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溜まりすぎて母ちゃんにお願いしてみた

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悶々息子さんから投稿頂いた「溜まりすぎて母ちゃんにお願いしてみた」。

家は2DKのアパートで、母ちゃんと俺の2人暮らし。
俺の部屋にだけエアコンつけてあるから、夏場は部屋を仕切ってる襖を開けて寝てるんだ。
母ちゃんが寝ながら熱中症になると大変だからね。

ちなみに歳は俺は41で母ちゃんは68だ。
ここからが本題なんだけど、襖を開けてるからオナニーも出来ない。
独身だからオナニーで処理するしかないのに。
風俗は嫌いだ。
病気をもらう為に金払うなんてしたくないから。
結婚も面倒臭いし、やる為に結婚するのもバカらしい。

毎日ムラムラしっぱなしで、限界きたから母ちゃんにお願いしてみた。
「母ちゃん、いきなり変な事言うけどきいてくれ」
「なんだい?改まって」
「マンコ貸してくれないか?」
「はあ?!何言ってんだよこの子は!」
「いや、襖を開けて寝てるじゃん?だからオナニーも出来ないから溜まっちゃってさ」

「だからって母親にヤらせろなんて言うかい?普通」
「なあ、良いだろ?ただ股開いててくれりゃ全部俺がヤルから」
「親子でセックスなんて出来るかい!」
「なら口で抜いてくるよ」
「バカ言うんじゃないよ!何で息子のチンコ咥えなきゃいけないんだよ!」
「ならマンコ貸してくれよ」
「しつこいね!寝言は寝て言いな!」
押し問答が続きそうだから実力行使をした。

母ちゃんを背後から抱きしめてマンコを愛撫する。
「ちょっと!何するだい!やめ…止めなさい!」
「なんだよ、濡れてきたじゃないか。感じてるのか?」
「そんなわけないだろ!早く離れな!」
「いや、完全に濡れてるよ?気持ち良いんだろ?チンコ入れたくなった?」
「止めな!今なら許してやるから」
「もう無理だよ、ほら、チンコガチガチだろ?」
母ちゃんの手を掴んでチンコを触らせる。
「やだ…何でこんなに硬くしてるんだよ」

「そりゃ母ちゃんに興奮してるからさ、な?マンコ貸してよ」
「はぁ…やれやれ…仕方ないね、こうなっちゃ男は止まらないからね。犯罪に走らせるよりマシだよ、母ちゃんのマンコでスッキリしな!」
「母ちゃんありがとう!ベッド行くか?それともココ(DK)でやるか?」
「今すぐしたいんだろ?ココで良いよ」
「じゃあ、テーブルに手をついて尻突き出してよ」
「注文が多いね」
「床に寝るより良いだろ?」
「わかったよ、ほら、これで良いかい?」

「バッチリだよ、パンツ脱がすね?」
「こんなババアのマンコなんて見ても仕方ないだろうに…」
パンツを膝まで下ろした。
「おお!コレが母ちゃんのマンコか!歳の割に綺麗だな、もっと草臥れてるかと思ったよ」
「うるさいね!とっとと入れて出しちまえ!」
「焦るなよ母ちゃん、全部やるって言ったろ?」
弛んだ尻肉を広げてマンコをしっかり晒してクンニする。

「やだ、この子ったら…母親のマンコなんて舐めたりして…」
「良いだろ?」
「もう…歳取ってからこんな事されるなんて思わなかったよ、上手いじゃないか」
「良かった、母ちゃんにもちゃんと気持ち良くなって欲しいからな」
「変な気を使うんじゃないよ」
「俺だけスッキリなんてしたくないよ」
「まったく…そんな気を使うんなら嫁でも探せば良いじゃないか」

「面倒臭い」
「やれやれ…それで?いつまで舐めてるんだい?」
「欲しくなった?」
「そりゃね、こんな気持ち良くされたら欲しくもなるさ」
「じゃあ入れるよ?」
「久しぶりでドキドキするね」
「離婚してからご無沙汰だったろ?」
「25年ぶりかい…まだ使えそうかい?」
「ああ…母ちゃんのマンコ気持ち良いよ」

