エッチ体験談が12,000話を突破しました。

嫁母食い

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マスオさんから投稿頂いた「嫁母食い」。

婿養子になった。
俺には弟がいるから両親の面倒は弟に任せた。
嫁の実家で同居を始めて半月も経たない頃から嫁母の服装が変わり始めた。
露出の多目の格好をするようになり、仕草もちょいエロくなった。

たまに熱っぽい目で俺を見てくる。
まだ見た目は30代後半から40代前半に見えるからムラムラしちまう。
実年齢は既に還暦に近いはずなんだけどね。
嫁も俺も同い年で40を過ぎたとこだ。
だから嫁と嫁母は姉妹に見られる事が良くあるそうだ。

嫁母は早くに嫁を産み、その数年後に旦那を事故で亡くして女手一つで嫁を育てたそうだ。
結婚が遅くなったから、母を安心させたいし面倒を見たいと言われて婿養子になったんだ。
でも結婚の挨拶に来た時は、こんな妖艶な母親に見えなかったんだけどな…。
で、そんな嫁母からアピールされる日々が続き、ついに決定的なお誘いが来た。

嫁と向かい合ってテーブルで談笑してたら嫁母が来て親の隣に座った。
相変わらず上も露出多目で、下も膝上のタイトなスカート姿だ。
嫁母も交えて談笑してたら、嫁母の手が親の腿に乗せられた。
スーっと撫でるように動く。
何度か撫でられた後、内腿に手が滑り込んできた。
そしてズボン越しにチンポを触ってくる。

その触り方がエロくて勃起しちまったんだ。
テーブルの下でやられてるから嫁は気付いてない。
俺もずっとアピールされてムラムラしてたから、そろそろ我慢の限界だったのもあって嫁母の好きに触らせていた。
じりじりと嫁母が椅子を近付けてきて俺にくっ付く。
嫁は「私の旦那さんなんだから取らないでよ~」と笑ってる。
嫁母は止まらずに俺と腕を組んで、俺の手をスカートの中に誘う。

誘われるままに手を入れて下着越しにマンコを触った。
既にシットリと濡れていた。
嫁を前にして互いの股間をまさぐり合う。
コソコソと俺はチャックを下げてチンポを出した。
嫁母はすぐにチンポを握って擦ってくる。
指先で鈴口を擦り、子供の頭を撫でるようにチンポを撫で回す。

俺も嫁母の下着の中に手を入れて直接マンコわ愛撫する。
もうグッショリ濡れたマンコはスルリと指を二本飲み込んだ。
還暦近いから緩いかと思いきや、意外な程に締まりが良い。
下手すりゃ嫁以上かもしれん。
感度も濡れ方見りゃバッチリだと分かる。
嫁がコーヒーを入れ直しに席を立った。
その後ろ姿を見ながら俺はズボンとパンツを膝まで下ろして座り直す。

嫁母はガン見してくる。
ドリップしてるからまだ嫁は席に戻らない。
俺は嫁母を抱き寄せてキスをした。
嫁母は待っていたとばかりに抱き付いて舌を絡めてきた。
お互いに性器を弄りあったままだ。
ピチャピチャと音を立てて舌を絡ませ、繰り返し唇を重ねる。
視線の端に嫁がコーヒーを入れ終わったのが見えて、慌ててキスを止める。

一旦席に着いた嫁が思い出したかのように再び席を外した。
リビングから出て行って何かを持って来るみたいだ。
俺は嫁母の頭を抱えてチンポに近付ける。
抵抗無く嫁母も頭を下げてチンポを咥えた。
フェラテク凄え!
舌が別の生き物みたいに動いてチンポを攻めてくる。
しかも苦もなく喉奥までチンポを咥える。
その状態でも舌を伸ばして玉まで舐めてくるんだよ。

嫁に伝授して欲しいくらいの絶品テクだ。
足音がリビングに近付いてきた。
嫁母の背中をタップして合図をすると、分かってくれたみたいでチンポから口を離した。
チンポが嫁母の涎で玉までベチョベチョだ。
嫁が持ってきたのはアルバムで、子供の頃の嫁と一緒に若い頃の嫁母も写ってる。
ハッキリ言って若い頃からほとんど変わってないんじゃないか?
妖艶さは今の方が上だが、若くエネルギッシュな美女が居た。

