最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

調教された私 2

調教された私 2

ミホさんから投稿頂いた「調教された私 2」。

ラブホテルからヨロヨロと飛び出した私、手で目の前を遮らないと眩しいくらい私の目の前は真っ白になった。陽に照らされたアスファルトの熱気に私はホテルに再び押し戻されそうになりながらも私はどれ程の間、ホテルにいたのかもわからないです。

叫び続けた私の喉はカラカラに乾いて息をする度に男性のスペルマの残り香が私の鼻腔を通り過ぎ私の頭の中で先程の出来事を思い出されます。当然、もう外なのに噴き出す汗がブラウスと肌を密着させ肌がブラウスに張り付いてブラウスがシースルーブラウスの様に透けていました。

勿論、その時の私は周囲に気を配れる程の余裕はありません。もう路上の日陰でへたり込みたい勢いで、何処かで座りたい腰掛けたい一息付きたいと思う事は自然な事でした。尾を引く余韻と言うのでしょうか、此ばかりは経験者でなければわからないと思います。身体の心棒を抜かれたと言うのか?骨抜きにされたと言うのか?身体の中にポッカリと穴が空いてしまった様な目的も無くフラフラとさ迷い迷走する感じ。

私の背後から忍び寄る様にゆっくりと近付いて来る車が勿論、乗っているのは中村でした。その場ではその事に気付かない私、中村「お疲れさん、送っていくよ乗って」私が助手席に乗ると、私は表面では冷静を装っていても内心では満身創痍で身も心もボロボロでした。

車がゆっくりと走り出すと「どうだった?」と中村は私に聞いてきます。私は中村から顔を背ける様に車窓の遠くを見つめる様に「……何が?」とわからない振りをして惚けます。相手が心を許せる相手ならもう既にリラックスしていたでしょうけど、私はまだ体が強張り緊張していました。

中村「……何がって、君は今回の一回だけと思ってるかも知れないけど……私には大きな契約だからね……(男性から)クレームや苦情がきたら損害は甚大だからね……契約解除になったら君は責任や損失補填は出来る?」車内に張りつめた重たい空気が流れます。私は既に中村から逃れられなかった。

私が中村に「わからない、知らない、関係がない……無事に終わりました」と簡素な言葉で手短に中村を納得させる事は出来ませんでした。私は「(見ず知らずの第三者の男性に)初めは緊張しましたが……終いには興奮して我慢してましたが我慢できなくて大量に噴いて淫らな吐息を漏らしていました」と中村に包み隠さず出来事を私は中村に報告していました。

勿論、まだ体も冷めやらぬさっきまで私の身の上に起こった事を、口にするのも恥ずかしい淫らな言葉を言わされてる状況に私の頭の中では再び出来事を思い出していました。すると中村は突然「いやらしい人妻だ…一人で楽しんで一人で良い思いをしていたんだ私にも良い思いをさせて下さいよ」とまるで私が自ら進んで男性を誘ったかの様な口調で中村は言います。

私は「・・・」(何を馬鹿な事を勿論、貴方が言うから……)私は車窓に視線を泳がせもう中村に反論する気も失せていました。するとカチカチと車は交差点を左折しました。私の自宅とは反対方向に、(何処に行くの?)車はどんどんと自宅から離れて行きます。
車がたどり着いたのは湾岸の大きな倉庫が建ち並ぶ倉庫街で……ゆっくりと走る車はある倉庫の角でカチカチと再び大きく曲がりました。(私の知らない景色の土地)車が止まったのは海が見える防波堤でした。

何事も無い普段の私なら綺麗な夕日の景色だと思うでしょうけど、状況が状況だけに「此処は何処?……早く帰らないと……」と、言いますが、中村は私に……を確かめ……安心させてくれ」と迫ってきます。私は車内の側面へと追いやられてきます(こ…こんな所で!)中村の手が私のスカートの中に入ってきたのです。私「あっ!汚れているから…」

右手は倉庫を囲む高い壁が…左手はもう海、
私「嫌ッお、お願い…早く帰して…」こんな場所だから近くに電車やバスの公共交通機関はありそうもありません。キョロキョロと辺りを見渡しても人影も車も通りません。日常で人や車があるのが当たり前に思っていた私にはこんな街中に人気もない場所があるのかと思います。

私は拒みながらも早くしてと言わんばかりに「…はぁッ…あ〜あぁん」甘えている様な声が漏れていました。私の体力はもう既に消耗し疲弊しているのに………すると中村はカチャカチャとベルトを緩めズボンを下ろし始めました。私の目の前に剥き出しにされた中村の巨大なペニスが……いえ、余りにも目の前過ぎて巨大に見えたのです。

中村の一物の形状は人参サイズ?中村の亀頭は小さいのですが根元に進む程に極太になり大きな玉袋が目に飛び込んできます。
勿論、私は咥えさせられていました。中村の「早く済ませば……送って行くよ」と言う甘い言葉に乗せられて。ですが、それは……実は中村のそれはまだ勃起していなかったのです。私「…チュパッ、ヂュバッ…んん…アッ…ぁあ……」私の吐息は途切れ途切れに…
中村の亀頭はピンポン玉ぐらいの大きさに膨らんで亀頭は船の錨の様に……中村の肉茎は主人のより太く反り返って長かったんです。

