エッチ体験談が12,000話を突破しました。

巨乳な同級生に挟んで抜いて貰った話

PR

フォックスさんから投稿頂いた「巨乳な同級生に挟んで抜いて貰った話」。

このサイトで似た体験をされた方がいて、思い出し勃起してしまったので投稿させていただきます。
説明下手で文章が長くなってしまうかもしれませんが、最後まで読んでいただけると幸いです。

当時の僕は中学二年生、時期は秋になる前くらいでした。

一年生の頃から塾に通っていたのですが、同じ塾に通っている「のりか」(通称のっち)という女の子が気になっていました。
気になると言っても恋愛対象としてではなく、完全に性の対象として見ていました。

ある土曜日の塾、その日は14時くらいまで授業があり、その後は各々自主的に居残りして勉強して行くのですが、僕はなんだか気分が乗らなくて残りませんでした。
のっちもその日はは同じで、たまたまはち会ったので一緒に帰ることにしました。
学区は違っていても僕の家は学区ギリギリで、のっちとは割りと家が近かったので昔から実態仲でした。

お互い自転車でしたが、話ながらだったので降りて引きながら歩いていました。
話が盛り上がったので、途中で通り道にある公園のベンチに座りました。

実はその当時、のっちには付き合って二ヶ月くらいの彼氏がいました。
僕はその事を知っていて、どうにかエッチな話に持って行こうと
「彼氏は何部だっけ?」「どこ小出身だっけ?」「どんな顔してたっけ?」
と根掘り葉掘り聞いて遂には
「彼氏とどこまでやったん?」とまで聞くに至りました。
それに対してのっちは、まだキスもしてないと言っていました。
キスもしていないということはエッチもしていないということなので少しがっかりしましたが、そこで話を途切れさせる訳にはいかなかったので
「でも彼氏は胸触ってきたりとかするんじゃない?」
と無理矢理エッチな方向に話を持っていきました。すると
「え~、う~ん、一回触られたことある(笑)」
と話すことも満更ではない感じで、なんだかいけそう!と思ったので
「どんな感じで触られたん?」
「え~~……」
とためらう素振りを見せたので遂に僕は
「こんな感じ?」
とおっぱいを下から揉みました。
その瞬間のっちは
「ちょっとーー!!」
と離れましたが、もうそこまで行ったら止まりません。
「いーじゃんいーじゃん(笑) それかこんなん?」
と右側から抱き抱えるように左胸を掴みました。
「だめだってぇ……」
と抵抗する意思は見せますが、身体には全然力が入ってなかったのでそのまま黙って暫く揉んでいました。

ちなみにこの公園の状況を説明しておくと
晴れた日でも薄暗くてちょっと気味が悪いので普段から人はあまり来ません。
その日も人はいませんでした。
更に公園の東側と北側にはフェンスの向こうに雑木林があって、西側には小さなお寺の石垣があり、南側には公民館と公園の入り口、その向こうには雑木林があるという外からは確認しづらい場所にありました。
つまり、誰か通りかかったくらいでは中の様子はわかりません。

話を戻します。
揉み続けていたのですが、直に触りたくなったので少し抵抗されましたが胸元から手を入れて触りました。
初めて触るおっぱいは、温かくて乳首に近い場所は堅めでしたがそれ以外は柔らかかったです。 何より手に吸い付く感覚が今でも忘れられません。
のっちはされるがままでしたが、揉まれながら「はぁはぁ」と吐息を漏らし、乳首をいじると「んんっ」と声が漏れていました。

ひとしきり揉んだので一度身体を離すと、のっちは
「もう……私彼氏いるんだけど?」
とちょっと怒った様子。怒られても止まるわけにはいかないので
「でも気持ちよくない?」
と言いながらまたおっぱいを揉み、その流れでベンチに押し倒しました。
「ちょっと……!」
背もたれも膝置きも無いベンチだったので押し倒すのは簡単でした。
そのまま揉むのもよかったのですが、今度は直に見たかったのでシャツを上にたくし上げました。
「だめだって……!」
声ではそう言いますが、両腕で顔を隠していて抵抗はされていません。
僕は薄い青のブラジャーを上にぐいっとたくし上げると、乳輪がちょっと大きめで、乳首は低めのおっぱいが露になりました。
といってもブラジャーが上に上がり切らなくておっぱいの半分くらいしか見えてませんでしたが、それだけでも十分でした。
僕はおっぱいを掴み乳首を舐めました。
舐めても反応は薄かったので今度は吸ってみると
「あっ……」
と身体を一瞬震えさせました。
その動作に興奮した僕は両乳首を吸ったり軽く噛んだりしました。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
と明らかにさっきより興奮しているのっちを見てバキバキに勃起した僕はのっちを抱き上げるように起こして改めて座らせて、僕は立ち上がり、のっちの目の前にチンコを露出させました。そして
「口でしてよ」
と僕が言うと
「えぇー……」
と横目でチンコを見つめ、遂にその手でチンコを握りました。
そしてしばらく感触を確かめるようにゆっくり動かした後、ぺろっ……ぺろっ……と舐めて、遂に口でくわえ出しました。初めてのぬるっとした感覚に最初は気持ちよさを感じていましたが、正直思ったほどではなく、ちょっとずつ萎えてきたので
フェラをやめさせて、のっちの隣に座りました。
のっちは初めこそ抵抗していたものの、この時には僕に寄りかかるようになっていました。
そして僕は満を持してのっちの陰部へと手を伸ばします。

