エッチ体験談 12,000話 突破!!

家庭教師でDCを・・・・。

たけるさんから投稿頂いた「家庭教師でDCを・・・・。」。

大学2年生のときに、事務職員の方から息子さんの勉強を教えてくれないか?と誘いがあった。
いつも、気さくに話をかけてくれる職員だったので、ふたつ返事で了承した。
時給は、1時間で1000円でトライと比べると安かったが、不満は無かった。

その後、家庭教師が始まったが、職員の人の家に行き初顔合わせをした。
「ヒロシー!」と職員が呼んだ。
小さい背丈の子が階段をおりてきた。身長はざっと150センチ。短髪でしかも美男子。
でも、真面目で通っていた私は、顔などで、揺らぐことはないと思っていた。このときは。

2階に子供部屋があるらしく、ヒロシは上に私を案内した。
俺も、買ってきた参考書をカバンから出した。最初は、他でもやっていた家庭教師の授業が始まった。教科書と参考書をひらき、鉛筆で参考書に書き込んでいく、スタイルだった。
授業がはじまって、15分くらいしたとき、俺はあることに気がついた。

ヒロシが勃起していたのだ!
初回から、勃起なんて恥ずかしくないのかな、と思っていたがすぐに収まるだろうと思っていた。
 次の週になり、2回目の授業の日が来た。
今日も勃起していたらどうしようというのが頭から離れなかった。
参考書を開いて授業をし、15分くらいしたときだった。

また、勃起している!!
意を決して尋ねてみた。
「ねぇ、ヒロシ。勃起してない?」
そうすると、
「うん、してるよ。僕、すぐ勃起するよ」
と恥ずかしがらずに、答えた。
これはいける、と思ったのか、俺は
「見てもいい?ズボンから出してみてよ」
と尋ねた。
ヒロシは、恥ずかしがらずにズボンからペニスを出した。仮性包茎だった。
パンツから出したときに、ぴーんと弾んだ。

「何センチくらいなの?」
と俺が聞くと、
「じゃ、計ってみる?」と、机の引き出しから定規をだして、ペニスに当て始めた。
「15センチだね!」
と言って、ニカっと笑った。

下にいる、母親にはおやつをもってこなくてもいい、と伝えたがもし階段を登ってきていたら、どうしようと不安な気持ちにもなった。でも、それよりも見たい!、触りたいという気持ちが先に立った。
「ねぇ、触ってもいい?」
と聞いた。
「いいよ!」
とヒロシはすんなりOKした。
ピンと伸びたペニスに、俺はゆっくりと手を伸ばした。

太さはそこまで無いが、150センチの身長には似つかわしいペニスがそこにはあった。
当たり前だが温かい。
「オナニーって知ってる?」
と聞くと、
「知っているよ。精子出すとこ見る?」
と聞いたので、
「うん。見せて」
と言ってしまった。

当時は、スマホも無かったのでおかずとなるものも、雑誌もなかったが、ヒロシは5分ほどで射精した。びゅっびゅっと白い液が、緑色のデスクマットに飛んだ。
ヒロシははぁはぁ言っていた。
「週に何日してるの?」と聞くと、
「毎日」と答えた。

3回目の授業のときに、ついに一線を越えた。
ヒロシと話をしまた、ペニスをズボンから出していたので、
「ねぇ、舐めてもいい?」と聞いてみた。
「汚いよ。」と言っていたので、
「大丈夫だよ。」と言って、顔をヒロシの股間に近づけた。
臭いはなく、亀頭もピンクだった。

俺は、口を開けて亀頭をすっぽり含んだ。最初から吸ったりするといけないと思ったので、やさしく上下に動かしたり、亀頭の裏側をなめたり、亀頭を舐めた。
すると、「そこ、痛いから皮の上からにして・・・・」と言ってきた。
脈がある、と思った。

時給を1000円もらって、こんなことができるのはお得だと思ったが、きっと今後の展開はないな、と思っていた。

次週、ヒロシから言ってくることはなく、勉強に集中した。俺も、そのほうがドキドキしなくて都合がよかった。
その翌週のことだった。
勉強の鉛筆を止めて、ヒロシは言った。
「ねぇ先生、この前のペロンチョ。あれして」
俺は、びっくりしたがしてあげることにした。ヒロシのズボンに手をかけ、ファスナーを下ろした。そして、ホックをあけると、ズボンを下げた。

そこには、トランクス越しにすでに勃起したペニスがテントを張っていた。
「えろいな、ヒロシ」
と俺は笑って、ヒロシに言った。
「そうだ、口の中に出してみる?」
と聞いてみると、ヒロシは乗り気で賛成した。
ヒロシのペニスは、トランクスがいけないのか、ちいさな繊維ゴミが付着していたので、下で丁寧に亀頭の溝のあたりを舐めて取ってあげた。この前の教訓から、包皮をかぶせてしゃぶることにした。俺は舐めたり、吸ったりしてみた。が、ヒロシはあえぎ声を出すこともなく、淡々とした態度だ。

「自分でシコってみる?」
と尋ねると、自分で動かし始めた。
ペニスを間近に見る。若いので、亀頭もピンクだし、元気もいい。
しばらくすると「出そう・・・」
と言ったので、俺は口を開けた。
ヒロシは動かした手を止めると、射精した。俺はそれを口を開けて受けた。
味は苦くなく、薄い味だった。

「気持ちよかったか?」と尋ねると「うん」と言った。

こんなエッチな学習時間が1年間続きました。
続きはまた後で・・・・・。

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