エッチ体験談 12,000話 突破!!

未亡人になった母さん

一人っ子さんから投稿頂いた「未亡人になった母さん」。

七年前に父さんが亡くなり、母さんは未亡人になった。
僕は当時I2歳で母さんは32歳だった。
母さんは父さんが亡くなってから僕を異常なくらい溺愛した。
子供ながら母さんの悲しみと寂しさがどれだけ強いか分かったから、僕はそんな母さんの好きにさせていた。

母さんが壊れたのは49日が明けた辺りからだった。
僕は母さんに家に閉じ込められて学校に行けなくなった。
母さんが常に僕に抱きついて離れない。
トイレにまでついて来てチンポを支えたりお尻を拭いてくれたりする。
お風呂も一緒で全身洗ってくれる。
寝るのも一緒だ。
そうなってから一ヶ月も経った頃かな?

母さんが寝ながら泣いてたのを初めて見た。
僕が感じた母さんの悲しみや寂しさは想像以上だったと理解した。
だから次の日に僕は母さんにキスした。
「おはよう母さん」
「おはようのキスありがとうね」
お返しのキスをしてくれたので、母さんの首に抱き付いて舌を入れた。
「んん?!」
母さんはいきなり入れられた舌に戸惑ってたけど、すぐに自分から舌を絡めてきた。

「はあ…どうしたの?いきなり」
「昨日の夜母さん泣いてたから、やっぱり寂しいのかな?って」
「ふふ、心配してくれたのね?ありがとう」
「僕が居るから大丈夫だから!父さんの分も僕が母さんを好きでいるから!」
「嬉しいなぁ…それじゃ母さんのお願い聞いてくれるかな?」
「うん!何でも言って!」
「ありがとう、お願いって言うのは…母さんとセックスして欲しいの、良い?」
「うん!母さんとセックスする!」

「それじゃお布団に行きましょう」
母さんに手を引かれて布団の上に寝かされる。
「最初は母さんが色々教えてあげるからね」
改めてキスされ舌を入れられる。
そして服の上からチンポを優しく触られた。
細くて長い指先がチンポで服の上からとは言えチンポを撫でられ硬くなっていく。
「ふふ…元気になってきたわね」
母さんが僕のズボンを脱がしてパンツにも手を掛ける。

「本当に良いのね?」
「うん、僕は母さんとセックスしたいんだ」
母さんが安心したような笑顔で僕のパンツを脱がした。
反り返ったチンポを見て母さんが驚いた。
「まあ!普段とは全然違う大きさじゃない!こんなに大きくなっちゃって…母さん嬉しいわ!」
キラキラと目を輝かせてチンポに顔を近付けてきた。
息が掛かる距離で舌を伸ばしてきて、レロ~っと玉からチンポの先まで舐められた。
ゾワゾワと快感が身体を走り抜ける。
「おチンポ…久しぶりのおチンポ…美味しい…息子のおチンポ美味しい…」

母さんがブツブツと呟きながらチンポを舐め続ける。
もうチンポは涎でベチョベチョだ。
「あ~む…ちゅぽ…じゅぷ…ブポ…ん…ん…ん…」
母さんが大きくクチを開けたとおもったら、チンポを咥えて顔を前後に振り出した。
唇でチンポをシゴかれ、舌もチンポに絡みついてくる。
激しく吸われたかと思えば、ネットリと咥えられたりして快感に慣れる事が出来ない。
もっと深く咥えて欲しくて自然と腰が上がっちゃう。
「ごふっ…おご…ぐふっ…」
喉を突くたびに母さんが咽せてるけど腰が止まらない。
「げほっ…けほっ…もう、母さんのおクチを犯すなんて悪い子ね」

母さんがチンポをクチから出してハーモニカみたいに横から咥えて舐めながら言った。
「母さんのクチが気持ち良くて勝手に腰がうごいちゃったんだよぉ…」
「ふふふ…そんなに気持ち良かったの?オマンコはおクチよりも気持ち良いのよ?それじゃ入れたらすぐ出ちゃいそうね」
「母さんのオマンコに入れたいよ…もう我慢できない…お願い、母さんのオマンコに入れさせて…」
「ふふ…そんなに入れたい?でもまだ駄目よ、母さんのオマンコも気持ち良くしてくれたら入れてあげるわ」
母さんがチンポを舐めたまま身体を動かして僕の上に逆向きに乗る。

