最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

レイプサークル

ササミセサミさんから投稿頂いた「レイプサークル」。

俺が学生だった頃、同じゼミの伊織という女の子と仲良くなった
俺は彼女をデートに誘い、しばらくして付き合い出した
伊織は凄く真面目で初めて体の関係を持った時も処女だった

体を重ねた後も、イチャイチャより、昨日のゼミのアレはどうとか、来週の研究のアレはどうとか、友達からお前ら本当に付き合ってんの?って態度
ただ、二人きりでどちらかの部屋にいる時は体を丸めすり寄ってきて甘えてくる可愛い子だった
その頃、同じ大学内で裏で女の子を陵辱するとんでもないサークルが存在した

伊織も被害に逢った
伊織は奴等のいつもの手に引っ掛かった
奴等のいつもの手とは、適当な運動系のサークルを名乗り、体験を誘ってたっぷり運動させる。そして睡眠導入剤の入ったドリンクを飲ませる
ここでの睡眠導入剤は誰でも簡単に手にはいるようなやつで、飲めばコテンと眠ってしまうような代物ではない。軽度の睡眠障害の人達に処方される物
疲れきった体にはウトウトさせる程度に効くようで、気付いたときには手足を大きく大の字に縛られ身動き取れなくなる

カメラを回しながら全員で衣服にハサミを入れていく。細かくボロボロにされた服では体は隠せないし、仮にロープをほどいでもそこから逃げたりもできない
全裸になった後は、全員で全身をなぶりながら犯していく
いつも2~3日かけて肉便器としてサークルの5人とゲストとして2~3人呼んで何十回もレイプされる
伊織は3日間拐われ、合計11人に好き放題レイプされた

真面目な伊織がゼミにもあらわれない
連絡もつかない
1週間後やっと連絡ついて彼女の部屋にいくと憔悴仕切った彼女の周りに彼女がレイプされてる写真が散らばっていて、俺は言葉が出なかった
伊織が床の絨毯に顔を擦り付けながら泣き出した
俺は彼女を抱き抱えようとして伊織の手首に付いた傷を見てしまった

人知れず死のうとしたのか!
それでも死にきれなくて俺を呼んだのだ
俺は伊織から離れることなどできなくてごくごく親しい友人に訳を話して伊織の目に入らないようにこっそり食料を運んでくれた
俺は付きっきりで1ヵ月ほど伊織の介護をした
一緒にシャワーを浴びるために伊織を裸にはしたりしたが1度もセックスはしなかった

少しずつ彼女の表情は戻り、1ヵ月くらいに駅前の喫茶店でみつ豆を食べたいと言って初めて外に出た
みつ豆を頬張りながら悔しい悔しいと涙をこぼした
俺はその足で伊織を警察に連れていき、被害届を出した
伊織に関しては証拠は残っていなかった。写真も伊織に燃やしてとせがまれ、2週間前に灰皿の中で灰になり粉々になっていた。本人の証言のみで警察でも難しいと言われた

だが、被害者が何人いるかわからないけど、二人だけ証拠を残していた
奴等は捕まり、連行される時、俺達はその場にいた
伊織は泣きながら、「くたばれクソ野郎」と罵声を浴びせた
俺も伊織も出席日数足りなくて1年留年してから卒業
落ち着いてから俺達は結婚して伊織は子供を二人産み、今も俺のそばにいる

3 COMMENTS

ポチ君

レイプサークルの連中、全員チンポを切り取ってあげたら良いのに。

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