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放課後のトイレで

奈々さんから投稿頂いた「放課後のトイレで」。

前回投稿した件の後日談のうちの一つです。
前回投稿した体験以降放課後は2人で屋上に続く階段など人の来ない場所で話をしていました。

卒業式の予行演習を終えた後、午後から教室の大掃除をする為に体操着に着替えていたので放課後に話す時も上は白いシャツにジャージ、下は青いハーフパンツを履いたままでした。

Hな話も時々していましたが掃除で雑巾掛けをしていた時に私の後ろに彼がいたのですがハーフパンツ越しに下着の線が透けて見えてたと言われ、何だか視線を感じるなと思っていたので頬を抓ってやりました。

前回の体験以降見せる事はしていなかったのですが「もしかしてパンツ見たいの」と聞くと、「さっきみたいに透けてるのを見たい」と言うので「変態」と言ってやりましたが、しょうがないなぁと思い壁に手をついてお尻を突き出しました。

お尻を凝視する彼を見ながらこれで良いのか聞くと頷くので、恥ずかしいのを我慢しながら5分ぐらいそのままでいましたが「パンツを見たい」と言い出すので、幼なじみも見せてくれるならと言うと即答で良いよと言ってきました。

ここからは場所をトイレに移してやりましたが、女子トイレに入らせる訳にはいかないなと思ったので男子トイレの個室に入りました。

鍵を掛けて2人ともハーフパンツを脱いで下着を見せ合っていましたが、幼なじみのものが大きくなってきて私に興奮してくれているんだと思うと悪い気はしませんでした。

幼なじみの大きくなってきた物に興味もあったし、私のも見たいと言うので2人とも下着を脱いで見せ合いをしました。

幼稚園の時以来幼なじみのを見ましたが毛も生えていたし、大きさも全然違くて何これと思いました。

幼なじみも私のを見て昔見たのと違うと言っていました。

それからは保険の教科書で読んだのと見比べるようにお互いのをじっくりと見ていましたが、女の子の方が構造は複雑なので私は指で開いて尿道やクリトリス、男性を受け入れる場所等を見せてあげていました。

そこから一人でした事はあるかという話になり、2人ともそれは経験済みだったので最初は私はトイレに座り、幼なじみは立ったまま自分のを触って見せ合いをしていましたが、お互いのを触ってみようとなり抱き合うような格好で互いに手を伸ばし私は彼の扱き、彼は私のクリトリスを転がしていました。

怖いのはずっとありましたが好きな人に触られているのは嫌ではなく、私は達する事はありませんでしたが、幼なじみは出そうだと言うので続けてしてあげているとそのまま出してしまい、私の足に掛かっていました。

私はこんなのが出るんだと思いながら足に掛けられるのを見ていて、幼なじみが出し終わり申し訳なさそうにトイレットペーパーで拭いてくれましたが、知識としてフェラの事は知っていたのでいつかは口でしてあげたり、飲む日が来るのかなと思ったりしました。

その日は思っていたよりも早く来ましたが、その話はまた後日投稿しようかなと思います。

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