最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

姉のパンツでオナニーしてたことがバレた

匿名(タイトルと本文加筆修正希望)さんから投稿頂いた「姉のパンツでオナニーしてたことがバレた」。

その出来事は数年前、僕が高2の頃に起こった。
いつものようにムラムラしていて一発抜いてから勉強でもしようかと考えていた。
しかし、これで抜こうと考えていたオカズも無かったので、女子大生の姉のパンツを使おうと決めた。

たまにではあるが、こういう気分の時はオナネタとして重宝させて頂いた。
こっそりと脱衣所に向かい、少し暖かい脱ぎたてのパンツを手にしたと同時に風呂場から姉が出てきた。

「あんた何してんの?」

友人から山本●香似と言われるくらいのルックスではあるが性格はキツく、僕との間では立場がはっきりしているので睨みをきかされてすぐに謝った。
その後は流れるように、取ってからすることとそれを何回もやってることを白状した。

「それじゃあお母さんとお父さんに言うしかないね」

と地獄送りの宣告をされ「何でもするからそれだけはやめてください」と土下座した。
そうしたら、協力してほしいことがあるらしくそれを手伝ってくれたら今日のことは全部水に流すと提案されたのですぐに応じた。
内容は、露出の際の見張りと交通費を出せといったことなので引き受けた。
話を進めると前から露出に興味はあったが踏み出せずにいて、この一件でパンツくらいならやってみようかと思ったらしい。

初めてのことなので入念に計画を立て、実行場所は県境を二つ跨いだところに決めた。

決行当日、朝に家を出て目的地には昼前に着く計画でいた。
長期休暇中ではあったが平日だったので電車内は混雑していたがピークを過ぎると乗客数はどんどん減っていった。
人が少ないところから始めようと決めていたので、目的地の中間に到達するころにはほぼ貸し切りみたいな状態だった。

最後の乗り換えを済ませると

「本当にこれで決行場所に着く?」

と念押しされたので、同じ車両に乗る自分たち以外では唯一の客である小太りのおじさんにそのことを聞いてみた。

「ここからだとちょっと遠いけど行けるよ」と気さくに応じて頂けた。
どうやらおじさんもそこの近くまで行くらしく、三人で一つのボックスシートに座り向かうことになった。
話の流れで出身地も近いことがわかり雑談は盛り上がった。
そうこうしてるうちから姉から「そっちの席行ってくれる?」と頼まれて移動し、僕とおじさんが姉と向かい合う形になった。

姉はバッグからかゆみ止めを取り出した。どうやら太ももの裏を虫に刺されたらしい。
少しだけ足を広げてから膝を上げて刺されたところに付けていた。
反対側からはミニスカートから淡い水色のパンツが見える。

「くつろぎすぎだよ」と言ったら姉も気づいたらしく「あっ!すみません」とおじさんに言った。
「見てないよ。セーフセーフ」と笑うおじさんに「じゃあもうちょっとだけ見ます?」と膝を座席の上に乗せこちらに尻を向けて姉は冗談っぽく笑った。

「じゃあ二人で見ちゃおう!」と僕とおじさんでスカートを捲り、少し大きめのお尻を触ったり揉んだりして楽しんだ。
姉は「ちょっ…と…、触…っ…て…いぃっい…ぃと…はぁ言っ…て…っない…でしょ…」と腰をくねらせている。
そうしているうちにおじさんは少し湿っている部分に手を伸ばし、割れ目をそっと上からなぞると

「っーー…!」姉は無理やり押し殺した声とともに体がビクッっと跳ねた。

「ん…んっ!ん…んんっ!ん…ん……っ!ん…っんん……っ!」指が割れ目の上を往復するたびに姉の息遣いが荒くなる。
「そぉ…っこ…っは……ダァァメェッで……すぅぅ……よぉ…」と口では言いながらもおじさんの愛撫を抵抗することなく触らせ続けた。
陰部の周りはびしょびしょに濡れ、元が淡い水色の生地であったとは思えないほどであった。

そうなればおじさんはパンツをずらして人差し指をゆっくりと挿入した。
陰部から抜かれた指もびしょびしょに濡れ、切なげにこちらを見る姉の「も…っっとぉっ」が引き金でおじさんの人差し指は激しく動き始めた。
僕ら以外誰もいない車内でどんどんと激しくなるグチュグチュ音が響き激しい息づかいが聞こえる。
声を押し殺していた姉の口から「イイッっちゃっう…っ…あ…っ」と漏れると、先ほど以上にビクッビクッと体を跳ね果てた。

その後は三人で何事も無かったかのように振る舞いそれぞれの目的地に向かった。

僕らが向かった先では親子連れ複数が先客としていたので本来の目的であった方の露出は諦めた。
帰ってから姉に「今日のパンツあげるからまたよろしく」と渡され、クロッチの匂いを嗅ぎながら数時間前に目の前で起こった淫靡な出来事を思い出しまた一発抜いた。

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