嫁母は謙遜していたが俺は素直に褒めた。
嬉しかったようでチンポをシゴく手がスピードアップした。
ひとしきり昔のアルバムで語り合った後、夕飯の材料を買い出しに嫁が出掛けた。
俺も行くか聞いたが、嫁母を一人にしたくないからと、残るように言われた。
嫁をリビングから見送って、車が出て行ったのを音で確認。
一旦ズボンを履き直して嫁母をお姫様抱っこして寝室に向かった。

移動中も嫁母からのキスが止まない。
寝室に入り嫁母を脱がせると、着痩せするタイプだと分かった。
嫁より胸がデカい!
しかもまだ張りがある。
垂れも少なく、乳輪は小さめで俺好みだ。
尻も小ぶりだが張りがあり、やはり還暦近いとは思えない。

俺も脱いで裸になり嫁母をベッドに押し倒す。
横向きで性器を舐め合った。
マンコも思った通り綺麗だ。
出産経験ありの熟女のマンコじゃない。
熟れ頃の一番美味しい時分のマンコにしか見えん。
初めての還暦近いマンコに俺はむしゃぶりついた。
溢れるマン汁は味も匂いも最高だった。
嫁母はアナルもヒクつかせながら乱れている。

喘ぎ声がまた色っぽい。
嫁より嫁母と結婚しても良かったかも知れない。
「お義母さん、一回口に出しても良いですか?」
「我慢しなくて良いのよ、思い切り出して私に飲ませてちょうだい」
「わかりました、出しますから飲んで下さい。あ、飲む前に口に溜めて見せてくれますか?」
「んふふ…エッチねぇ。良いわ、あなたの言う通りにしてあげる」
嫁母の口に射精する。
出してる最中もジュポジュポと吸われて腰が震えた。

おかげで勃起が治まらない。
嫁母は最後まで吸い出してくれた。
「ちゅぽ…」
そんな音をさせて口からチンポを抜いた嫁母が身体を起こして上を向いて口を開けてくれた。
俺も身体を起こし、嫁母の口の中を見る。
「お義母さんのフェラテクが凄いから気持ち良すぎてかなり精子出ましたね」
「ふふ…あいあと…のんれいい?」
「そんなに舌を動かして…精子を味わってるんですか?」
「らって、ひはひふりのへいひらんらもの」
「良いですよ、味わって飲んで下さい」
「ん…クチュクチュ…コク…はぁ…美味しいわぁ…」

「エロいですね、次はマンコに出してあげますよ。どんな体位が好きですか?」
「バックからめちゃくちゃに犯して欲しいわ」
膝を着き、上体はベッドに伏せて尻だけ高くあげた嫁母のマンコにチンポを突っ込む。
嫁以上の締まり確定。
全周囲隙間無く密着したマンコがチンポをギュウギュウと締め付け吸い付いてくる。
「凄い、嫁より気持ち良いですよ。最高のマンコですね」
「嬉しいわぁ…まだまだ現役で行けるかしら?」
「現役ですね、俺はお義母さん以上のマンコを知りませんよ」
「そんなに褒めても何も無いわよ?うふふ」

「いえいえ、じゃあ孕ませるつもりで犯しますからね」
「私、奥を突かれるのが好きなの。思い切り乱暴にして良いから、奥をガンガン突いてくれる?」
「了解です」
リクエストに応えてガンガン腰を振って子宮口を突く。
更にヒクつくアナルに唾をつけた親指を挿入する。
「ああ!そんな…お尻もだなんて…そんなにされたらすぐにイッちゃうわ~!」
「お義母さんのイクところ、しっかり見せてもらいますよ」
「ああ~!ダメよ…ダメダメぇ~!もう無理!もうイキそうよ!」