オマンコが僕の顔の前にある。
「母さんのオマンコ濡れてるよ?」
「あなたのおチンポしゃぶってたら興奮しちゃって濡れたのよ、さあ、舐めて気持ち良くして」
母さんのオマンコに口をつける。
ふわっと母さんの匂いがして、あと、何か嗅いだ事無い良い匂いがした。
唇よりも柔らかくてヌルヌルしたオマンコ。
両側には薄くて小さいビラビラがある。
色はピンクっぽい薄茶色をしていた。
3cmくらい離れた所にお尻の穴がある。
ここも薄い茶色で綺麗だ。

オマンコのヌルヌルを指に付けてお尻の穴を撫でる。
「ひゃっ!そこは汚いから駄目よ」
「母さんのお尻の穴綺麗だよ?キュッと締まって硬くて可愛いよ」
「そんな所が可愛いだなんて初めて言われたわ」
「オマンコもちゃんと舐めるからお尻の穴も触って良いでしょ?」
「もう…好きにして良いわよ…」
お尻の穴を撫で回しながらオマンコを丁寧に隅々まで舐める。

ビラビラの外側、内側をスジに沿って舌を這わせ、オシッコの穴の所も舌先でクリクリとイジる。
オマンコの穴は入り口付近を焦らすように時計回りに舐めてから穴に舌を入れた。
まずは浅い所だけに舌を入れて舐め、少しずつ奥に舌を進める。
中で舌を上下左右に動かして穴の中も念入りに舐めた。
舐めるのに集中しているとチンポを咥えられても我慢が出来る。
チンポに意識をもっていくと舌と唇の快感で出そうになる。
慌ててオマンコに集中する。
母さんが腰をモジモジさせて何か催促してるように感じた。
良く見るとオマンコの先っぽにプクッと膨れた小さな豆が顔を覗かせていた。
これかな?と思って豆を舐めた。

ビクゥっ!と母さんの身体が反り返った。
ここが気持ち良いんだ!と気付いたので、豆を集中して舐めた。
ビックンビックンと母さんが反応する。
チュッとキスしたり軽く吸ったりしても反応する。
オマンコの穴が寂しそうだったから指を入れてみた。
また母さんがビクゥっ!と身体を反らせた。
穴に指を出し入れしながら豆も舐める。
もう母さんはビックンビックンしっぱなしだ。
調子に乗ってお尻の穴にも指を入れてみた。

「あはぁん!」
突然母さんが色っぽい声で叫んだ。
両方の穴に指を出し入れして豆を舐め、吸ってたら母さんがチンポを咥えたまま動かなくなってお漏らしをした。
プシャッ!と最初に透明なオシッコが勢い良く吹き出した後、チョロチョロと黄色いオシッコが出てくる。
僕の顔はオシッコまみれになった。
「ごめんなさい…気持ち良すぎてお漏らしなんて初めてよ…ああ…止まらない…」
僕はオマンコに吸い付いて止まらないオシッコを飲む。
「やだ…駄目なのに止められない…息子にオシッコ飲まれちゃってる…」
ゴクゴクと飲み続け、やっとオシッコが止まった。

「ごめんなさい、オシッコなんて飲ませちゃって」
「ううん、僕が飲みたくて飲んだんだから気にしないで」
「こんなに愛されたら母さんあなたを離せなくなっちゃうわ」
「僕は結婚なんてしないよ?ずっと母さんと一緒に居るんだ!」
「まあ!本当にずっと一緒に居てくれる?母さんを一人にしちゃ嫌よ?」
「一人になんてしないよ!母さんも僕のそばにずっと居てね?」
「ええ、ずっと一緒に居るわ…絶対離さないから」
約束したら母さんぎ身体を起こして僕のチンポの上に跨る。

「今から母さんのオマンコにあなたのおチンポ入れるからね?よく見ててね?」
「うん、よく見えてるよ」
母さんがチンポを持ってオマンコの入り口に合わせる。
入り口にチンポの先が触れてヌチャっと音がした。
そのまま母さんが腰を下ろしていく。
チンポが少しずつヌル~っとオマンコに入っていく。
母さんがチンポから手を離して完全に腰を下ろした。
もうチンポは見えない。

母さんの中は熱いくらい熱を帯びててギュウギュウとチンポを締め付けてくる。
それなのに柔らかいオマンコの肉の感触もある。
「どうかしら?母さんのオマンコ」
「凄く柔らかくてヌルヌルしてて、それにギュウギュウ締め付けてきて気持ち良いよ!すぐに出ちゃいそうだよ!」
「まだ出しちゃ駄目よ?これから母さんが動くから出来るだけ我慢するのよ?」
母さんがそう言って腰を上げる。
ヌチャ~っとオマンコの汁が糸を引いてチンポに絡みつく。
ヌル~っとオマンコの中でチンポが擦られて出そうになる。
でも我慢と言われたからグッと堪える。
チンポが抜けそうなくらいギリギリまで腰を上げた母さんが、また腰を下ろしてチンポをオマンコに飲み込んでいく。
またヌルヌルとオマンコの肉でチンポを擦られ、必死に我慢する。

