エッチ体験談が12,000話を突破しました。

娘のオナニーを見て

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父親失格さんから投稿頂いた「娘のオナニーを見て」。

私には●歳3ヶ月の娘がいます。
たまたま枕に跨り腰を振る娘を見てしまいました。
一緒にお風呂に入った時に確認したら、「アソコを擦ると気持ち良いから」と話してくれました。

「それなら指で触ってみな?」とアドバイス。
すぐに私の前で触り始める娘。
胸も膨らんでないし、毛も生えてないのに的確にクリトリスやマンコの入り口を触って濡らしている。
「お父さん、これ気持ち良い」とオナニーしながら教えてくれる。
「どれ、お父さんがもっと気持ち良くしてあげるよ」と、私がマンコを触ってあげた。

「あん…気持ち良い…そこもっと触って」
私の肩に掴まり、腰をもじもじと動かして感じている。
中指を小さな穴にニュルッと挿入してみた。
「ふぁっ!お父さんの指が入っちゃった!凄い!中イジられると気持ち良い!」
クネクネと腰を振り始める娘は幼いながら女の顔になっていた。
じきにビクビク!っとして絶頂に達したようで、はあはあと息を乱して私にしがみ付く。

「気持ち良かったか?もっと気持ち良くなりたいか?」
「一番気持ち良かったよお父さん」
「まだ気持ち良くなれる方法があるんだぞ」
「えっ?そうなの?やってみて」
「続きは布団でやってあげるよ」
早く早くと急かす娘を宥めて風呂から出て布団に連れて行く。

嫁が風呂に入ったら娘を脱がせてマンコを舐める。
トロトロのマンコは舌の動きに合わせてヒクヒクと反応する。
腰もビクッ!ビクッ!と跳ねたりクネらせたりと様々な反応を見せてくれて私も楽しくなった。
「お父さん、お股が凄く気持ち良い…もう何回もフワッてなってるの」
「もうイク事を知ってるんだな」
「イク?」
「気持ち良くて頭も身体もフワッてなってるんだろ?それをイクって言うんだよ」
「そうなんだ」

「お尻の穴は触った事あるか?」
「ううん、無いよ」
「お股のヌルヌルを指に付けてお尻の穴に入れてごらん」
「えっと…こう?ふわぁ…何か変な感じする」
「そうやってお尻の穴に指を出し入れしながらお股を弄るんだ」
「あひっ!これ凄い!」
「気に入ったか?」
「うん、お股だけ触るより気持ち良い!」

「お股にも自分で指を出し入れしてみなさい」
「はひっ!何これ!ふわぁ…気持ち良いのがいっぱい!」
アナル好きな嫁の血を引いてるからか、初めてのアナルとマンコの二穴オナニーを気に入ったようだ。
激しく指を出し入れして乱れる様は、もはや幼児には見えない。
立派な女だ。
イキ過ぎてクタッとなった娘に覆い被さり、マンコへとペニスを擦り付ける。

「お父さん、何してるの?」
「お父さんのオチンチンをお股に擦り付けてるんだよ、気持ち良いだろ?」
「うん、お父さんも気持ち良いの?」
「ああ、でもお股の中に入れられたらもっと気持ち良くなれるんだけどな」
「そうなの?入れても良いよ」
「お前の穴は小さいからお父さんの大きなオチンチン入るかな?痛いかも知れないぞ?」
「痛いのはやだな…気持ち良くなれるんなら良いけど」
「試してみて良いか?痛かったらすぐ止めるから」
「うん」

痛みに少し恐怖を感じてる娘の手を握り、安心させてからペニスをゆっくりとマンコへと入れていく。
先っぽが少し入ったところで「お父さん少し痛い」と言われて動作を止める。
「やっぱり痛いか、これ以上はやめとくか?」
「あ、少し平気になったよ。少しずつ入れていってみて」
「無理はするなよ?」
先程よりゆっくりと入れていく。

小さな穴がペニスで押し広げられていく。
「お父さん待って!」
「このままで平気か?オチンチン抜くか?」
既にカリ首まで入っている。
「少し待ってくれたらまた平気になるかも」
「じゃあ、このまま待っても良いか?」
「うん、抜かないで良いよ」
娘が落ち着くのを待った。

「お父さん、もう平気」
「ならもっと中まで入れるからな」
娘の身体を気遣いつつペニスを先に進める。
半分くらい入ったが、娘はまだ耐えられそうだ。
更にペニスを進めて突き当たりに先っぽが当たる。
「奥まで入ったぞ」
「お股がオチンチンでいっぱい」
「お父さんのオチンチンを入れてみてどうだ?気持ち良いか?」
「まだ分かんない」
「そうか、抜き差ししてみようか?」
「ゆっくりね」

ヌル~っと狭い穴の中、ペニスを抜き差しする。
物凄いキツくて最高に気持ちが良い。
ペニスの根元がまだ3cm程入りきらずに残っているが、十分に楽しめる。
「オチンチン気持ち良い…もう少し早くしてみて」
慣れてきたのか、娘からピストンを早めるように言われた。

徐々に腰の振りを早めていく。
娘はしっかりと感じ始めた。
私は気を良くしてかなり早目に腰を振ってしまった。
気付けば股間を打ち付けていた。
ペニスを全部入れてしまっていたのだ。

だが、娘は感じてはいるが痛がってはいない。
子宮を押し上げられて平気なようだ。
「お父さん、もっと奥をオチンチンで突いて。凄く気持ち良いの」
なるほど、娘は子宮口を突かれるのにも快感を得られるほどか…と感心した。
●歳と少ししか経ってないのに、末恐ろしい子だ。

将来を心配してしまうが、今はこの小さなマンコを楽しむとしよう。
寝かせた娘を抱き上げて座位になり、下から突き上げつつ娘自体も人形のように抱えて上下させる。
ラブジュースが大量に溢れて私の股間がビッショリ濡れてしまった。
玉袋までラブジュースが垂れてきてる。
「そろそろお父さんのオチンチンから精子がでそうだ」
「精子って何?」
「赤ちゃん作る為の物だよ」
「それを私の中に出すの?」

「ああ、お前はまだ赤ちゃん作れないけど、男の人は気持ち良いと精子が出るからな。女の人のお股の中に出すと凄く気持ち良いんだよ」
「そうなんだ、中に出しても良いよ」
「ありがとう、それじゃ中に沢山出るからビックリするなよ?」
「うん」
我慢して我慢してギリギリまで堪えてからの娘に膣内射精。

「ふぁっ!ビュービューって中に出てる!お腹の中が温かい!面白いよお父さん!」
「これ好きか?」
「うん!もっと出して!」
「ごめんな、一回出すと少し休まなきゃ次を出せないんだよ」
「そうなの?じゃあ、明日も出して欲しいな」
「よし!お父さんとお前で約束しよう!今日お父さんとした事はお母さんにも誰に目内緒だ、約束出来るか?」

「約束したら明日もしてくれる?」
「毎日だって良いぞ」
「じゃあ約束する!」
無事に口止めも完了。
嫁に見つかる前に娘の股間の後始末をしてパジャマを着せて寝かしつけた。
このまま仕込みを続けたらどんな娘に育つか楽しみだ。

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