「マンコの締め付けが強くなりましたよ?我慢しないでイッて下さい」
「ああああ~!」
物凄い乱れ方で嫁母がイク。
尻を震わせ、マンコを痙攣させ、涎を口の端から垂らして恍惚の表情だ。
「良いイキっぷりですね、大好きですよそう言うの」
「ああ…はあ…はあ…凄いのキちゃったわ…こんなの初めてよ…」
「まだまだ行きますよ?俺はまだ出してませんから」
「待って!今はちょっとマズいわ…」
「何がです?」

「今敏感だから激しくされるとまたイッちゃうわ」
「良いじゃないですか、何度でもイッて下さいよ。それに、めちゃくちゃにされるのが好きなんでしょ?」
「ああ!ダメ!あん!ああん!イクの止まらない!」
「ねえ…お義母さん、俺の女になってこれからも抱かせてくれますか?」
「ああ~ん!今それ言うの卑怯よぉ!」
「どうです?抱かせてくれますよね?」
「ええ!ええ!あなたの女になるから!何度でも抱いてくれて良いから!」
「ありがとうございます、好きですよお義母さん」

「はうっ!そんな事言われたら母じゃいられなくなっちゃう!娘から奪いたくなっちゃう~」
「それで良いですよ、お義母さんはもう俺の女ですから」
「ああ~!またイクぅ~」
「俺も出します!お義母さんのマンコに精子出しますからね!孕んで下さい!」
「来て!子宮に精子ちょうだい!孕ませて~!」
「ううっ!出る!」
「ああ~!熱いので満たされるわ~!幸せよ~!」

「いや~、お義母さんの身体なら何度でも出せそうですよ。何で再婚しなかったんですか?」
「また先に去られたりしたら立ち直れないもの…娘の為にも頑張らなくちゃいけなかったし」
「もう俺も居ますから安心して下さいね、独りになんてさせませんよ。心も身体も満たしてあげますから」
「嘘じゃないわよね?信じても良いの?」
「信じて下さい、愛するお義母さんを独りにしません」
「男の人に愛してもらうのなんて何十年ぶりかしら…嬉しい!愛してるわ!」
「愛してますよお義母さん」
「もっとこうしてたいけど、そろそろ帰って来ちゃうかしら?」

「まだ大丈夫でしょう、あいつ買い物長いし」
「それじゃもう少し抱いてもらっててめ良い?」
「甘えるお義母さん可愛いですね、だったらこうしましょう」
嫁母を抱き起こして向き合って座位でチンポを挿入し直す。
「あ…これ密着出来て気持ち良い」
「でしょう?まだ嫁ともしてない体位ですよ?」
「私の方が先なのね?嬉しいわ」
「キスしましょう」

「んむ…ちゅぷ…ちゅっ…むちゅ…くちゅくちゅ…」
上も下も繋がってたら嫁から着信。
「んもう…良い所だったのに」
「何かあったかもしれない…でてみましょう。もしもし?」
「あなた?もう少しかかりそうなんだけど夕飯遅くなっても平気かしら?」
「何かあったのか?」
「あと少しで特売始まるのよ、だからそれ待ってから会計したいの」
「なんだ…何かあったと心配しちゃったよ」
『ねえ…話してないでキスしてぇ…』
「ちゅっ…ぴちゃ…くちゅ…ちゅっ…」
「何の音?」
「ああ、ちょっと手にコーヒー溢して舐め取ってとんだ」
「んむ…くちゅくちゅ…」

「あら、そうだったの。行儀悪いから舐めないで拭きなさいよね」
「悪い悪い、それじゃもう少し掛かるんだな?気を付けて帰って来いよ?お義母さんには言っておくから」
「ええ、悪いわね。お母さんをよろしくね」
「ふう、お義母さん?バレそうでしたよ?」
「うふふ…だってあなたったら娘と話して私を放っておくんだもの」
「奥をこねてあげてたじゃないですか」
「娘より私を見ていて欲しいのよ」
「もうお義母だけ見ますよ。それにもうすぐ特売タイムだからまだ掛かるみたいですしね」

