エッチ体験談が12,000話を突破しました。

漫画喫茶でオナニーの後、2人の男とSEX

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みゆきさんから投稿頂いた「漫画喫茶でオナニーの後、2人の男とSEX」。

29歳のみゆきと言います。
既婚、3歳の子持ちで毎日家事、育児に疲れ

旦那に子供を預け久しぶりに1人で出掛けることになりました。

買い物で街をウロウロしていましたが
暑さにくたびれてしまい、逃げ込むように
漫画喫茶に入りました。

非常に安価な漫画喫茶だったため
おじさんばかりで、いびきが聞こえていました。

『おじさんばっかじゃん。嫌だなぁ』
と思いつつ、漫画を選んでいると

大学生ぐらいの清潔感がある真面目そうな
カップルが来店していました。

『若い子も来るんだ!よかった〜』
と思いつつ、漫画を読みながら個室でくつろいでいました。

ふと耳をすますと女性の咳を我慢するような声が聞こえました。

『ふっ..んんっ!』

あーこのご時世だし、咳を我慢してるのかなぁ。
と思いつつ漫画を読んでいると

『んっ!あんっ..』

と明らかな喘ぎ声が聞こえてきました。

え?!やってる?!と思い耳を済ませていると

ピチャッ…ピチャッ….んっ!んぅ..ピチャッ..

やらしい水音が聞こえてきました。

彼氏がベルトを緩めたのか
カチャカチャという音も聞こえてきます。

私は、久しぶりにめちゃくちゃ興奮していました。
他人のSEXなんてなかなか聞けないし
とにかく、静かに音を聞いていました。

ピチャッ…あ..んッ!!クチュッ…ハァハァ

だんだんと激しさを増し、彼氏の息遣いも聞こえます。

私は、ブランケットを膝にかけオナニーをしていました。

ハァハァ..きもちいい…もっと..もっと音立てて
聞かせて…。

そう思いながら、自分のクリをいじっていました。

すると、さっきまで聞こえていた
カップル達の声が全く聞こえなくなりました。

あれ..?終わった?(°▽°)

かなりがっかりしてオナニーを続けましたが
興奮が収まりません。

私はとあるチャットを開き

◯◯にある、漫画喫茶にいます(゜∀゜)!!
と部屋を立て、入室者を待ちました。

【入室者:たけし(35)】:こんにちわ〜!今その辺にいるよ〜!なんていう漫画喫茶??

【みゆき】こんにちわ(^ω^)◯◯っていう漫画喫茶ですよ。

【たけし】あ!あそこね!近くにいるよ。笑
     何時までいるの?会わない??

【みゆき】あの..お願いがあって…

【たけし】ん?なに?

【みゆき】私がいる個室に来てくれませんか?どうしてもここでやらしいことがしたいです。

自分でも驚きましたが、ムラムラがどうにも
収まらず、チャットで相手を探してしまいました。
我ながら危機感ないなと思います…。

【たけし】まじ??何号室?襲いに行くよ笑

と言われ部屋番号を送りドキドキしながら待っていました。

15分ぐらい経った頃、いきなり後ろのドアが開きました。

ヒソヒソと小さい声で

たけし『みゆきさん?』

と言われコクリと頷くと、たけしは狭い部屋に入り隣に座りました。

あまり話すと声が聞こえるので、チャットで会話することに。

【たけし】可愛いね?もうやらしい気持ちになってるの?

