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隣の新婚の奥さんを満たしてあげた

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けんさんから投稿頂いた「隣の新婚の奥さんを満たしてあげたエッチ体験談」。

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25~6の頃、2階建て8世帯のアパートというかコーポというか・・に住んでた。
2階の角から2番目の部屋だった。
そして、その隣りの角部屋に20代の新婚さんが引っ越してきた。

見るからに公務員か銀行員って感じのちょっと地味目で真面目そうなカップルだった。
奥さんも肩までの黒髪にメガネをかけたほっそりとした身体をしてた。
胸もほぼペッタンコって感じ。

この新婚夫婦は、夜の性活も真面目だった。
決まって・・月水金の夜11時からセックスが始まった。

壁越しに・・くぐもった奥さんの喘ぎ声が聞こえてきた。
30分位でいつも終わってた。

窓を開けているとより鮮明に聞こえた。
真面目で清楚な感じの奥さんからは想像出来ない結構大きい喘ぎ声だ。

最初のうちは興奮したが、次第に、始まったか・・って感じになっていった。

滅多に顔を合わせる事がなかったが、ある日、平日の休みの時。
駐車場へ行くと、隣の奥さんが車の横で困った様子で立ち尽くしてた。

「どうしたんですか?」と声をかけると、「エンジンが掛からなくて・・」と困惑の表情。
「ちょっと見せて下さい」と運転席に座り、キーを回すと、セルは回っている。

「バッテリーじゃないですねぇ・・」と計器類を見ると・・給油のランプ!
「あっ・・ガス欠ですねぇ」

「えっ・・やだ・・はずかしぃ」と顔を赤くする奥さん。
近くの行きつけのガソリンスタンドに電話して呼んであげた。

夕方、奥さんがやって来た。
「今日はありがとうございました。これ・・良かったら食べて下さい」とケーキを。

その日は、月曜日だったので夜が楽しみだった。
間近で話をした奥さんの喘ぎ声が聞ける!

しかし・・聞こえなかった。
次の水曜日も。そう言えば・・旦那の気配がない。

翌日の木曜日、夕方早く帰宅して買い物に行こうとすると、駐車場で買い物帰りの奥さんに逢った。
挨拶を交わし、それとなく旦那の事を尋ねてみた。

『10日間の海外出張中』だった。

買い物を終えて帰宅すると奥さんがやって来た。
「あのぉ・・良かったら食べていただけませんか?作り過ぎちゃってぇ・・」と肉じゃがと豚の生姜焼きののったお皿を差し出す。
「ああ・・ありがとうございます。頂きます」と受け取る。

翌日、皿を返しに行くと、

「あのぉ・・今日も作り過ぎちゃってぇ・・」

「じゃぁ、一緒に食べませんか?」と新婚家庭にお邪魔して食事を御馳走になった。
肉野菜炒めとワンタンスープだった。

その流れで軽く飲む事になり、自分の部屋から貰い物の芋焼酎を持ってきた。
酔いもあったが、よく見ると可愛い顔をしている奥さん。

前屈みになった時に、ブラが浮いて貧乳の乳首が見えた時にはドキッとした。

二人共やはり銀行員で職場結婚したらしい。
酔いが進むにつれて親密度もまし、距離も近くなってきた。

そのままキスしたら応じてきたので・・一気にセックスへ持ち込んだ。
「主人に悪い・・」と呟きながらも喘いで受け入れる奥さん。

ナマで挿入する頃にはグチョグチョで喘ぎ捲くっていた。

子作りの予定もないのでゴム姦ばかりでナマ姦は初めてっていうのには驚いた。
月水金の営みの声の件などを言葉責めしながら責めると淫らに乱れた奥さん。

最後は中出しはまずいので腹出し。

旦那以外のチンポは初めてと言う奥さんをその後2回責めて何度も逝かした。
旦那の生真面目なセックスと違い、荒々しい激しいセックスですっかり俺のチンポの虜になってしまった奥さんを旦那が帰ってくるまで毎晩抱いて、オモチャなども体験させ開発調教してやった。

旦那が帰ってきて初めての営みの声はいつもより激しかった。
でも満足出来ないらしく・・旦那の不在時に抱かれにやって来る。

旦那と寝てるベッドで言葉責めしながらたっぷり焦らして抱いてやると乱れに乱れる奥さん。
隣の新婚の奥さんとは続いてた。

27歳の奥さんは、25歳で旦那と出会い処女を捧げて初体験し、旦那としか経験がない。

今まで旦那とのセックスが普通だと思っていたのが・・セックスに目覚めた奥さん。
奥さんの身体を開発調教していくのは楽しかった。

ある日、旦那が出張の時、二人で一泊だが温泉旅行へ行った。
その旅館は各部屋が独立していて、内風呂と専用の露天風呂が付いている。

車で温泉へ向かう途中で、車内でフェラさせたり、飛びっ子を着けさせて苛めたりした。

秘密の旅行と旦那への背徳感からか・・逆に興奮していつもより大胆になった奥さん。
出発する時からパステルイエロー地に花柄の膝上丈のワンピースの下は、飛びっ子だけにさせた。