「うふふ…良かった。まだまだ繋がっていたいもの」
「俺もですよ。ほら、舌出して」
「ん~」
「ちゅぷ…ちゅぱ…ぴちゃ…」
「ふうぅん…はむ…くちゅくちゅ」
嫁よりよっぽど甘えん坊で、唇がふやけるまでキスして舌を絡め合った。
そして身体を密着させたまま、またオマンコに精子を出す。
「あはぁ…また熱い精子が入ってきたわぁ…生理上がってるのに孕んじゃいそうよ」

「孕んで下さいよ」
「もう無理よぉ。もっと早くこうなりたかったわ…」
「そうですね、俺ももっと早くお義母さんと会いたかった。そうすればお義母さんと結婚出来たのに」
「せめて結婚届だけでも書かない?」
「良いですね、一緒に届を取りに行きますか?」
「そうしましょう!楽しみだわ~」
「あ、今度はお義母さんの携帯に着信ですね」
「何かしら…ちょっと話してみるわね。もしもし?」
「………」
「ええ、分かったわ。じゃああと少しで着くのね?」

「………」
『お義母さん…ちゅっ…』
嫁母電話中にキスしたり首筋舐めたり、胸を揉んだり子宮口をグリグリこね回したり。
「んん…」
「………」
「えっ?何でもないわよ?」
「………」
「ええ、それじゃ気を付けて」
「ぴっ」
「もう、さっきの仕返し?変な声出ちゃったじゃない」
「気持ち良かったですか?」
「ドキドキして気持ち良かったわ」
「それで何て言ってました?」
「ああ…もうすぐ帰るから、遅くなってごめんねですって」

「そうですか、帰ってくるんですね」
「残念だわ…」
「最後にもう一度だけ中に出させて下さい」
「まだ出来るって凄いわね、でも娘が帰って来ちゃうわよ?」
「それでもです」
「良いわ、私もまだ欲しいから」
抱き合ったまま押し倒して正常位で腰を振る。
暫くして車が敷地に入ってきた。
「帰ってきたわ!マズいわよ?」

「もう少しだからこのままで…」
「あん!でも見つかったらどうするの?」
「その時はお義母さんを連れて出て行きますよ」
「愛の逃避行かしら?うふふ…」
車が止まりドアが開いてガサガサと音がする。
「お義母さん出ます!」
「きて!最後に思い切り出して!」
嫁母の胸に顔を埋めて射精した。
ドクドクとチンポが脈打ち精子を吐き出していく。

足音が玄関に向かっているがまだ射精が止まらない。
グイッと身体を伸ばして嫁母と舌を絡ませる。
玄関の鍵が開く音がする。
ガチャリと玄関が開き嫁が入ってくる。
「ただいま~!遅くなってごめんね~!」
射精が終わり、身支度を整える。
ゆっくり寝室から出て見つからないようにリビングに戻る。
「ただいま、お腹空いてない?」

「おかえり、ちょっと空いてる」
「これから支度だから、これ摘んで待っててね」
嫁が漬け物をテーブルに置いてキッチンに入る。
鼻歌混じりに料理を始める。
嫁の動きに注意しながら嫁母とキスを繰り返す。
「あ…さっきのが垂れてきちゃった」
「三回も中に出しましたからね」
「それもたくさん」
「ははは…」
「うふふ…」
「二人ともすっかり打ち解けたね!私も安心だよ!」
「そりゃそうだ、嫁ちゃんが買い物してる間にたっぷり話したからな」
「ね~、楽しかったわ~」
「もうすぐ出来るからね!待っててね!」

「慌てなくて良いぞ?」
「簡単な物だから大丈夫!」
出てきたのは肉野菜炒め。
確かに簡単だけど栄養バランスを考えて色々な野菜を入れてくれてる。
味付けもバッチリだ。
三人で食事を楽しみ、食後の片付けは俺が買って出る。
「買い物疲れたろ?洗い物はしとくから休んでな」
「あら、優しい旦那様で良かったわね。私も手伝うわよ」
「ああ、お義母さんすみません」
嫁を座らせたまま嫁母と食器をシンクに片付けて洗い始める。
水を流しながらカチャカチャと洗っていると、嫁母が俺のズボンとパンツを下ろしてフェラチオを始めた。