「そりゃ良かった、あんたもなかなかの物持ってるじゃないか」
「気に入った?」
「離婚した旦那より良いよ」
「へへっ…気分良いな」
「ほら、遠慮なく腰振りな」
「そうさせてもらうよ」
弛んだ尻肉が突くたびに揺れる。
だけどマンコはまだまだ現役張れるわ。

しっかり締まるし濡れ方も半端ない。
「母ちゃん気持ち良いよ、まだまだ現役だな」
「そうかい?私もまさか息子のチンコで気持ち良くなる日が来ると思わなかったよ」
「気持ち良いんだね?」
「ああ、久しぶりに感じさせてもらってるよ」
「どこが好きなんだ?」
「入り口と奥だね」
「この辺か?」
「そうそう!そこを擦られると気持ち良いんだ」

「母ちゃんもイケるように頑張るよ」
「気にしないで良いってば、あんたが気持ち良くなれるように動きな」
「それじゃ申し訳ないってば」
「男ってのはそんなもんだろ?」
「俺は相手も一緒に気持ち良くなって欲しいタイプなんだよ」
「女が惚れるタイプなのに、なんでモテないかね?」
「身嗜みも気にしないし、話も面白くないからだろ」
「優しいのにねぇ…」
「俺の事はもう良いから、母ちゃんは気持ちよくなる事に集中してよ」

「ありがとさん、なら、あんたのチンコを楽しむよ」
「そうしてくれ」
入り口を6割、奥を4割くらいでチンコで擦る。
母ちゃんの口から喘ぎ声が漏れ出した。
「あ…ああ…良いよ…凄く気持ち良い…もっと擦って」
「可愛い声だすね、イケそうか?」
「ああ…そのまま擦っててくれりゃすぐにイッちゃいそうだよ」
「わかった」
一定のリズムをキープして腰を振り続ける。
「良いよ…もうイキそうだ」
「俺ももうすぐイクよ」
「生理上がってるから気にせず中に出しちゃいな」
「ありがとう、そうさせてもらうよ」
「はぁ…もう母ちゃんイクよ、あんたも早く中に出しちゃいな」
「ああ、一緒にイこう!中に出すよ母ちゃん!」
「来な!母ちゃんのマンコに出しな!」
ビュルッ!ビュッ!ビュルル!ビュー!
「はぁ…凄い勢いと量だねぇ…本当に溜まってたんだねぇ」
「だから言ったろ?限界だって」
「次から我慢しないで母ちゃんに言いな」
「またヤらせてくれるのか?」
「こんだけ気持ち良くしてくれるなら大歓迎だよ」
「ありがとう!母ちゃん!」
「やれやれ、本当に嬉しいみたいだね」
「当たり前じゃないか!また母ちゃんとセックス出来るんだから!」
「大きな声出すんじゃないよ、ご近所さんに聞こえちゃうだろ?」
「ごめん、興奮しちゃって」
「なんだい?まだ中で大きいままじゃないか」
「もう一回良い?」
「立ってんのも疲れた、続きはベッドだ」
「わかった」
母ちゃんの肩を抱いてベッドに行く。
どうせ脱ぐからパンツは脱いだままだ。
ベッドに寝かせて正常位で改めてセックス。
垂れた胸が揺れて柔らかそう。
揉んだら水を入れたビニール袋みたいな感触で気持ち良かった。
久しぶりに母ちゃんのオッパイを吸った。
「子供の時分に戻ったみたいだな、あんたは小6までオッパイ吸ってたからな」
「母ちゃんのオッパイ好きだからな」
「もう張りも無くなってだらしないだろ?そんなの吸って楽しいかい?」
「母ちゃんのオッパイならどんなオッパイでも好きだよ」
「たんとお吸い」
「母ちゃん…」
懐かしい母ちゃんのオッパイを吸いながらマンコに中出し。
「ああ…まだ勢いがあるね、今日は全部母ちゃんに出しちゃいな」
「母ちゃん…母ちゃん…」
「まったく、いつまで経っても甘えん坊なのは変わらないね」
結局3回目も中に出して漸く勃起が治まった。
「満足したかい?」
「ああ、ありがとう母ちゃん。また溜まったら頼むよ」
「はいよ、いつでも言いな」
チュッと軽いキスをしたんだが、思ったより恥ずかしかった。

6+

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