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思いを遂げた彼女より忘れられないのは東北のおばちゃん

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泰輔さんから投稿頂いた「思いを遂げた彼女より忘れられないのは東北のおばちゃん」。

就職して最初の配属先で知り合った隣の課の女の子と飲みに行く機会があって、そしたらものすごく気が合って、心惹かれました。
顔を合わすたびに好きになって、彼女の方も俺のこと好きなんじゃないかって思えるほど良い感じでした。
告白しようかと思った時、私に2年間の出向命令が下りました。

それって、東日本大震災の復興にかかわる応援要請だったんですが、体力のある若手を希望されて私に白羽の矢が立ってしまいました。

今までこれほど涙を流したことが無いほど泣きながら、引っ越し荷物をまとめました。
そして、彼女に告白することなく、東北地方に旅立ちました。
私が行ったのは震災から1年後でしたが、目にした現場は悲惨そのもの・・・彼女との別れよりも、この惨状を何とかしなければという使命感でいっぱいになりました。
2年もいると、仲良くなる女性もいました。
私は、アパートのそばの定食屋で働く30代後半のバツイチおばちゃんと仲良くなって、男女の関係になってしまいました。
本当に可愛らしい田舎のおばちゃんで、ちょっと小太りでしたが元人妻だけにセックスはベテラン、大人のセックスを学びました。
それまで付き合ってきた同年代の女の子とは違って、若い身体が武器で「させてあげてる」みたいな感じが無いんです。
卑猥な行為を積極的に楽し無感じで、 余計な羞恥が無いというか、羞恥こそがセックスみたいな
「二人で淫らを楽しむ」感じなんです。
例えば、
「おばちゃん、生理来ったから手で抜いたげる。ほうら、気持ちいでしょ?まだよ。ビクビクして、出したいんでしょ?我慢しなさい。ほうら・・・サワサワだけだと出ないでしょ。」
って焦らされて、涙目で処世したこともありました。
こういううのって、若い女性では経験できませんよね。

2年で東京に戻りましたが、おばちゃんとの別れは心を抉りました。
「泣かないの。おばちゃんとはエッチなお遊びをするお友達でしょ?おばちゃんなんか忘れて、東京で若い彼女作って、幸せな家庭を築きなさい。」
と言われて、引っ越しの時に見送りにも来ませんでした。
それは、おばちゃんなりの優しさだったんだと思います。
でも、私は一回り以上も年上のおばちゃんに、恋をしていたのは事実です。
熟した身体目当てでなく、本当に好きでした。

東京に戻ったら、例の彼女には婚約者がいました。
まあ、仕方がないなあと諦めましたが、ある日、帰りに駅前で一緒になって、
「久しぶりだね。結婚するんだってね。おめでとう。」
「うん・・・あの、ちょっと一杯付き合ってくれないかな?」
と言われて、彼女と居酒屋へ行きました。
そこで、本当に彼と結婚していいものか悩んでるとか、いわゆるマリッジブルーの悩みを打ち明けられました。
私は、もしかしたら思いを遂げられるんじゃないかと感じて、口説いてみました。
彼女、落ちました・・・

ラブホに入って、
「俺、君のこと好きだったんだぜ。出向がなけりゃ、こくってたんだけどな。でも、本当にいいのかい?」
「結婚したら・・・もう、冒険はできなくなるから・・・」
私は彼女を抱きしめて、キスをしました。
そのままベッドに押し倒し、スカートの中に手を入れてアソコを指で弄るとヌルヌルになりましたが、彼女、
「シャワー、浴びましょう・・・」
と言って身を翻し、二人でバスルームに入りました。
彼女、あのおばちゃんとは相対的なスレンダーボディで、ちょっと貧乳でした。

ベッドに戻って、彼女の足を広げてクンニしたんですが、彼女のアソコ、あのおばちゃん並みにグレーに変色してて、結構使い込まれてることがうかがえて、やや幻滅しました。
クンニに淫らに反応した彼女に、生のままペニスを突き刺しました。
思いを遂げた私は、おばちゃんよりもキツキツのアソコに、
「ああ、気持ちいい・・・」
と素直に言ったら、
「ああっ・・・私も・・・」
と彼女がウットリした表情になりました。
彼女、グレーの使い古しのアソコからジュブジュブとお汁を拭きながら、私の腰に腕を回して、腰をクネクネさせて、アヒアヒと飛び切り淫らな喘気を見せました。
こりゃあ、若い頃から経験豊富っぽいなあ・・・と感じて、彼女の清純そうな見た目を裏切る淫乱さに、告白しなくてよかったという気持ちがチラッと頭を過りました。
「君は結婚するんだから、今日のことは秘密だよ・・・」
と念を押しました。
そして、おばちゃん仕込みのグラインドで彼女を仰け反らせた後は、激しいピストンを食らわせてペニスを抜き差しして彼女を狂わせました。
「あああああああ~~~~」
喘ぎながらガクガク痙攣してアクメ一直線の彼女にかまわず腰を振り、激しい射精感にペニスを引き抜きました。
そして、彼女のお腹の辺りに大量に射精しました。

「凄かった・・・もしあなたが出向してなかったら・・・」
「本命の彼氏じゃないから、思い切り淫らになれたんだと思うよ。だから、今日のことは・・・和すらなきゃ・・・」
「そうだね・・・」
そう言いながら、彼女のグレーの使い古したアソコや、淫らに悶絶する様子なんか見るんじゃなかったと、後悔しました。
人生で初めてあんなに泣いて、引っ越し荷物をまとめたけれど、 彼女、清純そうな顔して、恋多き女性だったと知ったら、あの涙を返してほしいと思いました。
彼女の結婚相手、私の出向と入れ替わるように入社してきた年下のお坊ちゃんでした。
見るからに純朴そうな男性で、きっと彼女に下半身を囚われたんだろうなと思いました。
結婚した彼女は、やがて下腹部が膨らんでゆき、会社を去りました。

その後私は、売店で働く黒島結菜さんに似た素朴な7歳年下の女の子と仲良くなり、20歳の純潔をもらって、3年前、私30歳、妻23歳で結婚しました。
妻は、告白できなかった例の彼女よりも地味な見た目ですが、とても素直でいい子です。
去年長女も産まれて、とても幸せです。
そんな私が時折思うのは、例の彼女ではなく、おばちゃんなんです。
おばちゃんは今40代半ば、まだあの食堂で働いているのでしょうか。
おばちゃんの下腹部には経産婦の証がありましたけど、お子さんはどうしているのでしょうか。
私は、元カノの中で最も忘れられないのは、一回り以上年上だったあのおばちゃんなんです。
私は、本気で、おばちゃんのことを愛していたんだと思います。
そんな私の気持ちに気づいたからこそ、おばちゃんはそっけなく私と別れたんだと思います。
後ろ髪をひかれないように・・・

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