『お義母さん?こんな所でですか?』
『ふふ…さっきからオマンコから垂れてきてムラムラしちゃってるのよ』
『じゃあ、洗い物交代します?後ろから入れてあげますよ?』
『それは良いわね!交代しましょう!』
嫁母とポジションチェンジ。
洗い物を始めた嫁母の後ろに回り、スカートをたくし上げて下着を脱がす。
ドロドロと精子が溢れてくるマンコにフェラされて勃起したチンポを突き入れる。
嫁をチラチラと確認しながら嫁母の子宮口を突く。
多少の音は水の音と洗い物の音でかき消される。

パンパンと腰を打ちつけ続ける。
「あら?お母さんが洗い物?」
嫁がこちらを向いて話しかけてきた。
「ええ、半分こあらってるのよ。私だって何もしないで食っちゃ寝してるわけいかないもの」
「そう言われたから交代したんだよ」
「何で後ろに立ってるの?交代したなら休めば?」
「お義母さんに洗わせて休んだら申し訳ないだろ?だから見てた」
「うふふ、ヤキモチかしら?」
「やだ!お母さんたら!」

上手く誤魔化して嫁の視線を戻してくれた。
再び腰を打ち付け、減った分の精子をマンコに補充する。
『はぁぁ…やっぱり子宮が満たされるって幸せ…」
『俺もお義母さんと繋がれて幸せですよ』
『ねえ、キスして』
身体を捻って振り向いた嫁母と唇を重ねる。
服をめくり上げて胸も揉んでみた。
『あん…大胆ね…娘が振り向いたらどうするの?』
『大丈夫ですよ、お義母さんの身体がエロいから我慢なんて出来ないですよ』
『うふふ…良い褒め言葉ね』
チンポは抜かずに嫁母の身体を回してこちらを向かせて駅弁スタイルで腰を振る。
嫁母も完全にスイッチが入り俺に抱き付いて密着する。
そのまま舌を絡ませる。
パチュンパチュンと腰を打ち付けるたびに繋がった所から水っぽい音がする。

マン汁と精子のせいだ。
そしてまた嫁母の中に精子を流し込む。
『んふふ…またお腹いっぱい…こんなに出せるなんて凄いわ』
『お義母さんが相手だからですよ』
『もう!そんな事言われたらもっと欲しくなっちゃうじゃない』
『また後でしましょう、今はこれ以上時間掛かるとマズそうだ』
『仕方ないわね、後でちゃんと火を付けた責任取ってね?』
『もちろんですよ』
嫁母を降ろして下着を履かせ、俺もパンツを履こうとしたら嫁母がお掃除フェラまでしてくれた。
マン汁と精子は綺麗になったが、代わりに嫁母の涎で玉もチンポもベチョベチョだ。

嫁母の口元も涎で濡れて光ってる。
フェラが終わった後で嫁母の口元をおれが舐めて綺麗にしてあげた。
ついでにまたキスされて舌を入れられたけど。
本当に何度でも射精出来るくらい嫁母がエロい。
片付け終わって三人で寛ぐ。
相変わらず嫁母は親の隣にくっ付いて座る。
「お義母さん、マッサージしてあげましょうか?」
「あら、嬉しい。お願いしようかしら」
嫁母の後ろに立ち肩を揉む。
「ああ~、気持ち良いわぁ。でも立たせたままじゃ悪いわね、椅子に座って頂戴な」
「それじゃお義母さんの肩が遠くなってやり辛くなりますから」
「だからね、こうすれば良いのよ」
椅子に座らされた俺の膝に嫁母が座ってきた。

尻をチンポに押し付けて。
「もう!お母さんたら甘えすぎ!私の旦那さんよ?」
「義息子に甘えたって良いじゃない、あなたに座ったら重いでしょ?」
「も~、旦那君も何か言ってよ!」
「まあまあ、お義母さんも息子が居たらどんな感じか知りたいんだろ?だったら俺が甘えさせてあげても良いんじゃないか?」
「旦那君優しすぎよ?私の旦那って事忘れないでよね?」
「忘れるわけないだろ」
「お母さんも!旦那君取ったら承知しないよ!」
「怖いわ~、旦那君助けて」
「あっはっは!仲が良いですね!」

