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初体験はお漏らしが切っ掛け

ミミさんから投稿頂いた「初体験はお漏らしが切っ掛け」。

高校一年から付き合い始めた先輩と半年。
キスもするようになり身体も触られる様になってきましたが、その先は怖くて拒否ってたんです。その日両親がまだ帰らない午後私の部屋でキスとかされて胸も触られてましたがやっぱり下の方は拒んでました。

その日は雨でしたが強くなってきてとうとう雷が鳴り始めました。
私は雷が大の苦手でゴロゴロと言う雷鳴だけで彼にしがみ付いてしまいました。
そして近くにドーンと落ちた音でお漏らししてしまったのです。
これは昔からで自分でも押さえられないのです。そしてお漏らしが彼のズボンに染みてバレてしまったのです。
雷鳴が続いていたのでしがみつきながらごめんなさいと言いましたが、彼がスカートをめくってきてお漏らしパンツを見て興奮したのかそのまま押し倒されてパンツを脱がされ、そのパンツをじっくり見て、無理やり足を開かせて触らせてもいなかったソコを舐めてきたのです。
「汚いからヤメテ」
そう何度も言いました。いつもなら無理やりせずにヤメテくれる彼でしたがその時はやめてくれません。執拗に舐められて恥ずかしいのに感じ始めてしまってとうとう抵抗を諦めて全裸にされ身体中舐められてからおちんちんを入れられてしまいました。
痛かったのですが心の中でいつかはと思っていた事でしたから我慢して最後までしました。
お腹に射精した彼の精子は顔まで飛んで胸もお腹も精子でした。
雷が鳴ると思い出す初体験です。

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