エッチ体験談 12,000話 突破!!

私には家族に言えない秘密がありました。

パート主婦さんから投稿頂いた「」。

私はスーパーで働いてる38歳の主婦です。
夫と息子一人います。
仲のいい家族と周りに言われるような、普通の家族です。
ですが私には家族に言えない秘密がありました。

私が28歳の時息子を中高一貫の学校に行かせるため私もパート始めました。
そこのスーパーは私が昔バイトをしていた所でした。
その時にいた店長もまだいて私の事を覚えててくれました。
ですが、1年くらいで人件費削減と言う事で数人がやめ、数人は給料が減ったみたいでした。
その頃夫の方もそうゆうのがあり、夫はまだ中間くらいの人だったのでリストラに合う事はありませんでした。
ただ少し給料が下がってしまいました。

私はと言うと給料が下がる方ではなくやめる方を選択されました。
私は今はやめられませんとお願いしました。
すると店長は「あなたが本当に困っているなら助けます、ただ行動で示して欲しいです」と言いました。
私はなんでもすると約束しました。
店長は「じゃあ僕の舐めてくれるかな」と言ってきました。
暫く反応に困りましたがどうしてもやめられないし、店長は給料も下げないからと言う約束をしてくれたので私は店長のを舐める事にしました。

店長がチャックを下げてパンツから出しました。
ボロンと出てきたそれは夫の物とは違いました。
腫れてるように太い店長のを口にくわえると柔らかかったのがどんどん硬くなって口の中で大きくなりました。
(どこまで大きくなるの?顎外れちゃう)と思うほど太くなりました。
歯が当たらないようにするのが精一杯で口でした。
先が凄く太く、あまり舌で触れたくなくても口いっぱいになり、太すぎてうっとなりました。
30分くらいかかったと思います。
口の中に出されました。

「気持ち良かったですよ、帰りにまたお願いします」と言われ、パートが終わったら店長室で口でして帰りました。
週4のパートで1日2回店長のを口でする事になってしまいました。
その他に他の人が休むと必ず私が呼ばれる事になりそうゆう日も休憩と終わってから口でしていました。
2ヶ月くらい経った日、21時までのパートに入りました。
皆終わって次々と帰って行く中、私は裏口から入り店長室に行きいつも通り口でしました。
その日店長は更に私を求めて来ました。

「口だと疲れるだろうし、もう少し早く終わる方法でしてもらえるかな?」と言いカバンからゴムを出しました。
「え、それは出来ません」と言う私に「この時間残業付けてあげるから、それにそろそろ欲しくなったでしょ?」と言ってきました。
実は最初にした時点で太く硬い店長のに惹かれていました。
その後は自分で店長のを出して舐めていました。
「顔を見ればわかりますよ、そこに手を付いて」と言われ、恥ずかしさで考えられなくなった私は素直に手を付きました。
スカートを捲られてパンツを下ろされ店長のが入って来ました。
「うっ、おっきいです、裂けちゃいます」と言うと店長はリズミカルに腰を動かしました。

「あっはうっあんっいっいいっ」と勝手に声が出てしまいました。
「気持ち良くて声我慢出来ないですか?」と言いながら激しくして来ました。
(我慢無理…もうイキそう)と思った直後私はイッてしまいました。
イッた事に店長は気付いてるのか気付いてないのかわかりませんが「旦那さんいるのにここまできついと欲求だったんじゃないの?」のと言いながら激しいまま止めませんでした。
「そんな事ない」と言いながら店長の物に必死に耐えました。
(動いてる時間長い…耐えられない…)

店長の太いのがずっと出たり入ったりして同じ所をずっと突いて来ます。
太いから奥まで広がって夫より奥まで来てる感じもしました。
「またイッてもいいですよ?」そう言われた時さっきイッたのがわかってたんだと思い、そしてわかっててずっと動いてるんだと思いました。
イッて敏感になった私の体を休めないつもりでしょう。
そんなの耐えられる訳ありませんでした。

(またイッちゃう…)と思うと体はイッてしまいました。
店長は「イク時ちゃんと言ってくれたら僕も出しますよ」と言って動きを止めませんでした。
(早く終わらないと…壊れちゃう)と思った私はすぐにイキそうになり、「店長イキます…イッちゃう」と言いました。
店長は私が言うと激しく攻めました。
「これ無理…もうダメ…イッちゃう…イクイクイクー」あまりの激しさの限界で思わず言ってしまいました。
「僕も出すよ、出る出る」と言った店長は中で出しました。
同時に私もイッて店長のが中でびくんびくんしてるのを感じながら余韻に浸っていました。