当然、既に私の胸元は全開にはだけスカートは捲れ上がっていました。そんな私に中村は「そんな(汚れたHな)下着は着けて帰らないだろ?私がまた新しい下着をプレゼントしてあげるよ」と言いながら中村は、私の下着を乱暴に剥ぎ取りました。私は中村のペニスを咥えながら「あぁー!こんな所で……嫌ッー」と興奮した上擦った声で抵抗しながらも、私は中村に言われるがままに中村の上に跨がっていたのです。

こんな所に誰かが来れば、そんな私の思いの中でシャワーも浴びれず私が気付いた時には既に海面に陽は沈んでいました。噎せ返る様な車内で滴り落ちる汗に私の身体は火照り帰路に就きます「ああ、こんな事…」

そして中村に送って貰って帰宅した私の服の下は中村に新しい下着を買って貰えず、下着を着けずにノーブラ、ノーパンだったのです。いえ、それだけなら……私は帰宅したその足でキッチンで晩御飯の準備を始めます。その………スカートの下には股間に食い込んだ股縄が縛られ、股縄に結ばれ固定されたバイブが挿入されていたのです。

勿論、股縄を解いてバイブを外す事も出来ましたが、一度解いてしまうと自分では元と同じ様に縄が結べなく縛ってあります。私は主人にわからない様にキッチンで前屈みになったりしゃがんだりスカートを押さえながらモゾモゾと悶え苦しんでおりました。お尻を突き出したりしゃがんだりしただけで極太のバイブがより奥深くに突き刺さり侵入してくるのです。

私は自ら中村に電話をします。「もう無理…お、お願い…許して…取って……」戦慄くと言うのでしょうか、腰をガクガクとさせていやらしい汁を滴らせ中村に懇願していたのです。勿論、中村からは許して貰えませんでした。

中村からの呼び出し、私「……主人が寝静まってから……」中村「わかった…もうイッた?」私は首を横に振りながら…私「もう服の上からでもわかるぐらい乳首が起っているの…主人にわかってしまう…もう内腿を伝ってスカートから……◯液が……アッ!…ハァハァ」
中村「そんな事は聞いてないよ…イッたか聞いているんだ」私はバイブを激しく出し入れさせ、バイブを私の一番感じる部分に擦り付け主人の様子を窺いながら生殺し状態でした。

私は声も出せずに、腰をクネクネと振りながら(で、出る…出ちゃうぅ…イ、イクッ……イチャゥ……)私は流し台の蛇口を握って開いていました。ジャー此れならば万が一にも私の足や床の上が濡れていても決して主人に怪しまれる事やバレる事はありません。

私は主人が寝静まってから自宅をこっそりと抜け出します。中村に呼び出されたのは自宅近くのドラッグストアーの駐車場で、私は暗闇の中で咥え込んだバイブを振動させなから車に近付き、私「お、お願い……もう許して下さい……取って下さい」と中村に懇願していました。

当然、長くは家を空けられずゆっくりしてる時間はありません。私「はい、わかりました」中村に言われるがままに私が向かった先は道路を渡った向かいのコンビニのトイレに一人で……中村「コンコン」とトイレのドアをノックする音が、私は中から「コンコン」と返します。再び「コンコン」とドアをノックする音がします。私は再び「コンコン」と返します。すると女性店員の声が「大丈夫ですか?」と聞こえてきます。私「はい」、女性店員「ごゆっくりどうぞ」と、私はごゆっくりどうぞってどう言う意味よ(汗)と思っていると、再びドアが「コンコン」と鳴ります。私は再び店員を呼ばれたら堪らないとドアのカギを開けトイレの中に中村を招き入れていました。

勿論、私はオナの途中で……スカートをたくし上げ大股開きでヌルヌルビチャビチャになった濡れ濡れマンコが中村に丸見えになっています「……ハァハァ……ゴクッ…(こんな所で…嫌ッ)深夜のコンビニですから来店するお客様は少ないのですが、誰にもバレない様にこっそりと「…ウッ…グッ…ァー、アーン……」私は中村の上に股がって振り乱した髪を上げるとドアの内側に〔…店員にお声掛け下さい〕と書かれた張り紙が張られていました。

そんな中で中村は此が欲しかったんだろ?と私に聞きます。私は首を横に振りながらも、1日三度も……私の身体は馬鹿になったかの様に?麻痺したかの様に濡れ濡れになった穴と言う全ての穴が開いてしまっていて何の抵抗も無く男根を受け入れ全開になっていました。

私の剥き出しにされ肥大したクリ……前も後ろも……中村に突き上げられ悶え狂う私はトイレの中でほぼ全裸にされあんな破廉恥なポーズを……私は何も考えられず脱力感に支配されていたのです。

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