三人で笑った。
ジリジリと嫁母がスカートを捲り上げ始めた。
俺の膝の上だからギリギリテーブルに隠れてるけど、完全に尻が出て下着丸出しだ。
肩を揉む手をそっと下げてチンポを出した。
嫁母の尻にチンポを押し付けつつ肩揉み再開。
「ああ~、本当にマッサージ上手いわ~」
嫁母がわざとらしく身体を揺すって下着を下げる。
剥き出しになった尻の下にチンポを滑り込ませてマンコに擦り付けた。
クチュクチュと小さな音がするが嫁には聞こえてないのか気付かない。
嫁母が僅かに前傾して腰を上げたので、その隙にチンポを入り口に押し当てる。

嫁母が腰を下ろすとヌルッとマンコにチンポが入る。
ついに嫁の目の前でも嫁母とセックスしてしまった。
肩を揉む揺れに合わせて下から突き上げる。
「ありがとう、もうマッサージは良いわ。あまりやると揉み返しが来ちゃうから」
「そうですか?またいつでもやりますから遠慮なく言って下さいね」
「終わったなら旦那君から降りなよ」
「温かくて気持ち良いのよ、だからもう少しこうしてたいわ。良いでしょ?」
「お母さん?旦那君は私のよ?」
「分かってるわよ~、でもたまにはお母さんも甘えたって良いでしょう?取らないから」
「お義母さんは女手一つでずっと頑張ってきたんだから良いじゃないか、甘えさせてやれよ」
「旦那君はどっちの味方なの?」
「俺はもう二人の家族だろ?ならどっちも大切にしたいんだよ」

「はあ…仕方ないな…たまにだからね!お母さん」
「ありがとう」
どさくさに紛れて嫁母の腰に手を回してそっと抱く。
片手は股の間に入れてクリトリスを弄る。
嫁母は顔や声には出さないが、マンコがキュンキュン締まってイキそうになってる。
身体を支える為か、嫁母が前のめりになってテーブルに肘をつく。
そして自ら腰を上下させてきた。
俺も合わせて下から突き上げる。
クリ弄りと合わさって限界が来たのか、マンコがギュウーッと締まって小さく腰が震えた。

それで俺も限界になりマンコに出す。
嫁の目の前で嫁母に中出しまでしてしまった。
チンポを抜いて数回クリトリスに擦り付けてからしまう。
嫁母も腰を浮かせたままでいてくれたので、俺が下着を上げて履かせ、スカートも直す。
今度は嫁母が親に身体を預けるように寄り掛かってきた。
落ちないようにしっかりと嫁母を抱きしめる。
これは流石に嫁も何も言わない。
離したら嫁母が落ちちゃうからね。
でも不満顔だ。

数分休んで嫁母が膝から降りた。
すぐさま嫁が俺の膝に乗ってきたから抱き締める。
やはりヤキモチ焼いてたんだな。
まるで動物のマーキングだ。
腹が落ち着いたところで風呂に入る。
軽く身体を流して湯船に浸かっていると嫁が入ってきた。
「ねえ、お母さんと何があったの?昨日までと全然違うじゃない」
「お義母さんも寂しかったんだよ、旦那さん無くして娘も結婚して」
「でも同居は続けてるじゃない」
「それでもだよ、で、今まで一人娘だった所に義息子が出来たわけだ」

「だから?」
「もしかしたらだけど、旦那さんが生きてたら、もう一人二人子供作る予定だったんじゃないか?」
「息子が欲しかったって事?」
「はっきり聞いた訳じゃないけどな、たぶんそうじやないか?で、昨日までは距離感を掴めなかったんだろう」
「今日二人で話したって言ったよね?それで甘えても平気そうって思ったのかな?」
「そうじゃないか?だからお前も少し大目に見てやりなよ」
「う~ん…お父さん死んで寂しかったんだよね?で、欲しかった息子代わりに旦那君が同居…」
「ぶつぶつ言って怖いぞ?」
「うん、そうだね!ならお母さんにも旦那君を少し分けてあげよう!」

