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窓越しに母がいる

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ヒロアキさんから投稿頂いた「窓越しに母がいる」。

俺と姉さんは三年前から近親相姦してる。
セックスする場所は主に実家だ。
金が無いのと、両親にバレるか?ってスリルが堪らないからだ。
一昨日の話だけど聞いてくれ。

窓辺に寄り掛かって姉さんを上に乗せてセックスしてた。
窓は全開だ。
腰窓だから少し低めに寄り掛かれば俺の頭は隠れる。
姉さんは窓から外を見る格好になるけどね。
「あ、お母さんだ」
姉さんが腰を振りながらそう言った。

「お帰り~、外暑かったでしょ?」
「あら?あんたそんな所で何してんの?」
「外見てただけ、お母さんがそろそろ帰って来るかな~って」
窓のすぐ下に花壇があるから母は近付けない。
だから部屋の中を覗かれる心配が無いんだけど、まさか姉さんが腰を振りながら母と話し始めると思わなかった。

「冷たい物買って来たから、後で皆で飲もう」
「やった!ありがとうお母さん!」
わざとらしくピョンピョン跳ねる姉さん。
大胆にチンポを抜き挿ししてる。
「ヒロアキは?」
「知らない、部屋に居るんじゃない?」
「そう、なら声掛けておいて」
「わかった」
母が窓から離れる足音が聞こえる。

「へへへ、お母さんの前でセックスしちゃったね」
「姉さん凄い度胸だね、バレないかヒヤヒヤだったよ…腰振るの止めないし」
「スリルがあって気持ち良かったでしょ?まさかお母さんも私達がセックスしてたなんて思わないよね」
「そりゃそうだ、マンコに弟のチンポ入れて腰振ってたなんて思わないよ」
「あれ?またお母さん来た」
「まだそこに居たの?窓開けてたら暑いでしょ?」
「気持ち良いよ?花壇に水やり?」
「そう、元気が無さそうだからね」

(ねえ、腰浮かすから下から突き上げて)
姉さんがボソボソと言ってくる。
(良いの?母さんそこに居るんだろ?)
(だから良いんじゃない)
姉さんに応えて下から突き上げる。
(ヤバイよ姉さん、もう出そう)
(そのまま中に出して)

「ん?何か言った?」
「何も言ってないよ」
「そう、気のせいね」
(早くぅ…お母さんの前でお姉ちゃんに中出ししてよ~)
(この変態!良いよ、中に出すからな!)
ドピュッ!ビュルルー!ドクドクドク

「ふわぁ~」
「どうしたの?変な声出して」
「ううん、ただの欠伸」
(中出しされてお母さんの前でイッちゃった)
(最高?)
(最高よ)
「ふう…暑いわ~、水やりも終わったし冷たい物飲みましょ?」
「すぐ行くね!」
「ヒロアキにも伝えといてね」
母が去った。

「聞こえてたけどね」
「ねえ、私の下で腰振ってたもんね」
一旦セックス止めて居間に集まる。
母が既に用意してくれてたのは買ってきたカキ氷のシロ○マ君だ。
やった後で汗かいてるからカキ氷が美味い。
(ねえ、掛かってる練乳って精子みたいじゃない?)
「ぶふっ!」
「汚いな~、いきなり吹き出してどうしたのよ?」
「ごめ…ごほっ…ごめん母さん、変な方に入っただけ」

「気をつけなさいよね」
シレッと言ってくる姉さんを睨む。
「後は部屋で食べるよ」
また変な事言われて吹き出すのも嫌だから、カキ氷を持って居間を出る。
「私も部屋で食べよ!」
姉さんも真似して居間から出てきた。
「ね、部屋に行ったらコレに精子掛けてくれない?」

「良いけど姉さんが抜いてくれよ?」
「それくらいならお安い御用よ」
姉さんの部屋に入ってすぐに姉さんがフェラし始める。
俺の弱い所を知り尽くしてるから、すぐにイキそうになる。
「もう出る」
「コレに掛けて、たっぷりとね」
チンポの先にカキ氷を持ち、シコシコと手コキされて射精した。
姉さんのカキ氷に俺の精子がたっぷり掛かる。
本当に練乳みたいだ。

しっかりと最後の一滴まで絞り出される。
「特製カキ氷が出来た~」
物凄い姉さんが喜んでる。
半分食べて残りは明日にしようっと」
精子と混ぜてカキ氷を半分食べた姉さんは、蓋をして台所に行った。
俺はそのまま全部食べて頭がキーンとなってた。
「さてさて…身体も冷えたし、またセックスしようか!」
「姉さん元気だな」
「ヒロアキだってお姉ちゃんのオマンコにもっと精子出したいでしょ?」
「そうだけどさ」

「なら良いじゃない、ほら、服脱いだ脱いだ」
姉さんに強引に服を剥ぎ取られた。
姉さんもスポーンて感じで服を脱ぎ捨てる。
「あ…さっきのが垂れてきちゃった」
「すぐまた補充するんだから良いじゃん」
「勿体無いじゃない、すぐにチンポ入れて蓋して」
窓に手をついて尻を突き出す姉さんにチンポをはめる。

「今私達外から丸見えだよね?」
「そうだな、近所の人が『あの家の姉弟が裸でセックスしてる』って見てるんじゃね?」
「想像したらゾクゾクしちゃう」
「そしたら絶対親にバレるだろ!」
「でも気持ち良くて止められないよね?」
「まあね」
より良く近所の人に見えるように駅弁に体位を変える。
しがみ付く姉さんとキスして舌を絡めながら腰を振って中出しした。

トントンとドアがノックされた。
姉さんを降ろして一緒にドアに近付く。
俺はドアの陰に隠れ、姉さんは身体をドアに隠して少しだけ開ける。
「お母さんどうしたの?」
「何だかうるさかったけど何してたの?」
「ちょっと運動」
「近所迷惑にならないようにしなさいよ?」
「わかった、うるさくてごめんね」
「で、何であんたそんな変な格好してんの?」

「汗かいたから着替えようとしてたから裸なの」
俺の目の前ではエロい尻が誘うようにフリフリしてる。
揺れる尻を掴んでチンポを入れた。
「風邪ひかないように拭いてから着替えなさいよ?」
「はーい、それだけ?」
「そうよ、あとあまりうるさくしない」
「もううるさくしないから大丈夫」
話してる最中も姉さんが尻をクネクネと動かし、自分で奥を刺激してた。
俺も少し控えめに腰を振って奥を突く。
母が去った後、わざわざドアを全開にして楽しんだ。
ドアから上半身を廊下に出してのバック突きと、窓際での駅弁が姉さん的に良かったらしい。

8+

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