エッチ体験談が12,000話を突破しました。

義母と義姉4

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義息子さんから投稿頂いた「義母と義姉4」。

義姉との子作りセックスも両親公認だから更に励む。
だけど義母とも子作りしなきゃならない。
なかなか落ち着いてやるタイミングが無いのが辛い。
義姉と話し合い、一晩義姉に我慢してもらって、義母に夜這いを掛けに行く事にした。

皆が寝静まった深夜、こっそりと父と義母の寝室の前に立つ。
中から父のイビキが聞こえてくる。
ドアを開けて中に入り、ベッド脇に立って義母に声を掛ける。
「義母さん…義母さん」
「うう~ん…」
「義母さん…起きて」
「んう?義息子さん?」
「静かに」
「どうしたの?」
「なかなか落ち着いて義母さんとセックス出来ないから夜這いにきたよ」

「まあ!嬉しいわ!」
「父さんの横でするのは久しぶりだね」
「そうね、初めてされた時はビックリしたけど、こんなに好きになるなんて思わなかったわ」
「一度限りの遊びだと思った?」
「ええ、でも子宮が義息子さんの精子を覚えてしまって、私の方が抱いて欲しくなるなんてね」
「僕は最初から本気だったけどね」
「沢山愛してね」
ネグリジェを脱がして熟睡中の父の真横で義母を抱く。

乳首は既にビンビンだ。
触ってもないマンコも濡れ始めてる。
「義母さん、マンコが濡れて光ってるよ?」
「だって…体が期待して反応しちゃうんだもん」
「エッチな義母さん大好きだよ」
「ねぇ…早くチンポしゃぶらせて?」
「舐め合いっこしようか」
義母を上に乗せてお互いに舐め合う。
父の顔の隣にチンコがくるように寝たから、義母は父の顔を見ながら僕のチンコをしゃぶってる。
「今この人が目を覚ましたら何て言うかしらね?」
「息子に妻を寝取られて義娘とも子作りして…発狂するかもね」
「義息子さんのチンポが悪いのよ?こんなに素敵で凶暴な物を入れられたら離れられなくなるわ」
「義母さんと義姉さんの為のチンコだからね」

「もう!嬉しい事言っちゃって!」
義母がジュポジュポ音を立ててフェラチオをする。
まるで父にアピールしてるみたいだ。
「義母さんのマンコはいつ舐めても美味しいね!アナルも大好きだよ」
「今はアナルは義息子さん専用よ、この人にはさせてないもの」
「早くマンコも僕専用にしたいよ、父さんに使わせたくないからね」
「アリバイ作りにはこの人ともセックスしないとならないのが苦痛だわ」

「仕方ないけど悔しいなぁ」
「焼きもちね…?可愛い」
「次の排卵日はいつ?」
「ん~、予定だと来月の半ば位かしら?」
「その時は父さんとセックスしちゃダメだよ?僕が妊娠させるんだから」
「分かってるわ、この人とは安全日にしかセックスしないから安心して」
「良かった、今夜は義母さんを思い切り可愛がってあげるからね!」
「中も外も精子でドロドロにしてね」
チンコが義母の涎でビショビショ、マンコはマン汁が大洪水。

「最初はどこに精子欲しい?」
「やっぱりオマンコに欲しいわね」
義母を下にして向き合って覆い被さり、一気に奥までチンコを挿入する。
「あぁぁ…これよ…このチンポが良いの!」
「義母さんのマンコ、待ち焦がれて凄い事になってるね?チンコに吸い付いて離してくれないよ」
「ずっと入れていたいわ」
「僕もだよ」
ギシギシとベッドを軋ませて腰を振る。

「良いかい?中に出すから父さんの方を見て」
「あぁ…あなたごめんなさいね、私義息子さんのチンポで女にされてるの。今から子宮に精子を注いでもらうわ」
「父さん、義母さんも僕がもらうね」
ムニャムニャと寝言を言ってる父に宣言して膣内射精。
「愛してるよ義母さん…キスしよう」
「私も義息子さんを愛してるわ…キスして」
射精しながら貪るようなキスをした。
ピチャピチャと舌を絡ませて唾液を交換し合う。
「はむ…あむ…んむぅ…」
こうして妻が息子と愛し合ってるのに目も覚さないなんて呆れる。

