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淫乱な義姉

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マジメ君さんから投稿頂いた「淫乱な義姉」。

殆どぼくしか行かない部屋 そこはぼくの小学校から今日までの読書や日記などが置いてある小さな部屋で殆んど物置 
まず ぼくの実家は建築業で 父親は社長母親と次兄は専務と義姉は監査役

長兄(大阪の大学教授)とばく(大学3年)は取締役の完全な家庭経営で社員は45人で
実家には 両親と跡を継ぐ次兄と義姉は結婚して4年目子どもは無しの四人家族で
ぼくは 週末を利用して帰郷していた 

さて 10月12日金曜日午前9時55分(日記から)殆ど誰もが行かない部屋に行く途中
親父の昼寝をする部屋で 親父と次兄の義姉(千春28歳)の甘える声が
襖を静かに20センチ(内からは箪笥が有って死角)ほど開け 義姉が親父の腕に抱かれ服は脱いだのか上半身の姿で胸を揉まれ 甘える声で 
「あァあっ・・・・あっ・・・お義父さま」
親父と義姉は口づけを激しく 親父は舌で義姉の乳房を舐め乳首を吸い息が激しく今度は手が 義姉の股間のパンティの中に片方の足は九の字に曲げ 片方は立て 呻く様に
「イヤンイヤン ソコダメ イク イヤン ダメダヨ」
義姉が座り親父は膝を曲げ 義姉がパンツを脱がせて 親父の物を舌で舐め睾丸を揉み舐め口に咥えて
「スパスパ」と
音を立て親父は義姉の頭に手を当て動かし
咥えた親父の物を口からはなし
親父の顔を見上げて
「お義父さま わたしこれ欲しい ネエネエ」
親父が仰向けに寝て義姉は跨り手で親父の物を自分の中へ腰を下ろし 親父は腰を突きあげると義姉はそれに合わせて腰を下ろし激しく動き背を反らし 声を出すと
「千春さん 今日は茂が家にいるから静かに に」
義姉は手で口を抑え微かな声が 今度は親父が義姉をうつ伏せにして お尻を持ち上げ 後ろから親父が腰を使い押し込むと
「んんんっ、ンッっ、んん・・・っ、ンウウ  ン」
手で押さえた口から洩れ 親父が義姉の口を抑え 親父も息が激しく義姉はますます息が激しくなり髪を乱して首を振り息を激しくしたままその場に倒れ それを抱き仰向けに寝かせ 股を拡げ義姉の股間に顔を埋め 声が出そうになったので そばの親父のパンツを口に咥え 呻く様に身体をくねらせ 息が激しく泣く喚く
「ひあぁ・・・やあぁ・・・ひぁあっっ・・ お義父さ―ま・・あ・・ チヨウダイ」
おやじは 義姉の股間に腰を押しこみ義姉は腰を上げ手を親父の背中を抱き 乱れ狂い激しく絡み合い 口を防ぐ事もせずに泣き喚き喘ぎよがり
「かふっ・・・はふっぅうっ お義父さま」
「んふぅうううっ ふむぅうむっ・・・・  オトウサマアン オトウサマ あっあっ イ―ク」
「良いか イクぞ」
「イイデス キョウハ ハフン ダシテ ダシテ   ンンン・・・アッ オトウサマっ ンンッ ア―っ ア―っ オトウサマ ハアハア ノガアアア」
義姉は静かになり 義姉は起き上がり
覗く様に股間を拭き 親父が義姉の抱き口づけを
「お義父さま 駄目ですわ お昼のしたくを」
と服を着て先に出て行き 親父は部屋の中を見渡して出て行った
時間は11時28分 ぼくは物置きで気持ちを落ち着かせ テェッシュをポケットに隠し 
自分の部屋は無いので 座敷の隅でパソコンに今の事を ボイスレコーダーをイヤホンで聞き日記を入力していると
袖の無い胸の見えるような服を着て 胸がぼくに見えるような姿で コーヒーを持って来て 何をしているのかとパソコンを覗いたが
見るだけでは中身は読めない 茂さん小学生と時から日記を書いている凄いわ 
昼は冷や麦を 事務所から食べに帰ったみんなで・・・ 義姉さんは 普段と変わらない
嫁に来た時は可愛くて まだ学生の面影が残る義姉は みんなが汗を流して働いている
白昼に親父と肌を寄せ合い 淫乱な義姉に
・・・・・・今日の日記は義姉さんの あの淫乱な事を  

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