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女子K生の無謀な挑戦

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石田スイの新作読みたいさんから投稿頂いた「女子高生の無謀な挑戦」。

俺は大学生。のほほんと気ままなキャンパスライフを送っている
ある日、帰宅すると親戚の叔母さんが遊びに来ていた
「あっ、お兄ぃお帰り~」
俺を出迎えたのは、いとこのアゲハ
アゲハはウチからわりかし近くの女子校に通ってるJK

玄関先で座って靴を脱いでいる俺の腕を引っ張りながら、「ゲーム!ゲーム!対戦やろ!」
「わかったわかったちょっと待ってろ」
俺はいとこの押しに負けた形だが、毎日帰るとずっとゲームやってるゲーマー
言われなくてもゲームはする
「これやろう、ちょっと私自信あるんだ!」
「へー、そうなん」
俺も誰にも負けない自信があった
「私が勝ったらさぁなんかちょうだい!」
「なんだ?何か欲しいものがあるのか?」
「このゲームソフトでも貰おうかなぁ~」
今から対戦するゲームソフトを指差した

「んん?これ、自信あるんだろ?持ってるんじゃないの?」
「うん、持ってるよ。貰ったら売って、他の欲しいものを買うんだ」
だったら最初からその別の欲しいものをねだればいいのに。アゲハは昔からちょっとズレてる
「まぁ、いいや。で、俺が勝ったら?」
「んん?うーん?何がいいかねかぇ?何が欲しい?」
逆に聞かれた
「じゃあ、チチ揉ませろ」
一瞬アゲハの動きが止まる

ちょっと赤くなって胸を手で押さえて、「そ、そういうことを言うかねぇ、変態!セクハラ!」
「勝てばいいじゃん。勝ったらこっちのゲームもやるよ」
と追加報酬を提示すると、
「よ、よーしコテンパンにしちゃる」
と気合い入れてきた
結果、俺の圧勝。大人気なかったが、こちらもチチ揉みがかかってる
「そ、そんなぁ」
勝てる気満々だったアゲハは圧倒的な力の差を見せつけられうなだれた

「や、約束は約束だもんね」いきなり胸を張って声を上げた
「お、いいのか?」
「服はそのままでもいいかなぁ?」
アゲハが恥ずかしそうに言った
「別にいいぞ、たいして変わらないし」
その瞬間アゲハのパンチが俺の鼻にヒットした
「乙女のオッパイを、なんと心得る!」
俺は涙目で、アゲハのチチを鷲掴み
押し倒しながらメチャクチャ揉みしだいた

「ちょっ、やめっ!もう無理!もうおしまい!」
君が泣くまで揉むのをやめない!とばかりに揉まれギブアップしたアゲハ
しかし、アゲハは懲りなかった
「もう一回!今度はハンデ貰うから!」
「まだやるの?」
やれやれ、とばかりにため息をついた
「やるの!お兄ぃの、ソフト全部奪っちゃる」
「じゃ、俺が勝ったら一発やらせろよ」
アゲハがちょっと引いたようで、「えーと、さっきのパンチの仕返しに私を殴るとかでは、ないよね?」
「パンチじゃねぇよ、セックスだよ」

アゲハは勝てばいいんだ。と、自分に言い聞かせ、俺に対してハンデはこれとこれとと、付けてきた
俺はこのゲームの発売日から毎日1日の半分を使ってやり込んできた猛者
生半可なハンデじゃ負けるわけもなく逆にコテンパンにされたアゲハ
え?嘘?こんなんでやられちゃうの?と絶望的な顔でブツブツ言ってる
突然アゲハが土下座してきて、「スンマセン!もう一回だけチャンス下さい!さすがにこれでやられるのはキツイんで!」
さすがに俺も鬼じゃないのでJKに土下座までされたら聞かないわけにはいかない

「チャンスねぇ、どうする?」
「こっちのソフトで!こっちの方が実は自信あるんス!」
アゲハが別のソフトを取り出して言った
アゲハは知らない。そのソフト、俺は全国ランキング一桁だということを
チチ揉みどころかセックスかかってる以上こちらも本気。アゲハはひとかすりもしないまま圧倒的勝利
コントローラーをボトンと落とし、ハハハと半泣き

「くっそー!やるならやれぇ!」と仰向けに寝そべった
俺がのしかかろうとしたら、急にアゲハが起き上がって、「あ、ちょっと待って!私!ホントに初体験だから、できるだけ痛くしないで!じっくりじっくり愛して!」
言いたいことを言うとまたそのまま後ろに倒れ込んで覚悟を決めた
俺はまず服を脱がせにかかった
寝たままじゃ脱がせにくい時には少し抱え起こして丁寧に一枚一枚脱がせていった
何もかも衣服を取っ払い全裸にするとポーッと顔を赤くしてこちらを眺めている

乳首を口に含み舌先でちょろちょろ舐めながらアゲハのアソコに指を這わせた
指先を少しずつ奥へ忍ばせ、柔らかい女の部分を刺激した
それがアゲハのスポットだったようで顔を真っ赤にして堪えきれずに声を漏らした
だんだんと濡れてくるアゲハ
まさかこんなことになるとは思っても見なかったので、ゴムの用意なんてない。そのままチンコを挿入させていく
「痛っ、ちょっとストップ」
チンコは半分ほどアゲハに沈んでいる

「お願い、もう少しゆっくり」
アゲハの目から涙がこぼれた
俺は一旦チンコを引き抜いてアソコをベロベロと舐めた
さっきのでどこがいいのかもうわかってる
アゲハの抵抗が収まったところで俺はチンコ挿入を再開
今度は全部アゲハの中に収まった
そして少しずつ腰を振り続けた

時々痛って声がしたがしたが聞こえないふりをした
こちらが限界になって、「中に出すぞ」と言ったが、何の抵抗もなかったのでそのまま中出しした
中に出した後は、チンコについてる精液を舐めとってもらった
それから頻繁じゃないが、会うたびにアゲハを抱き(避妊あり)、その内、結婚しようかと話してる

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