「ふふ…切なそうな顔して…出ちゃいそうなのね?お願いだからもう少しがまんしてね?母さんもあなたのおチンポ気持ち良いの」
「う”う”…まだ…大丈夫…まだ我慢出来る…」
「どうしても出したかったら言って?その時は母さんの中で出させてあげるからね」
「わ”かった…」
「じゃあ、もう少しだけ早く動くわね」
母さんの腰が激しく上下してチンポを擦る。
パンパンと腰を打ち付ける音が部屋に響いて、母さんの顔も凄く気持ち良さそうだ。
歯を食いしばってチンポに力を入れて耐え続ける。

「良いわ!ここまで我慢出来るなんて凄いわ!ご褒美にここからは好きな時に出して良いわよ!」
「もう出る~!母さん出しても良い?」
「ええ、母さんの奥に思い切り出して!」
「出るよ母さん!」
下から思い切り突き上げたのと母さんが腰を下ろすタイミングが重なって、パァン!と音が響いた。
それと同時に母さんの中に精子を出した。
我慢し続けたから、一気にチンポから精子が飛び出していく。
あまりにも気持ち良すぎて腰が抜けそうになる。
母さんの腰を持ったまま僕は突き上げた腰を下ろした。
母さんはグリグリと腰を回してチンポから精子を搾り出す。
「すっごい量と勢いね、母さんの子宮にドクドク流れ込んで来てるわ」
「セックス気持ち良すぎるよ~」
「もう終わり?次は自分で動いてみたくない?」
「動いてみたい!」

「ふふ…それでこそ男の子ね!まだまだおチンポも硬いし頑張ってね」
僕は身体を起こしてそのまま母さんを押し倒すように前に倒れ込む。
チンポは入れたままだ。
「あはっ…息子に押し倒されちゃった」
「母さん、キスしよう」
「甘えん坊さん…おいで」
母さんが手を広げて僕を包み込んでくれる。
そしてギュッと抱き締めてキスしてくれた。
舌を絡めて腰を振る。
チンポが抜けないように気を付けて激しく母さんのオマンコを突く。
今度は出したばかりだから気持ちに余裕がある。
しばらく腰を振ってたら母さんが足で僕を抱え込んで苦しいくらい抱き付いてきた。

オマンコもチンポが潰れそうなくらい締め付けてくる。
余裕があると思ったチンポは一気に限界になって精子が飛び出す。
母さんが思い切りクチを吸ってくる。
上も下も激しく吸われて頭が痺れるような快感に襲われる。
チンポからはいつまでも精子が出続ける。
フッと母さんの腕から力が抜けて優しく抱き締め直してくれた。
「ふう…うふふ…母さんイッちゃったわ…息子のおチンポで犯されてイクなんてね…」
「母さん…精子止まらない…どうしよう…」
「良いのよ、そのまま全部出しちゃいなさい」
「うん…母さんの中に全部出す」
腕と足で僕を抱えたまま精子が出終わるのを待ってくれた。

どれくらい出し続けたのか、ようやく出し終わった時には乱れた息も整っていた。
「止まったわね…」
「うん…もう全部出たみたい…」
「もう少しだけこのままで居てくれる?」
「うん、僕もこうしていたい」
しばらく母さんにチンポを入れて抱き締められたままでいた。
チンポがオマンコの中で小さくなったいく。
「ああ…おチンポが抜けちゃう…」
チュルン…と母さんの中からチンポが押し出されてしまった。
「ふふ…残念ね、ずっと入れていたかったけど抜けちゃったわ…」
「母さん、またセックスしてくれる?」
「ええ、これからは毎日いつでもセックスしてあげるわ」
僕も母さんと同じくらい壊れてるのかもしるない。

1 COMMENT

サイトウ

良かったですね❗️♥。お母さんと初体験セックスが出来て本当にすごく良かったしすごくうらやましいですね❗️♥。ただ、お母さんに自宅に監禁されて学校に登校させてもらえ無いなんてね❗️❓️。それはまずいからね、そこはちゃんと、学校に登校させてもらえるようにお母さんと話あって、登校したほうがいいと思うだろうね❗️。そして、お母さんと家庭内結婚して、いつまでもお母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいつまでも幸せになってほしいですね❗️♥。

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