エッチ体験談 12,000話 突破!!

パイパン兄妹

やる夫さんから投稿頂いた「パイパン兄妹」。

突然だけど、俺の妹はI4歳でパイパンなんだ。
剃毛してるとかじゃなくて天然物。
本人はコンプレックスらしくて、ある日突然相談されたんだよ。

「兄ちゃん、アソコの毛が生え始めたのいつ?」
「なんだよ突然」
「いいから教えてよ」
「ん〜、確か小学生くらいの時じゃないかな?」
「やっぱりそうなんだ」
「で?なんでそんな事聞くんだよ」
「私まだ生えてないの」
「はぁ?マジか?」

「うん、友達とか皆生えてるみたいでバカにされて…」
「そんなの気にするな、天然物のパイパンなんて最高だぞ!毛なんて生えてたって、女は海だプールだ行くたびに処理するだろ?なら毛は要らないじゃん」
「確かに処理した事無いけど…それより兄ちゃんてパイパン好きなの?」
「男は少なからずパイパン好きだぞ!もちろん俺も大好きだ!」
「そんな力入れて言うほど?」
「ああ、貴重な天然パイパンて聞いたから興奮しちゃってな」

「見たい?」
「見せてくれるの?マジで?」
「悩み聞いてくれたからお礼に」
「頼む!見せてくれ!」
「必死すぎてヒクんですけど…」
「お前が見たいなら俺のチンコも見せてやるから!お願いします!」

「ほんと?チンコ見せてくれるの?」
「見たいか?」
「うん…」
「よし、じゃあ同時に見せよう」
せーのでパンツ脱いで見せ合った。
「おお!ツルツルでピンクの綺麗なマンコじゃないか!めっちゃ興奮するわ!」
「兄ちゃんのチンコデカくなってない?それにモジャモジャしてて気持ち悪い」
「だろ?だから毛なんて生えて無い方が良いんだよ」
「ねえ、兄ちゃんも毛剃ってツルツルにしてみてよ」

「お揃いにするのか?」
「やっぱり生えてないと嫌なの?」
「別に気にしないぞ」
「じゃあ剃ってみて!なんなら私が剃るよ」
「剃られるのは怖いから自分で剃るよ」
って事で風呂場で剃ってきた。

「ほれ、ツルツルだろ?」
「あっ、これなら気持ち悪くない」
「お揃いになって良かったな」
「ね、ちょっとだけ触って良い?」
「興奮したのか?」
「ピクピクしてるから気になる」
「強く握るなよ?」
許可したらすぐに手を伸ばしてきた。

「わっ!硬い!それにあったかい」
「スベスベな手してるな、気持ち良いんだけど」
「擦ると気持ち良いんだっけ?」
「待て待て、それはマズいよ」
「兄ちゃんも私の触って良いから」
何故か妹と股間を触り合う事になった。
クチュクチュとマンコから音がする。
かなり濡れてるから仕方ないのかな?
でも、兄貴に触らせて濡らすか?普通。

「兄ちゃんどうしよう…気持ち良くて我慢できないかも」
「イクならイッて良いぞ」
「じゃなくて、チンコ入れたい」
「はぁっ!?お前処女じゃないの?」
「処女だよ、でも擂り粉木とかブラシの柄とか入れてオナニーしてるし」
「膜は無くなってるかもしれないって?」
「うん、だからチンコ入れたい」
「ぶっちゃけ、俺もセックスしたいから入れるのは良いんだけどゴム無いぜ?」
「要らないよそんなの」
「避妊はしなきゃマズいって」
「私生理酷くてピル飲んでるから」
「そうなのか、なら生でも平気か」
「中に出しても平気だよ」

話をしてる最中もチンコを擦られ続けて、やりたくてしょうがない。
妹をベッドに寝かせて、すぐにチンコを入れてみた。
濡れ方ハンパないから簡単に全部入ったよ。
妹も痛がる素振りが無かった。
「兄ちゃんのチンコ気持ち良い」
「お前の中も気持ち良すぎ」
「兄ちゃんは経験済みなの?」
「まだだよ、お前が初めて」
「じゃあ、私達兄妹で初めて捨てたんだね」
「そうだな、お前は俺で良かったのか?」
「兄ちゃんなら良いよ」
「俺もお前が初めての相手で良かった」
「ねえ、動いてみて」

実はすぐに射精しそうで動けなかったんだけど、妹にお願いされたら兄貴として威厳を見せなきゃな。
出来るだけチンコから意識を離して耐えながら腰を振った。
それでも数分間しか保たない。
助かったのは、妹もイキ易い体質だったのか、ほぼ同時にイけた事。
精子が出る瞬間にマンコがギュッと締まって足で腰を締められたからな。
妹に抱え込まれる格好になって射精したから、奥の方に精子が出せた。
中出しがこんなに気持ち良いとは思わなかったよ。
もうセンズリじゃ勃たないかも。

「兄ちゃんの精子めっちゃ中に出てる」
「おう!妹の天然パイパンマンコだからな!」
「私も兄ちゃんのパイパンチンコでイッちゃったし」
「うん、マンコの締まりが最後にめっちゃ強くなったから、お前がイクのわかったよ」
「兄ちゃんのチンコだってイク寸前に膨らんだ感じしたよ」
「言っとくけど、セックスした事誰にも言うなよ?近親相姦したなんてバレたら大変なんだからな?」
「うん、わかってるよ。だからまたエッチしてくれる?」
「今すぐは無理だ」

「それじゃ休んでからで良いし、出来たら明日からもして欲しいんだけど」
「今日だけじゃなくて?」
「嫌?」
「俺は嬉しいよ、またお前とセックス出来るの」
「だったら良いよね?私毎日オナニーしてたから、それ以上に気持ち良いエッチ知っちゃったから我慢出来ないよ」
と言う事で、めでたく妹とセフレになった。

1 COMMENT

不如帰

文章が棒読みってなかなか
ないよね〜ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

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