「俺は分割出来ないんだが?」
「切り分ける訳ないでしょ!もう…」
「ははは、安心しろよ。お前に惚れて結婚したんだぞ?」
「だよね!旦那君愛してる!」
「おいおい、お義母さんに聞こえちゃうぞ?」
「聞かれたって良いもん!」
嫁に迫られて湯船の中でセックスした。
やっぱり嫁母の方が締まるわ。
中折れしないよう、嫁母のマンコを思い出しながら最後までした。

もう純粋に嫁だけ見て射精出来そうにないや。
なんとか嫁マンコにも精子を出して風呂から上がる。
俺は寝酒のビールを冷蔵庫から出し、リビングで寛ぐ。
嫁は一足先に寝室に行った。
買い物と風呂でのセックスで疲れたみたいだ。
ビールを飲んでると嫁母がピッチリしたスパッツとシャツ姿でリビングに現れた。

手にはヨガマットを持っている。
「毎日寝る前に欠かさないのよ」
そう言って色々なポーズでストレッチを始めた。
強調される胸や尻にムラムラする。
胡座で両手を合わせて頭の上に伸ばしてる嫁母の背後に回り、シャツを捲って胸を露出させる。
「あん…もう…まだし足りないの?」
「風呂で嫁に襲われたから、お義母さんの身体で上書きしたいんです」
「ふふ…もう娘の身体じゃ満足出来ない?」

「ええ、お義母さんの身体じゃないとダメなんです。さっきもお義母さんとのセックス思い出しながら、何とか最後までしたんですから」
「嬉しい事言ってくれるわぁ~、私の前に来て。お礼に胸で奉仕してあげる」
胸を揉むのを止めて、パンツ脱いで嫁母の前に立つ。
期待で既にビンビンだ。
「うふふ…あれだけしたのにまだこんなに元気…」
まずはフェラチオで玉もチンポも涎でベチョベチョにされる。
そしてついに見事な胸の谷間に挟んでくれた。
両側からチンポを挟むように潰された胸が卑猥だ。
「どうかしら?久しぶりだから上手く出来てるかしら?」
「気持ち良いです…張りがあって柔らかくて、たまに硬くなった乳首が擦れて最高のパイズリですよ」

「娘にはしてもらわないの?」
「嫌がるんですよ」
「あら、それはいけないわ。男を気持ち良くするのは女の務めなのに」
「お義母さんが居れば嫁は何もしてくれなくても良いですね」
「まあまあ…そんな事言われたらサービスしたくなっちゃうわ」
追加で涎を垂らして、尚更ニチャニチャと卑猥な音をさせてパイズリしてくれる。
「顔が蕩けてきたわね、こうしたら出ちゃうかしら?」
なんと、パイズリしながらフェラしてくれた。
自然と腰が動く。
ニチャニチャ、ジュポジュポとリビングに響かせて快感に酔いしれる。
「お義母さん、もう出ます」

「良いわ、顔と胸にかけて」
尽きる事のない精子を嫁母にぶっ掛ける。
勢い良すぎて嫁母の顔の真ん中より上まで飛んだ。
「きゃっ!凄く飛んだわね」
「はあ…はあ…すみません、気持ち良くて」
「良いのよ、顔も胸もドロドロ…うふふふ…」
まだ射精が止まってないのに更にパイズリをされる。
谷間どころか胸全体がドロドロになる勢いだ。

当然チンポもドロドロになる。
「汚れちゃったわね、綺麗にしてあげる」
ヌパッと谷間からチンポが抜かれ、顔に精子をつけたまま嫁母がフェラチオしてくれる。
「ああ…精子まみれのチンポ美味しい」
「お義母さん、俺の精子好きですか?」
「ええ、何度でも飲みたいくらいよ」
「口とマンコ、どっちで?」
「どっちもよ」
「じゃあ、また口に出しますから味わって飲んで下さい」
「また飲めるの?嬉しいわ」
もう音を気にせずバキュームを効かせてジュポジュポとフェラされ喉奥でチンポをシゴかれる。

