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万引き主婦

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かおりさんから投稿頂いた「万引き主婦」。

あれは一昨年の梅雨入りの頃でした。

その日、主婦としての掃除、洗濯を済ませて
車で5分のスーパーへ買い物に行きました。

買い物の最中に近所の主婦の鈴木さんを見かけました。何か様子が変に感じました。

様子を伺うと籠に入れた商品を防犯カメラの無い場所で、一部の商品をマイバックに移していたのです。いわゆる、万引きをしていたのです。

私は無意識に持っていたスマホで撮影しました。

後日、鈴木さんにスーパーで見たことを話し
止めるように言いました。

鈴木さんは泣き出しました。

「私の万引きは病気なんです。主人には内緒にして下さい 」

「判りました。旦那さんの為にも止めて下さい 」

これを機会に挨拶しかしなかった間柄から会話を交わす仲となりました。

鈴木さんは子供なしの26才。私、松山は同じく子供なしの25才です。

2週間後、スーパーで、また鈴木さんの奥さんが万引きしているところを目にしました。その場で奥さんに止めるように諭しました。

その2日後の平日に鈴木さんの奥さんから相談があると言われて、鈴木さん宅に向かいました。

家のリビングに案内されると20代前半の男性がソファーに座っていたので不思議に思いました。

奥さんが友人の秋山さんと紹介しました。秋山さんは警備会社へ勤める22才でガッチリした体格の方でした。

私も紹介されると、秋山さんが

「松山さんは美人でスタイル良いですねぇ 」

少し会話をすると、鈴木さんが

「ちょっと買い物に出かけるから2人で会話してて 」と出かけてしまいました。

少し2人で話ししてると突然に秋山さんが襲いかかってきました。

私は必死で抵抗しましたが、力の差は歴然で、あっと言う間にブラジャーとパンティだけにされ、ソファーに横たわった私にキスをしながら胸を揉まれました。

「お願い 止めて下さい ! 」

「いいじゃない 気持ち良くさせるから ! 」

パンティの中に片手が入り、お◯ンコを擦ってきました。
感じましたが必死で声を出すのをこらえました。

指が入り激しく前後に動き、潮を吹き出してしまいました。さすがに我慢できないで声を出してしまいました。

「あ、あ、あ〜ん ダメ〜 感じちゃう〜 」

「奥さん 凄く潮を吹いてる スケベだなぁ、
俺のちん◯を握って るよ ! 」

いつの間にか秋山さんのちん◯を握っていました。物凄く長くて太く、固いものでした。

ソファーに両手を着かされ、尻を突き出すようにされバックで挿入されました。

ゆっくりと前後に動きましたが、子宮が壊れると思うほどの大きいのが入ったのです。

やがて、気持ちいい気分に変わり声を出して喘ぎました。

「あぁぁ、あぁ〜いい〜凄く気持ちいい〜 」

正常位、駅弁と、スタイルを変えては責められ続けられました。その度々に大声で喘ぎました。

その時、リビングのドアが開き、鈴木の奥さんが
スマホを手に持ち入ってきました。

「ばっちり撮れたわ。松山さん、旦那さんに見せるか、どうかは貴女次第よ。 万引きの邪魔を
するなんて、アホな奥さんね(笑)。今日から私の言うことを聞くのよ ! 」

次の日、鈴木さんからスーパーへの買い物に誘われました。

スーパーでは、奥さんから万引きするように指示されました。

「嫌なら、貴女のセックス画像を旦那さんに見せるわよ 」

私はドキドキしながら万引きをしてしまいました。

その日から、万引きのドキドキ感を知り、鈴木さんの指示で重ねてしまいました。

ある日、万引きを警備の男性に見つかりましたが、よく見ると秋山さんでした。

「奥さん もう何度、万引きしたかな?(笑) 明日は休みだから。 あ!ノーパンにノーブラでミニスカで来るように !守らないと鈴木の奥さんに命令するよ !」

次の日、言われた格好で、近くのコンビニの駐車場へ行くと秋山さんが車で待っていて、助手席に乗るとラブホへと向かいました。

途中、車中では片手で胸を揉まれたり、お◯ンコを触られたりして感じていました。

部屋に入ると、いきなり駅弁スタイルで、激しく突いてきました。

「鈴木の奥さんより、奥さんの方が全然いいね」

「あ、あ〜 秋山さんのセックス 凄くいい〜
あはぁ〜ん 」

私はためらうことなく大きい声で喘ぎました。

私は秋山さんと不倫関係になりましたが、秋山さんのお陰で、鈴木さんが持ってる私と秋山さんのセックス画像を消去してくれました。
セックスも秋山さんとが一番感じました。

立場が逆転して、鈴木さんの奥さんを奴隷のようにして楽しんいます。大好きな万引きをさせて、私の昔の男友達とセックスさせています。

もちろん、私も奥さんのセックスを撮影しました
男友達が

「奥さん ちん◯が欲しいなら はっきり言いな」

「欲しいです 貴方の大きいちん◯が 早く」

「ほら、どうだ ! 」

「あは、あは、あはぁ〜ん 気持ちいい〜
い、あ、いい〜 」と奥さんが喘ぎ悶えていました。

その内、鈴木さんの旦那さん宛てで郵便受けに
奥さんのDVDを投函するつもりです。

私もドキドキ感のスリルを覚えた万引きは止められそうに有りません。

私は主人とは離婚はしません。なぜなら主人の
両親は資産家で主人が継ぐからです。やはり
世の中はお金です。では失礼します・・・

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