エッチ体験談 12,000話 突破!!

アラフォーの独身女教師です

妙子さんから投稿頂いた「アラフォーの独身女教師です」。

私は中学教師で大学の時に経験した彼氏が最後のままもうすぐ40になろうとしています。
子供らにも厳しいと思われているし、同僚もそんな感じで接し言い寄られることも無くこの年です。
人並みに性欲はありますし、こんな投稿サイトで一人慰めていました。

そんな私にここで報告できるような事が起こりました。
私は家で仕事しようと資料を持ち帰ったのですが、子供の個人情報が入ったファイルがありません。
車に忘れたかとアパートの駐車場に行くとその前の道路でそのファイルを拾ったとおぼしき男性がいました。

「あの、それ私の資料なんです」
「失礼だけど、これは個人情報が入った物に見えるけど本当にあなたのですか?」
「はい」
「あなたの職業は?」
「××中学の教師です・・○○妙子と申します」
「ファイルの中身は?」
私はどんなファイルかを言いました。

「うん、どうやら本当のようですね。でもこんな大事なものを落とすようではいけないな・・学校に連絡するところでしたよ」
「申し訳ありません・・・学校には連絡しないでください」
焦りました・・そんな連絡されたら処分モノの事件になります。

「ご説明しますから・・部屋にどうぞ・・・」
何とか取り繕おうと部屋に上がってもらいました。出しっぱなしの下着を急いで片づけました。
その方はすぐ近所の会社を経営されている方で、ビールを二人で飲みながら話しているうちに打ち解けラフな会話になって行きました。
つまみを取りに席を立ち戻ると彼の手にいつも使っているバイブが・・

枕の陰に置きっぱなしだったのです。
「こんなの使うんですね・・」
「・・・・・」
ブーンと彼がスイッチをいれ、バイブがクネクネと動き出し始めました。
「ダメです・・・」
そう言いながら取り返そうとすると
「寂しいのかな!?」
そう言いながら近寄った身体を押さえられ後ろから胸を揉まれてしまいました。

「学校には言わないからね・・・」
耳元で囁かれて抵抗するタイミングを失った私は首筋にキスされながら胸を揉まれているうちに唇を奪われました。
忘れかけていたキスで舌が入ってくると抵抗する気持ちが無くなって行きました。
その先はされるがままです。
自分の身体がこんなに敏感だったのかと驚くほど巧みな愛撫に声を押さえるのに必死でした。

バイブを乳首や股間に使われ始めると声が抑えられなくなりました。
全裸にされ小さい胸の乳首が舐められ吸われると気持ち良さに何も考えられなくなり、アソコはオナニーの何倍も感じて音がしてるほどでした。
ペニスを目の前に突き出され私は黙って舐め始めました。その間も指を使われバイブを入れられ舐めながら達してしまいました。
余韻に朦朧としていた私に彼が入れてきました。バイブより大きいそれが入ってきたとき少し痛かったのですが、すぐにバイブより気持ち良くなり彼に大きく足を広げられ奥まで突かれています。

激しくはありませんがリズミカルな動きに私は凄く感じていました。
長い時間突かれ続けて私は初めて生身のペニスで達していました。
その後も突かれ続け、彼がお腹に出した時には真っ白で何も考えられず動けなくなっていました。
それ以来、彼が部屋に来るようになりました。自分はいやらしいんだなって思いました。
来ない日はバイブで彼を思い、来るととにかく早く入れて欲しいと思いながら彼に奉仕するようになったのです。とにかく今はエッチにはまって毎日でもしたいのです。

コメントを残す