普通に腰振ってるんだからベッドが揺れて気付いたり、人の気配で目を覚さないものかな?
今はその鈍さが都合が良いけどね。
「ねぇ…もっとキスしてぇ…舌を絡ませてぇ…」
「義母さんも甘えん坊だね」
「義息子さんだけよ?私がこんな風になるの」
「可愛いよ」
「あぁん…キスしながら子宮突かれるの気持ち良い~」
また腰を振り始める。
子宮口を捏ね回すように腰を動かす。
すると行き止まりだった場所にチンコがチュルンと入った。

「これって…」
「はうぅん!義息子さんのチンポが子宮に入って来ちゃった」
「やっぱり」
「あぁぁん!まだ誰にも入れられた事ない場所まで義息子さんに犯されてるぅ」
「大丈夫?痛くない?」
「気持ち良いのぉ…もっと義息子さんのチンポでかき回して~」
「義母さんの子宮を完全に僕の物にするからね」
「もう義息子さんとしかセックスしたくないぃ」
「父さんともしなくて良いよ、僕だけと子作りしよう」
「はぅん…それじゃこの人にバレても良いの?」
「もう良いよ、だからもう父さんとはセックスしないでね?」

「分かったわ…もう今夜からしないわ…だから子宮に直接精子をぶちまけて!」
「うん、子宮口にチンコ引っ掛けたまま子宮の中に精子出すよ!受け止めて!」
「来て!全部義息子さんの物にして!」
「愛してるよ義母さん!」
「私もよ!」
二度目の膣内射精は子宮内に直接ぶちまける。
「子宮の中にビチャビチャ精子が叩き付けられてるわ…幸せ…」
「次は義母さんが上になってよ」
「抜いちゃ嫌よ?」
「抜かないよ、ほら、僕にしっかり掴まって」
「ギュッと抱き付く義母を抱えて体を起こし、繋がったまま体位を変える。

上になった義母は子宮からチンコが抜けないように腰を振る。
「はぁ…はぁ…いつもより感じちゃう…またイッちゃいそうよ」
「何度でもイッて良いよ」
「明日立てなくなったら介抱してね?」
「ずっと一緒に居てあげるから安心して」
「ああ!イク!」
「僕もまた出すよ!」
ギュウッとマンコが締まるのと同時に射精する。
これだけ直接子宮内に射精したら排卵予定日じゃなくても排卵するんじゃないか?

「はふぅ…排卵しちゃいそう…」
「僕もそう思ったよ」
「朝まで子宮犯し続けてね?」
「絶対抜かないよ」
その後もチンコ入れたまま体位を変えて膣内射精し続けた。
気持ち良くてぶっ掛けは無しになったけど、今まで義母とセックスした中でも最高の満足度だ。
明け方になって日が昇り始めたけど、僕と義母は繋がったまま抱き合ってキスしてた。
やがて父がモゾモゾと動きだし体を起こした。
「ふわあぁぁ…あふ…母さんおはよ…う?」
「んむぅ…むちゅ…あむ…」
「かかか…母さん?どう言う事だ?!」
「あっ、父さんおはよう」
「お前!?何故母さんと抱き合ってるんだ!」
「見て分からない?僕と義母さんもこう言う関係だったんだよ」

「そうよ、同居始めた日から愛し合ってるの…ねぇ、もっとキスして」
「義母さんは甘えん坊だね、分かったよ、舌を出して」
「んはぁ…早くぅ…」
「んちゅ…ぴちゃぴちゃ…ちゅっ…」
「ななな…何て事だ!息子に裏切られるなんて!」
「だって義息子さんのチンポ最高なんだもの」
「義母さんのマンコも最高だよ」
「うふふ…また出そうなの?良いわ、沢山子宮に頂戴」
「出すよ義母さん」
「あぁ…熱いので満たされてく…幸せよ」
「分かった?もう義母さんも義姉さんも僕の嫁なんだよ」
「そうよぉ…とっくに私も娘め義息子さんの女になってるのよ」