【みゆき】はい。もう興奮してます。

そう打つとたけしはニヤッと笑い耳元で
『声出しちゃバレちゃうからね?』と言いました。

ゾクゾクと身震いし、興奮してしまいました。

たけしは私の胸にそっと触れたかと思うと
後ろに回り、服に手を入れ激しく胸を揉みました。

『んっ…!!(いきなり..はげしい..)』

たけし『ハァハァ…大きいね』

『(やばい、、旦那ともセックスレスだったから、気持ち良すぎる、、漫画喫茶でこんな事されてる、、)』

たけしの鼻息が荒くなり荒々しく服を捲られ、
乳首にしゃぶりついてきました。

ピチャッ..ピチャッ..ジュルルルッ‼︎

『だめ..音立てたらバレちゃう..んっ!』

たけし『聞かせたいんでしょ?ハァハァ 誰かオナニー始めるかもね?』

ピチャッ..ピチャッ…ジュルッ..チュッチュッ…

『あ..んっ…んっ…』

気持ちよかったですが必死に声を我慢しました。

するとたけしがスカートの中に手を入れ
あそこに触れました。

たけし『?! やばいよ..グッチョグチョだよ..』

『い..言わないで…』

たけしは胸を舐めながら、クリを指で擦り
だんだんと激しさを増しました。

『あぁ…んっ!!んっ!』

たけし『ハァハァ..興奮する…パンツの上からなのに俺の指テカテカになっちゃったよ』

たけしは私のパンツを脱がせ舐めました。

ジュルルルッ….ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ…ジュルッ

『?!…だめ..我慢できない…んぅっ!』

私は倒れ込み、ふと通路を見ると
知らない男が私達の部屋を覗いていました。

『!!やばい..覗かれてる…』

たけし『店の人?』

『ちがう..お客さん…』

たけし『あー聞こえちゃったんだねー』

『やばいよね..。』

たけし『んー』

するとたけしは私の足を掴み、通路に向け
足を広げました。

男『?!』

『やだっ!』

男は口に手を押さえ
ふーっふーっと荒々しく呼吸を始め
ズボンの上から股間を擦っていました。

たけし『見られたいんだよね?』

と言い、あそこに指を入れました。

『だめ..!恥ずかしい』

グチュッグチュッグチュ!

濡れすぎていたあそこから音が立ち
私は気持ち良すぎて、感じながら男を見つめました。

男『ふーっふーっふーっ』

男は凝視しながら股間を擦り続け
オナニーをしていました。

『あっ!…んっ!』

グチュッグチュッグチュグチュッグチュッグチュ!

たけし『ハァハァ…いってもいいよ?』

『んんんんっ!!ビクッビクッ』

私はたけしと男の目の前でイキました。

『ハァハァ….やばい….』

カチャカチャッ

たけしを見るとズボンとパンツを脱ぎ
ゴムをつけていました。

男はまだ凝視しながらオナニーをしていました。

?!

たけしが急に私の中に入りガタガタと
音を立てながら腰を振りました。

『やばい..バレちゃう..んっ!んっ!』

たけし『もう止められないよ…ハァハァ..誘ったのはそっちだからね?』

ガラガラッ!

突然、通路にいた男は私たちの部屋に入り
扉を閉めました。

『えっ?』

男はカチャカチャとあそこを出し
再びオナニーを始めました。私達のすぐそばで

たけし『おぉ。笑 でもこのおっさんのおかげで中は見えなくなったね』

『んっ!んっ!恥ずかしい…ん!』

男『ハァハァハァハァハァハァハァハァ』

『あんっ!んっ!んぅ!あ!』

たけし『あーイク..イクよ?イク…興奮しまくりだからもうイキそう…』

『ん!あん..!』

たけし『おぅっ!んっ!ハァハァハァハァ…』

たけしが射精し、ゴムの処理をして
ズボンを履きました。

たけし『じゃあ、俺は戻るからおっさん好きにしていいからね』

と言い出ていきました

『えぇ?!』

男を見ると、今にもイキそうになっており
パンパンに勃起していました。

男はズボンを直し、私に
『僕の部屋に行きましょう』と言いました。

『?』

男『僕の部屋、防音の鍵付きルームですよ』

と言われ、私は服を着て男の部屋に行きました。

部屋に着くやいなや
男は私に抱きつき、荒々しくパンツを脱がせ
生で挿入をしてきました。

男『んぁあ!あっあっ!』

『ちょ!生は..』

男『外に出すから!あぁ!我慢できないよ!声出してもいいよ?ハァハァ!あぁ!』

パンパンパンパン!

『あぁん!あっ!あっ!』

私達は漫画喫茶ということも忘れ感じていました。

男『あぁ!イグぅ!イクよ?あぁあああ!』

『あぁ!あんっ!』

男は私の顔に精子をかけました。

『キャッ!!』

お絞りで顔を拭き、私はシャワー室でシャワーを浴びました。

そして冷静になった私はコソコソと店を出ました。

とても刺激的でしたが、皆様はホテルでエッチしましょうね、、笑

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