ゴムを付けているとは言え中に出されながら自分のイッた余韻に浸るのはとても気持ち良く、お腹がきゅんきゅんするのを感じました。
店長は出し終えても抜く事なく、私お尻を触っていました。
「あなたの小さなお尻に細い足綺麗ですね、興奮がおさまりません」と言っていました。
店長は私の中からゆっくりと抜き、私はその行動に感じてしまいました。
太い先が私の中を掻き出そうするように抜けて行き、スルッと抜ける感じじゃなく、チュポンと抜けるような感じで、「あんっ」と声を出してしまいました。
「はぁはぁ…あっ…うぅっ…」と抜けたのにまだ入ってる感じと痙攣で息が荒くなっていました。

耐えるのに必死で汗もかいていました。
「もう一回いいかな?」と店長が言って私のお尻を掴んで店長のを入れようとしてきました。
「店長だめ…もうダメです…」「大丈夫、残業は付けるから」
そう言う問題じゃありません。
一回のエッチでここまでなった今の私には耐える事は無理でした。
それにイキ過ぎてきつくなった私のあそこは敏感になりすぎています。
実際2回目は押し込むように入りました。
店長も「さっきより凄くきついです」と言ってました。

私も店長のがさっきより太く感じ、さっきよりもっと奥に来てるように感じました。
後ろから激しく突かれ、何度もイッてしまいました。
「店長イッちゃう…イッちゃうー」と言っても全然出してくれませんでした。
「今度はあなたが上でイカせて下さい」と言われ、入れたまま移動し、パイプ椅子に座った店長の上に座りました。
(早く終わらなきゃ…)と思った私は痙攣した腰と足を必死に動かしました。
「店長まだですか?…私またイッちゃう…」「もう少しだから頑張りなさい」
3度もイッてしまい、Yシャツも体に引っ付くくらい汗だくでした。

「店長お願い…もう私おかしくなりそう…イッて下さい…」「そろそろ出ますよ、出る出る」「私もまたイク…あぁぁ…イクイクイクー」
私は腰をガクガクさせながらイキました。
店長のが中でびくんびくん跳ねてるのをしっかり感じました。
(立てない…抜くのが怖い…)と思いました。
さっきみたいにきつくなってたら抜く時の気持ち良さがまた来ちゃいます。
店長にしっかり座って奥に入ったまま「店長…自分で抜くのは怖いです…」と言いました。
店長はまた立ちバックになりゆっくりゆっくり抜きました。

「きつくて引っ張られてますよ」「店長ゆっくり…お願いします…」
店長は急に素早く抜きました。
「あぁんっ」思わず声が出てしまいました。
中から何か出たんじゃないかと思うくらいでした。
結局22時半になりました。
夫には終わった後に棚の整理をしてたと言い、汗はクーラーを止めてたからと言いました。

それから私は週4で2回が21時まで、2回は開店からと分けられ、21時までの時は休憩に口、終わってから店長と22時半~23時までエッチをするようになり、開店からは休憩と終わってから口でするようになりました。
エッチをする時は汗を誤魔化す為裸になりました。
そんな生活を始めて半年くらい経ちました。
私は店長と食品の研修と言う嘘の研修に行く事になった事を夫に言い、店長と2泊3日の旅行に行きました。
長くなりましたのでここで終わります。

7 COMMENTS

匿名

高1の春に、アルバイトで仕事を終えて、女の子と二人切りの時に、手を繋いだらキスしてきて、制服と下着を脱いで下半身丸出しで生中ハメでセックスした。誰か来るかも?と、言うスリルで盛り上がった。そのまま、タイムカードを付けて、彼女の家で、貪る様に求めて合いセックスを楽しんだ。彼女の甘い囁きと身体が忘れられない。

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むねたか

47歳、童貞です。店長ウラヤマシイ限りです。私にもチャンスをください。

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ポチ君

さっさとソープランドに行って童貞を捨ててきましょう。

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匿名

セフレは団地妻で、団地に毎回呼び出しをして、
旦那に内緒で昼間からセックスをする淫乱な人妻、
旦那が留守の夜は一晩中セフレと楽しんでいる。
真昼からでもカーテンが閉まってるスケベな人妻。
人妻はセフレを貪り尽くす様に愛し合う。

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匿名

団地妻はセフレを呼び出して、
セフレとセックスしながら、旦那と電話をする。
淫乱な人妻。閉まりの良い膣でコンドームを破き、
生ハメで感じ捲って、生中出しを繰り返す。

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匿名

団地妻は、いつも欲求不満で
勃起したクリトリスを指でオナニーして刺激している。
性欲解消はセフレのチンポでしている。

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サイトウ

ナニそれ、店長さんの特権だよね❗️♥。【パートさんに対して、リストラされなければ、店長の要求を飲みなさい】なんてね、パートさんをリストラするときの謳い文句だよね❗️♥。ただ、パートさんの方もその気になっているんだからね❗️。結局、店長さんもパートさんも、いい思いをたくさんしているんだからね❗️♥。ただ、知らぬは旦那さんだけかな❗️❓️。

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