勃起した貧乳の乳首がよく分かる。
少し前屈みになっただけで丸見えだ。

よく目を凝らすと陰毛の黒い影も見えている気がする。
その格好で『道の駅』を歩かせ、飛びっ子をオンすると座り込みそうになりながらも耐える姿が可愛かった。

車に戻った時には・・内腿に愛液が滴って膝までヌルヌルだった。
車を駐車場の端に止め直してフェラさせた。

時折、飛びっ子オン!

「我慢出来ないの・・入れて欲しいのぉ」と涙目で訴える奥さん。
メガネ姿で見上げる姿もソソル!

「ダメだよ、温泉に着いてからだよ」と焦らす。
フェラを続けさせて口に出した。

最近は、飲み込めるようになった奥さん。
フェラも上達しており、旦那がビックリしてるらしい。

散々焦らしながら旅館に着いた頃には、奥さんはぐったりしてた。
部屋に着き、中居さんが出てったらすぐに鍵をかけ、俺のチンコを取り出しフェラする奥さん。

ビンビンになったところで。

「入れてぇ」とワンピースを脱ぎ捨て、座卓の上に四つん這いになる奥さん。
内腿がドロドロにテカってる。

飛びっ子を抜いて、「ここじゃダメ・・露天風呂で・・」と露天風呂へ連れていき、岩に掴まらせて立ちバックで挿入。
「ぁあああ!いい!ああっ!」と入れただけで逝く奥さん。

ガンガンと奥を突き捲って、ボルチオ性感に目覚めた奥さん・・最初は痛がってた・・を何度も逝かせて中出しした。

タイミング良く安全な日!
奥さんも中に出される快感に目覚めてる!

露天風呂から出て、夕食を食べて、部屋で2回戦。
浴衣の腰紐で後手に縛り、タオルで目隠しをして、明るい部屋で持ってきたローター、バイブ、電マ等で苛める。

奥さんのあられもない姿をこっそりビデオに録画した。
何度も逝き捲ってぐったりした奥さんのアナルを舐める。

「いやん・・そこはだめぇ・・汚いよぉ」と嫌がるが、舐めて指で弄る。
「いやいやぁ・・やめてぇ」と泣きそうな奥さん。

「お尻でシタことないの?」
「ないよぉ」

「舐められたり触られるのは?」
「な、ないよぉ・・そんなとこぉ・・」
「じゃぁ、初体験だね」

と舐めて指で弄り、中指の第一関節まで入れた。

「いやぁああ・・い、いたぁい・・やめてぇ」と泣き出す奥さん。
「よく解さないとチンチンはいらないよ」

「いやいや、そんなおっきなのはいらない・・やだぁ!」と泣きじゃくりだしたが、指が2本入るまで拡張した。

「いやいやぁ・・やめてぇ」と弱々しく泣いてる奥さん。
四つん這いにしてゴムを被せてチンポを一気にアナルに押し込んだ。

「ぎゃぁああ!いたぁい!いやぁああ!」と絶叫する奥さん。
タオルで猿轡して塞ぐ。

「ぅううう、いぁああ、らめてぇ」と泣きじゃくってるが構わず腰を動かす。
キツくて気持ちいい!

アナルを無理矢理犯してる状況に一気に射精感が込み上がってきたので、ゴムの中に射精!
ドクドクとたくさん出た。

チンポを抜くと真っ赤に充血してポッカリと穴の開いたアナルが卑猥だった。

猿轡と目隠し、手を縛ってある腰紐を解くと、「ぅううう・・ぐすん・・いたぁい」と肩で息をしながら泣きじゃくる奥さん。

しばらく放置しておき、御機嫌斜めな奥さんに寝バックで挿入して、腰を振ってるうちにアンアン喘ぎだして御機嫌も直ったので、最後は奥さんの好きな両足を肩にかけての屈曲位でボルチオ性感をガンガン突いて、キスしながら一緒に逝き、たっぷりと子宮に注ぐほど中出しした。

痙攣して奥さんがビクンビクンと腰を震わす度に膣が締まり、その度に射精した。
「ああああ・・いっぱい熱いのが・・出てるぅ」と中出しの快感に目覚めた奥さんは何度も逝った。

翌朝、寝てる奥さんに朝起ちチンポを挿入して起こして、露天風呂で中出し1発。
朝食を食べて、チェックアウト。

「お尻が痛い・・」とずっと呟いていた奥さん。
後日、もう一度アナルセックスしようと試みたが、あまりにも奥さんが泣いて拒否するので諦め、一度もしてない。

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