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田舎に帰っちゃった大好きだった元カノがテレビで幸せそうに微笑んでいた

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昔の彼さんから投稿頂いた「田舎に帰っちゃった大好きだった元カノがテレビで幸せそうに微笑んでいた」。

社会人一年生の23歳の時、合コンで知り合った21歳の安奈は短大出て社会人一年生だった。
見た目は未成年のロリ顔で、可愛いねって言ったら嬉しそうにしてた。
波長が合うというか、意気投合、連絡先を交換して付き合うことに。

初めてのデートで、いきなり安奈のアパートにご招待だった。
安奈の部屋で遊びつつ、エッチの機会を狙っていた。
ベッドに脱ぎっぱなしの服に気付いた安奈が、その服を持って洋服ダンスを開けると、白いセーラー服が見えた。
「それ、高校の頃のセーラー服かい?」
「えっ!ああ・・・これ・・・」
「言いにくそうだね・・・」
「短大時代の彼が、それ着てエッチすると喜んだから・・・ハズいなあ・・・でも、大学生で卒業していなくなっちゃったんだ。」
なんてエッチ話してたら、なんとなく良い感じになって、ベッドで抱き合った。
抱きしめた安奈は華奢で、キスしながら服を脱がそうとしたら、
「お風呂、入ろうよ。」
と自分から裸になると、微乳で華奢なロリロリボディ、顔も中学生並みでアブナイ雰囲気。
とても男を知っているように見えなかった。

狭いユニットバスで密着入浴、その後ベッドで股を開かせると、ほぼパイパンで小さ目なロリマン、喜んでクンニしたら、当たり前だが喘ぎは大人の女の子だった。
その後ネットリとしたフェラをしてもらい、いざ挿入する段になって、
「あっ!コンドーム切らしてだ・・・」
と俺を見た安奈だったが、既にロリマンはヌルヌル、俺はギンギン、とても我慢出来そうになかったから、生で入れた。
「ああっ!な、な、なにコレ・・・あうぅぅぅぅぅ・・・」
安奈はいきなり喘ぎだし、思い切り身を捩り始めた。
こんなに感じやすい女の子は初めてだった。
大学時代、40代の人妻熟女と不倫経験があったけど、セックスのベテランの人妻熟女よりも敏感に反応してた。

安奈は凄いヨガリようなので、猛烈ピストンを食らわした。
どんなに激しく突いても、安奈の微乳は震えるだけで、揺れなかった。
安奈が仰け反ってシーツを握りしめたら、安奈のロリマンがうねりだした。
そのうねりが締まりになり、一気に搾り取られそうになり、慌てて抜いて安奈のお腹に出した。
安奈を見たら、グッタリして茫然としていた。

最初にやったとき生だったから、その後も生で外出しだった。
あんまり安奈が可愛いから、元彼がしていたセーラー服コスプレもさせてもらった。
マジで女子中学生みたいで萌えた。
何回か安奈と関係して分かったのは、どうやら、安奈のオマンコと俺のチンポの相性が良いということ。

安全日には、入れたままで中出し、抜かずに抱き合っていると相性のいいオマンコとチンポは再びうねりだし、フル勃起に。
もう、安全日は抜かずの3発が定番になった。
安奈のオマンコは、チンポの根元から亀頭に向かって扱くようにうねって、タマタマの精液を全部吸い取られるような感じ。

でも、安奈との付き合いは2年半で終わった。
「もっと早く言わなきゃならなかったけど、私、東京には5年って言われてたの。」
安奈は農家の一人娘だった。
農家の次男坊を婿に迎えて、農家を継がねばならなかったと初めて聞かされた。
「俺・・・安奈と結婚・・・したかったよ・・・」
「ごめんね・・・私もそうしたいけど・・・ごめんね・・・」

安奈は、3月いっぱいで勤め先を辞め、田舎へ帰った。
安奈の部屋で引っ越し荷物をまとめる手伝いをしながら、2年半前に、初めて安奈を抱いた夜を思い出していた。
「これ・・・」
と言って安奈が抱きしめていたのは白いセーラー服、何十回、いや、百回以上そのセーラー服を着た安奈を抱いた。

最後、そのセーラー服を着た安奈を抱いて、俺は安奈の部屋を後にした。
次の日、安奈の両親が引っ越しにやってくるから、俺は、もうここでサヨナラだった。
「安奈・・・素敵な2年半だったよ。ずっと、東京は永遠じゃないことを心に秘めてて、つらかったろうな・・・」
「ありがとう。そんなふうに言ってくれるんだ・・・優しいね。私、あなたに会えて、本当に良かった・・・」
「じゃあな、向こうでも頑張れよ。さようなら・・・」
「元気でいてね・・・さようなら・・・」
俺は、安奈のアパートの玄関を閉じた。
そのまま振り向かず、安奈のアパートを離れたが、角を曲がるとき、チラッと振り返った。
安奈の姿は無かった・・・

あれから17年の歳月が過ぎた。
あの後、安奈は婿を取って、農業やってるんだろうなあ・・・と思いつつ、俺も結婚した。
嫁も可愛い女だが、安奈ほどオマンコとチンポの相性がいいわけじゃなかった。
安奈と俺の組み合わせは、きっと奇跡だったんだと思う。

一度、安奈の事を思い出したのは2011年の3月、安奈の実家は東北、沿岸部ではなかったが、安奈の安否が気になった。
安奈の実家の住所は知らないので、確認しようもなかったが、安奈の無事を祈った。
この間BSを見ていたら、震災から立ち上がってブランド野菜を作って直売している夫婦の紹介番組があった。
安奈の実家がある町だった。
ガタイの良い俺と同世代のオヤジが、販売している作物の説明していた。
「お一人でやられているんですか?」
「いや、女房と・・・奥にいるんですよ。おーい、安奈ー・・・」
えっ!安奈・・・画面には、小柄で可愛らしい奥さんが、麦わら帽子を被って出てきました。
間違いなく、安奈でした。
「安奈・・・40歳には見えないなあ・・・可愛いや・・・」
凄く幸せそうに、野菜を手に持って微笑んでいた安奈を見て、遠い昔の記憶が蘇った。

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