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女顔の弟をメス穴調教

BL兄さんから投稿頂いた「女顔の弟をメス穴調教」。

別に同性愛者じゃないし、ゲイでもない。
だけど女顔の弟だけは可愛いくてムラムラしちゃう。
俺はI8、弟はI2。
たまに風呂も一緒に入るけど、いまだに包茎の弟のチンポも愛おしく思える。

華奢な身体つきしてて尻も小さいから仮に女装させたら本当にショートカットの女の子にしか見えないよ。
弟が身体を洗ってる後ろ姿を見て俺は勃起させてる。
昨日は久しぶりに一緒に風呂入ったから、チンポの皮の剥き方を教えた。
小さい時の方が勃起した時より痛みが少ないけど、興奮して先走り汁が出てる時の方が滑りが良くて剥きやすい。
俺は無理矢理剥いたから痛みに悶えたからね。

それを言ったら「剥いて」と頼まれた。
弟を立たせて、その前に座ってチンポを咥えてやった。
皮の先から唾液を流し込むようにしゃぶり、徐々に舌先を皮の中に入れる。
先走り汁が出始めたから、バキュームを効かせて皮ごと亀頭を擦るように顔を前後させる。
少しずつ舌に感じる生の亀頭の感触。
指でチンポの根元を挟み皮を下に引っ張っていく。

ついに口の中で亀頭が剥き出しになる。
「ほら、剥けたぞ」
「お兄ちゃんの口、気持ち良かった」
「痛くなかったか?」
「平気だったよ!もっとして欲しいくらいだった」
「そうか、なら気持ち良くしてやるよ」
再び剥けたばかりのチンポを咥えて、恥垢を舐め取りながら玉も優しく揉んでやる。

弟が腰を震わせてる。
俺の頭に手をついて崩れ落ちそうなのを堪えてるようだ。
俺は指にハンドソープを付けて弟のアナルに突っ込んだ。
「うわあ!」
弟がビクッと腰を前に突き出すように飛び上がったから、小さなチンポを全部口に押し込まれる。
喉チンコにギリギリ届くくらいだから咽せなかったけどビックリした。
「いきなりお尻に指入れないでよお兄ちゃん!」
チンポを咥えたままじゃ返事が出来ない。
無言でフェラチオを続けて、抜けてしまった指をまたアナルに突っ込んだ。

俺の顔に股間を押し付けてるような態勢だから逃げようがない。
「やめ、止めてよ」
嫌がる弟を無視してアナルの中で指を動かす。
クニクニと直腸を擦ってやると口の中でチンポが膨れて、次の瞬間には射精した。
生臭い精子が口の中に溜まっていく。
「あはっ、あ、はあ、ああ」
俺の頭をギュッと抱えて腰を震わせる弟。
ビュクビュクと大量に精子を出し続ける。
前立腺を刺激してやったら萎えかけたチンポがまたフル勃起した。

尿道に残った精子も吸い出してやり、口からチンポを抜く。
弟は俺に寄り掛かるように崩れ落ちた。
まだアナルには指を入れたままだ。
それを抜いて抱き上げて後ろ向きに俺の膝に乗せる。
俺の勃起したチンポに吐き出した弟の精子を塗り付けて弟のアナルに強引に押し込んだ。
「痛い痛い!お兄ちゃん痛いよ!」
「すぐに慣れるから我慢しろ」
暴れる弟を押さえ込んで奥まで挿入した。

「ほら、兄ちゃんのチンポが全部入ったぞ」
「酷いよお兄ちゃん、何でこんな事するの?」
振り向いた顔は泣いた少女そのものだ。
「お前が可愛いからだよ」
弟のチンポに手を伸ばし、優しく竿をシゴく。
亀頭は剥きたてだからあまり触らない。
鈴口を軽く指の腹でクリクリする程度だ。
そして首の後ろにキスをする。

「ほら、気持ち良いだろ?」
「まだ少し痛い」
「チンポは?」
「気持ち良い」
「なら大丈夫だ」
小さなストロークでアナルを慣らしていく。
なるべくチンポに意識を向けさせてアナルの痛みを紛らわせてやる。
玉も撫でたり揉んだりしてやると、弟が喘ぎ声を出し始めた。
「あ、あ、あん、これ変だよお兄ちゃん、痛かったはずなのに気持ち良くなってきちゃった」
「そのまま気持ち良くなってろ」
ストロークを大きくしていっても大丈夫そうだ。
また弟のチンポが膨らんだと思ったら精子を吐き出す。

ビュルッ!ビュビュッ!と勢いがあって元気な証拠だ。
「兄ちゃんもそろそろ精子出すからな」
予め弟に伝えてアナルの中で射精した。
彼女のマンコに中出しするより気持ち良いかも。
たっぷりと弟の中に精子を出してやった。
チンポを抜くとじわっとアナルから精子が流れ出す。
「気持ち良かったぞ、ありがとうな」
「お尻は痛かったけど最後は気持ち良かったから許してあげる」
「またやらせてくれよ」
「痛いのは嫌だよ」
「次からは痛くしないから、それに皮剥いてやったろ?」
「それなら良いかな?」
モジモジしてる弟を抱き寄せてキスした。
舌を入れたら恐る恐る弟も舌を動かしてきた。
また勃起したから、キスしながら弟とチンポ同士を擦り合わせる。
クニュクニュとした感触が気持ち良い。
先に弟が射精して俺のチンポを精子まみれにする。
滑りが良くなったから俺も射精して弟のチンポを精子まみれにした。

お互いの精子でチンポをドロドロに汚したまま竿合わせを続ける。
弟もだいぶ舌の動きが大胆になってきた。
もう俺の舌を押し返して俺の口の中に舌を入れてくるほど大胆だ。
ご褒美にアナルに指を入れてやる。
まだ硬さはあるけどチンポ入れた後だから慣れたのか、素直に指を受け入れて感じてる。
のぼせる前にもう一度身体を流して風呂から出る。
脱衣場では弟が潤んだ瞳で俺を見上げてきてる。
軽く唇を重ねてやるとニッコリと笑った。
身体を拭き終わった時、弟が俺の前にきてチンポを咥えた。
剥いたお礼か?
慣れないフェラチオだが気持ち良い。
せっかく萎えたチンポがまた硬くなる。
弟の口の中に射精してしまった。
俺がしたみたいに精子を吸い出され、そのまま弟は精子を飲んでしまった。
「どうだった?気持ち良かった?」
「ああ、気持ち良かったよ」
ニコニコしてる弟の手をとり部屋まで歩く。

俺のベッドに弟を引き込み、抱き締めてキスをする。
弟から舌を入れてきた。
更にパンツの中に手を入れてきてチンポを握ってくる。
俺もパンツの中に手を入れてアナルに指を入れてやる。
「お兄ちゃん、今日はこのまま寝たいな」
「良いぞ、好きなだけチンポ触ってろ」
「もう一度キスして」
「何度でもしてやるよ」
寝落ちするまで触り合いながらキスを繰り返した。
いつの間にか朝になってたが、弟の手は俺のチンポを掴んだままだった。
俺の指は精子で滑ってアナルから抜けちゃってだけどね。

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