「出ます」
ズロロロッと喉奥からチンポが引き出され、亀頭を咥えられたまま竿をシゴかれる。
舌は絶え間なく亀頭を舐ってくる。
丁度舌先ぐ亀頭の上に来た時に射精して、舌裏に精子を出してしまった。
嫁母は舌を上下させて精子を噴き出す鈴口を舐める。
舌裏と舌の上に満遍なく精子が纏わり付く。
勢いが無くなるとチュウ~ッと吸い出されて、余す事なく口の中に。
チュポンとチンポから口が離れて、また俺に中を見せてくれる。
「やっぱりお義母さんだと出る量が違いますよ」
「んふふ…もぐもぐ…ゴク…」

舌でかき回した精子をよく噛んでから飲み込む嫁母。
「ん~、やっぱり美味しいわ~。次はオマンコに飲ませてね」
嫁母が四つん這いになり猫のノビのポーズをとる。
スパッツと下着を一緒にずり下げて尻を露出させ、ヒクつくマンコにチンポを挿入。
ついでにアナルにも親指挿入。
「お義母さんてコレ好きですよね?」
「ああん!夕方のでバレちゃったかしら」
「ええ、明らかに反応が違いましたからね」
「そうなの~、アナル弄られるの好きなのよ~」

「俺もアナル好きなんですが、嫁は嫌がるから触れないんですよね」
「もう私だけで良いんじゃないかしら?ねえ?」
「そうですね、お義母さんが居てくれれば他に誰も要らないですよ」
「いっぱいアナル弄って私だけを見て~」
「そうします、愛してますお義母さん」
「もう娘には渡さないわ!あなたは私の旦那様よ!」
「はい、結婚しましょう。良いですよね?お義母さん」
「良いわ~!あなたの奥さんにして~」
「またマンコに出して奥さんにしますよ!」
「あはぁ…きたわぁ…もう私以外の女に出しちゃダメよ?」
「わかりました、嫁にも出しません」

「あ、でも孫も抱きたいから…どうしましょう…」
娘にもセックスさせたくない気持ちと孫を抱きたい気持ちで揺れてるらしい。
「しょうがない…孫が出来るまでは娘とのセックスを認めます。でも、それ以上にわたしを愛してくれなきゃ嫌よ?」
「お義母さんを愛するのは当たり前ですよ、嫁はついでです」
「それで良いわ」
次はまた向かい合って座位でセックスして、密着して舌を絡ませ合う。
俺も嫁母もすでに全裸になっている。
体温と肌の感触を直に感じ、一つになってると一番実感できる。
深夜まで嫁母と汗だくになってセックスを続け、二人で風呂に入る。
マンコは後から後から精子を溢れさせて止まらない。
「いつまでも精子が溢れてきちゃうわ、また栓をしてもらおうかしら」

「良いですよ、栓をして新しく注ぎますよ」
湯船の中で座位で挿入。
減った分を割増で注入してあげた。
抜くとまた溢れるから、挿入したまま抱き上げて風呂から出る。
脱衣場に座って身体を拭く。
チンポを抜かずに嫁母の身体を回転させて、拭き残した場所もしっかり拭く。
マンコ周辺だけは拭けないけどね。
繋がってるから。
立ち上がり、繋がったまま嫁母の寝室に向かって歩く。
一歩歩く毎にチンポを一突き。
寝室に着く頃には嫁母がまたイッてくれた。
ベッドで嫁母が後ろ向きの騎乗位で腰を振ってくれて、途中で身体をまた回転させて正常位に移行。
明け方近くまでセックスして何度もイかせ、俺もすっからかんになるまで精子をマンコに注いだ。
仮眠した後、パンツを履いてリビングで寝た。
飲んで酔い潰れた風を装う為だ。
嫁母はそのままベッドで就寝。
チンポ抜いてすぐに下着を履いてたけど、それでも零れ落ちた精子がシーツにシミを作っていた。
「あなたの匂いに包まれて寝れるから良いわ」
と嫁母は言っていた。
言ってるそばから下着にシミを作り、グチョグチョになってた。
朝、嫁がリビングに来て風邪ひくでしょと怒られた。
怒られたが、風邪予防にとスタミナの付く栄養満点の朝食を作ってくれる。
また今日も嫁母と頑張れそうだなと思った。

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