スカートの中に手を入れて下着に触れると、のっちはキュッと股を固く閉じてきました。
しかし僕は無理矢理指を滑り込ませ、下着の中に指を入れました。
更に奥まで入れるとぬるっとしたものに触れます。
僕は思わず
「めっちゃ濡れてる……」
と呟くと
「うるさい」
と苦笑いで言われ、場が一瞬和みました。
しかし僕は手マンの仕方が全然わからなかったので指でぴちゃぴちゃやっているだけでした。
ですが指を動かしていると偶然クリトリスに触れ、のっちの身体がびくっと震えます。
「ここがいいの?」
のっちは応えませんでしたが、気持ち良いのは一目瞭然だったので同じ場所をコリコリしていると遂に
「イクっ……!」
と僕にしがみつきながら身体を大きく震わせました。
……今思えばのっちはオナニーはしてたんですね。
いってるのっちを見て、また勃起したので
「……入れていい?」
と聞くと のっちは無言で頷きました。

そしてのっちをベンチに寝かせ、スカートをめくり、下着を脱がせました。
僕はズボンを脱ぎ捨て、チンコをのっちのマンコに当てました。
しかし場所がわからない僕に業を煮やしたのか、のっちが
「多分ここ……」
とチンコを穴にあてがいました。
いよいよだ……
と腰を前に動かそうとしたのですが、中々入りません……
濡れている感覚はあってもそれ以上先に行けない感覚……無理矢理いれようとしたが
「痛っ……!」
とのっちが悲鳴を上げかけたので結局挿入は諦めてしまいました。

しかし射精したい欲はどうしても止められなかったので、のっちに手コキしてもらうことにしました。
ついでにおっぱいも揉みたかったのでブラジャーも外してもらいました。
隣同士で座りながら手コキしてもらいつつ、おっぱいを揉んでいると、ふとパイズリが頭の中をよぎりました。
「のっち、チンコを胸で挟んでみてよ」
「えー……できるかな」
と僕の前に座らせて、のっち自らシャツをたくし上げますが、手を離すとシャツが落ちて来るので
「シャツ脱いだら?」
「誰か来たらまずいじゃん」
……確かにそうだが、そもそもこの状況は脱いでなくても怪しい……
だが結局シャツは脱いでもらって、僕のジャケットを羽織る形で妥協してもらった。
シャツを脱いだ時に初めてしっかりとおっぱい全体を見たが、やはり大きかったです。
後で聞いたのですが、D~Eカップでした。
そして準備が整ったところで、のっちは僕のチンコをおっぱいで挟みました。

大分のっちの身体が火照っているせいか、チンコの裏スジ付近に温かい感触はとても気持ち良い……というよりかは心地が良いという感じで、このまま射精したかったのですが、このままでは難しそうだったので
一度おっぱいからチンコを離し、自分の右手でチンコをしごきました。
ちなみに左手はおっぱい揉んでます。
そして射精一歩手前のところで
「のっち挟んで……!」
のっちは亀頭をギュッと挟み込みました。
「出るっ!」
「えっ?」
おっぱいの感触がトドメとなり、そのまま射精しました。
精液はのっちの首もとまで届き、垂れたものは谷間に小さな池を作りました。
射精し終わってからゆっくりおっぱいを離したのっちは
「うわ~……ベトベトなんだけど……」
と手にもついてしまった精液を眺めていました。
幸いにもお互いティッシュを持っていたので精液を拭き取ることはできました。
そして
「帰ろっか」
とのっちに言われ、まだしたい欲はありましたが諦めて帰りました。
帰ってから思い出して何度も抜きました。

その後、のっちとメールをしたのですが
やっぱり初体験は彼氏としたいと言われたので、挿入することはありませんでした。
あくまで、挿入だけは無かっただけですが……。
それからも、のっちとの関係性が少し変わったり、のっちと彼氏の初体験がちょっと失敗してたりする話もあるのですが、それはまた時間があれば書こうと思います。

ぐだぐだになってしまったかもしれませんが、ここまで読んでくださりありがとうございました。

5+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR