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見つけたノゾキスポット

雅人さんから投稿頂いた「見つけたノゾキスポット」。

俺が学生の時の話です
俺はその頃一人暮らししてた
割と田舎の賃貸で平屋の部屋2DKが横並びで建っていてそこの右から2番目の部屋

俺はその日、学校は休講だし暇だったので部屋の掃除をしていた板の間で一部の板が妙にがたつく
触ってたら外れた1枚外れると2枚3枚と外れ、人が通れるほど
下は土で床下の空洞だった覗き込むと真っ暗だけど、何か見える
なぜ見えるんだろうと床下に降りて見ると光が漏れている場所があった

這っていくと明らかに自分の部屋では無い辺り
隣の部屋の明かりか?
光が漏れている場所に着き覗いてみると何か薄ボンヤリと見える
何かな?そして誰の部屋かな?
どんな隣人が住んでる部屋かはわからないが位置的に一番右端の部屋なのは確か

俺が住み始めたときはこの部屋は空き部屋で当然引っ越しの挨拶も無しで右端に誰か越してきた時も挨拶されてないし、外で会うこともなく男か女かもわからない
俺は日を改め、隣人が出掛けるのを待って例の場所に行ってみた
前回よりかは漏れる光が弱い
昼間とはいえ、部屋の照明消してれば若干暗くもなるだろう
俺は持参したタガネを隙間に差し込み隙間を広げてみる

ギギィと割と耳に付く音がした
隣人が部屋にいれば1発でバレるレベル
隙間を広げたのでハッキリと部屋が見える男性アイドルユニットのカレンダーが見えて、あ、女の人の部屋かな?と思った
俺は一旦戻り、隣人が帰宅するのを待った
夕方4時くらいにドアが開く音がしたので急いで例の場所へ

隙間を広げた時より強い光が漏れてるので部屋の照明を着けたのは確か
覗いてみると可愛らしい女の子が見えた
大学生?高校生?まさか中学生ってことはないだろう
見れたのは数秒ですぐに視界から消えた
もっとちゃんと見せてくれよ
と思ったら、2、3分でシャワーの音が聞こえた

おっ、運が良ければ下着姿くらいは見れるかもとドキドキ
そのまま覗きながら待ってたらバスタオルを体に巻いて登場
俺の正面に少し足を開いて座り込んだ!
モロにアソコが見える!それほど毛深くもなく、アレのヒダヒダが少しはみ出しているものまで俺が物体を突き抜けられる能力持っていればアソコを触れるほど近くだ

アダルトビデオとかじゃ味わえない興奮に俺は釘付けになった
彼女は毎日のようにシャワーを浴びてはバスタオル巻いて見せつけてきた
俺は撮影しながらオナった
時々おっぱいも見れてその時はより興奮した
俺は映像を大学の友達にも見せた

その頃には映像は膨大な量になっていて友達に見せたのは極々一部
これで全部じゃないだろ?
友達の問いに俺はこれは10巻ぐらい出てる漫画のほんの1ページ程度と答えた
友達が見せろと俺の部屋にやってきて二人で観てたら、例の時間になったので、ノゾキスポットに案内して友達にも見せてやった
いつの間にか友達もチンコ出しててオナってた

ノゾキタイムが終わると二人、部屋に戻った
これだけの量あるならモノにできるんじゃね?
と悪魔の誘いしてきた
俺は誘惑に乗ってしまった
膨大な映像から写真をプリントアウトする事二千枚

大きな封筒を10通、彼女が帰る時間を見計らってドアの前に立て掛けた
なんだろう?と封筒を手に取り抱えたまま部屋に入り(友達が別の場所から見ていた)
俺はノゾキスポットで見てたら封筒を開け写真を見る彼女
たった1つの封筒の中身を見ただけでええっ!?と封筒を全部床に落とし1部の封筒から写真がはみ出てる
「まさかこれ全部!」と他の封筒も開けてみる彼女

キョロキョロしながら写真を抱え青ざめている
10の封筒の1つだけ写真でなく手紙を入れておいた
これはほんの1部、ばら蒔く準備はできている
ばら蒔かれたくなければ明日夜7時に隣の部屋に来ること
と記しておいた
俺の部屋の反対隣がいつも夜六時半くらいから居なくなる
万一騒がれた時の事を考えた時間指定だ

翌日、指定の時間に俺の部屋をノックする音がした
「開いてるよ」と俺が声をかけるとそーっとドアを開け、睨みながら入ってきた
「あのね!」
と言いかけたその時、背後から友達が彼女の口を押さえ、彼女の片腕を後ろに捻る

「痛い!」と言いたそうだが塞がれてろくに喋れない
痛みでそのまま床に這いつくばらせられて彼女が見た光景は更に山積みになった写真
すっかり大人しくなったので友達が彼女の口を塞ぐのをやめた
「処分してくれる?」
「んー?」
「私が言うこと聞いたら処分してくれる?」
「だとさ、どうする?」
俺が友達に問いかける
「んー、じゃあまず全部脱いでもらおうか」
「わかった」

友達が彼女の背中から降りると彼女が青ざめたままヨロヨロと立ち上がり一枚一枚脱いでいった
下着も全部取り、全裸になった彼女。手で恥ずかしい部分は隠してる
俺は床にシートをひき、「そこに足開いて寝て」
と言うと彼女は大人しく従った
「お願い、中にだけは出さないで」
「応とも、コンドームなら用意してるよ」
俺がゴムの箱を軽く振って見せた

俺から行くぞと友達に断りをいれ、彼女の膝に手をかけた
ギュッと目をつむり、横を向く彼女
俺はついに挿入した
生で
目をつむって堪えてる彼女は気付いていない
俺は中に全部放った
ハッとなり慌てて起き上がろうとする彼女、「まさか!」
「おいおい、おとなしくしててくれよ」
「嘘つき!中には…」
と言いかけてやっと気付いた彼女

友達が一部始終をカメラに納めてた
「AVとして全国に流れるかもなぁ」
起こそうとした体を床に付けて、「ヒドイヒドイ」と泣き出した
俺は友達とバトンタッチしたけど、もう彼女は無抵抗。二人のザーメンが彼女の体内に
とりあえず俺達は三回ずつして彼女を解放してやった

帰った後、合鍵を持ってくる彼女
俺が彼女に合鍵を持ってこいと言ったのだ
それから毎日彼女の部屋を訪れ、二人で4~5回はセックスして過ごした
可哀想なので、初日以外はゴムを付けて犯した

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