「ふ、ふ、ふ、ふざけるな!クソ!」
父が寝室を飛び出した。
「見た?あの人の顔」
「見たよ、最高だったね」
「そろそろ娘を起こしに行きましょうか?」
「抱っこしていくよ、抜きたくないから」
「ええ、私も抜いて欲しくないわ」
義母を抱えたまま寝室を出て義姉の居る部屋に行く。
車の音がしたから父は家を出て行ったみたいだ。
部屋の前に着いてノックする。

「義姉さん、朝だよ」
「起きなさい」
返事がないから部屋に入る。
ベッドの上でアナルとマンコでオナニーに夢中な義姉が居た。
「あらあら、オナニーに夢中で気付いてないわ」
「義姉さん!一晩中我慢してもらってごめんね」
「あっ…おはよう…今イキそうだから待って」
「分かった、見てるよ」
「くぅぅん!はぅっ!うっ!」
「激しいね」
「好きな人に見られながらだもの、そりゃ気持ち良いわよ」
「おはよう、お待たせ」
「大丈夫だよ、義姉さんのエッチなイキ顔見れたし」
「何でママを抱っこしてるの?」

「うふふ…昨夜抱かれてる最中に子宮口ぐ開いちゃって子宮の中にチンポが入っちゃったのよ。凄く気持ち良くて…ずっと入れててもらってるの」
「ええー!子宮にチンポ入って平気なの?」
「気持ち良いわよ?最高よ、もう抜いて欲しくないくらい」
「それはダメ!私だって義弟君のチンポ欲しいもん!」
「分かったてるわよ、でももう少しだけこのままチンポ独占させて?」
「それなら良いけど…朝までしてたなら、パパはどうしたの?」
「あの人の真横でセックスしてたのに朝まで気付かないのよ?で、朝目が覚めて気付いて、私と義息子さんが繋がってキスしてたの見て怒って出て行ったわ」
「見られたの?」
「見せつけたのよ、わざと」
「ママやるぅ~」
「目の前で子宮に射精してもらったのよ!最高に気持ち良かったわ!」
「もうパパ戻って来ないかもね」
「良いわよ戻らなくて…三人で子育てしましょう」
「毎日一日中セックス出来るわね!」

「そうよ~、このチンポ食べ放題よ!」
「それは最高!で、そろそろ私にもチンポ欲しいな」
「もう!毎日私よりしてるんだからもう少しこのままでいさせてよ」
「仕方ないな~、あと一回射精するまでね?」
「ありがとう!優しい娘で良かったわ~」
義姉と僕の共同ベッドで義母さんとセックスを続け、最後の射精をした。
「はうっ…もう子宮パンパン…ありがとうね義息子さん」
「義母さんもありがとう」
「ねぇ、早く私にもチンポ!」
「ああ…抜いちゃうのね…悲しいわ…」
「一晩中やったでしょ!今度は私の番よ!」

「うぅん…あはっ…子宮口に引っかかってるわ」
「ありゃ?このまま引いて平気?」
「多分平気よ、思い切ってチンポ引いてみて」
意を決してチンコを引く。
ニュポッとチンコが子宮から抜けてマンコの中を滑る。
焦らすようにゆっくりマンコから引き抜くと、大量の精子がブバっと噴き出した。
「どれだけ精子出したのよ」
「自分でもビックリ」

「あぁ…せっかく出してもらったのに…」
義母が手でマンコを押さえる。
義姉がそんな義母の股の間に顔を埋めて噴き出した精子を舐め始めた。
「シーツに吸わせるくらいなら私が飲むわ」
「ママにも残しておいてね?」
「口移しで飲ませてあげる」
ジュルジュルと義母のマンコから精子を吸い出し、口に溜めてから義母とキスをしてる。
義母の喉が上下して、口の端から僅かに精子が零れる。
それを見ながら僕は義姉のマンコにチンコを入れた。

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