エッチ体験談が12,000話を突破しました。

32歳の人妻さんと

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23歳♂さんから投稿頂いた「32歳の人妻さんと」。

この前出会い系で32歳の人妻(エミ)と知り合い、夜にドライブに出かけた。

エミとのメールは楽しく盛り上がり、日曜日に晩御飯を一緒に食べることになった。事前に写メも交換していて、エミの写メは可愛い感じに写っていて、嬉しかった。

メールのやり取りで、僕が冗談半分本気半分で「会ったら晩御飯だけじゃなくてエミも食べちゃうかも」みたいなメールを送ると「コラコラ」と絵文字つきのメールを返してきたので、満更でもなさそうな手応えだった。

待ち合わせ場所に着くと約束通りエミは来ていたが、送ってきた写メはかなりの詐欺写メだったようで、全然可愛くない上に、ポッチャリしていて残念な気持ちになりましたが、いざ実際に話してみるとすごく盛り上がり、楽しいドライブと晩御飯になった。

晩御飯を食べた後、ドライブの続きをしようと僕が「どこか行きたい場所ある?」とエミに聞くと、「どこでもいいよ」と返答された。
事前にエミのことを食べたいとメールしていた上に、エミとのおしゃべりは楽しいし、エッチも楽しめそうかなと思い、「じゃあホテル行こう」と誘うと、「あれ冗談じゃなかったの?」と、少し戸惑いながらも拒否することはなく、近くにあったラブホの駐車場に入った。

一緒に車から出てラブホに入り、僕が部屋を選んでいると、おしゃべりだったエミは隣で無言になっていた。何となくエミの手を恋人繋ぎで繋いでみると、握り返してきたので、そのまま手を繋ぎながら部屋に向かった。
部屋に入ってコートを脱ごうとすると、エミはさりげなく後ろにまわり、脱がしてくれてハンガーにかけてくれた。さすが人妻だと思ったw。

二人でソファーに座ると、エミが「えー、本当にするの?」と聞いてきたので、「するよ、メールでも食べちゃうって言ってたじゃん」と答えて、エミにキスをしようとした。すると、「こんなに年下とするのは初めてだし恥ずかしいからちょっと落ち着かせて」と言われ顔を背けられ、少し抵抗されました。
抵抗するために出してきた手をまた恋人繋ぎで握ると、エミは握り返してきて、背けた顔をこちらに向けてきた。その顔も笑顔だったので、ちょっと強引にキスをした。そのまま舌を入れてみると、口を開いて受け入れてくれ、エミからも舌を絡ませてきた。

キスし終わったあと、まだゴニョゴニョ言いつつも、抵抗をやめたエミをベッドの前に連れて行った。後ろから抱きついてベッドに押し倒すと、「口だけじゃだめ?」と言われた。まだ踏ん切りがつかないようだったので、僕が「だめー、もう覚悟決めちゃいなさいw」と答えると、「もー、どんだけ溜まってるのさw。ちゃんとゴムしてよ」と言われたので、了解した。

エミを仰向けにして覆い被さり、またキスをした。舌を入れるとやっぱりエミからもエロく舌を絡ませてくるので、しばらく濃厚なキスを楽しんだ。ひとしきりキスをした後、耳とうなじを舐めて、服とブラを脱がしていき、エミの右腕を上げて腋の下を舐めると「そんなところも攻めるの?」と言いながらも喘いでいた。

エミの腋から乳首に移動し、しばらく乳首を舐めたり吸ったりし続けたあと、エミのアソコを触ろうと思い、パンツの中に手を入れようとした。すると、エミはまた抵抗し、パンツの直前で僕の手の上に自分の手を重ねて、僕の手の動きを抑えようとしてきました。しかし、その抵抗は弱く、簡単にパンツの中に僕の手を入れられた。エミのアソコを触って指を入れると、尋常じゃないほどびちゃびちゃになっていた。思わず「すごい濡れてるよ」と笑いながら言うと、「あたしめっちゃ濡れるんだよね」と答えてくれた。
それからパンツを脱がせてエミを全裸にし、しばらくエミのアソコを触った後、「僕のことも攻めてよ」とリクエストした。

今度は僕が全裸になって仰向けになると、勃起した僕のモノを見てエミは「お、いいモノ持ってんじゃん」と笑いながら言ってくれ、そのままフェラをしてくれた。最初は僕の顔を笑顔で見ながら、舌で下部から上部に向かって舐め上げてきた。そしてそのまま咥えてくれ、唾を口の中で絡ませてきた。しばらくして僕が「もうイキそう」と言うとフェラをやめてくれた。その時に僕のモノから口を離すと、僕のモノとエミの口の間で唾の糸が引いていた。エミは「あたし唾めっちゃ出るんだよね」とティッシュで口を拭いていて、そんな姿に僕は興奮してしまいました笑。

そしてエミに仰向けになってもらい、ゴムをつけようとしたが、エミのびちゃびちゃを感じてみたくなったので、「病気とか持ってないから、このまま入れたい」とお願いすると、「えー、絶対外に出してよ」と生で入れることを許してくれた。

エミの上に覆い被さり正常位の体勢になり、僕のモノをそのまま生で入れた。エミのアソコは締め付けが少しゆるかったものの、やっぱりすごくびちゃびちゃだし、その上エミの中は温かかったので、とても気持ちが良かった。
腰を動かし始めるとエミは大きな声で喘ぎ出し、エロい表情をしてきた。僕はそんなエミに興奮し、何度もキスをして舌を絡ませあった。
浅めのところを突くと、「あぁ、そこ、そこ」と喘いでいたので、強弱をつけながら浅めのところを突いたり、グッと奥深くまで突いたりした。
そのような感じで腰を動かしながらエミの左手を恋人繋ぎで握って押さえつけるようにすると、その手を強く握り返してきた。

しばらくして僕の方がイキそうになったが、このままエミの中に出したい衝動に駈られてしまい、エミの耳元で「もうイキそう、どこに出したら良い?」と囁くように聞くと、喘ぎながら「えー、どこって~?」と聞き返され、エミもあまり深く考えられていない様子でした。
約束もあったので、迷いつつも結局エミのお腹の上に出した。精液をかなり多く出してしまったみたいで、エミはそんな僕の精液を見て「いやー、すごいわ」と笑っていた。

その後は、お互いシャワーを浴び、二人とも疲れてしまったので、ソファーでまったりテレビを見ながらおしゃべりをした。
時間になったので部屋を出ようと準備しはじめると、さりげなくコートをクローゼットから出して持ってきてくれ、後ろからコートを着せてくれた。ここでもさすが人妻だと思い、ちょっと萌えてしまいましたw。
精算機で精算した時に次回から使えるポイントカードが出てきたので、僕が「要る?」って聞くと、「また使うんじゃないの?」と意味深な返答をされた。

帰りの車の中でエミが「あたしのセカンドバージン奪いやがって」と笑いながら言ってきたので、僕が「旦那さん以外の人とするのはじめてなの?」と聞き返すと「当たり前でしょ」と小突かれた。
それから僕が「エミの中で出したかったなー」と言うと、「えー、どうしようかなー」と笑顔でまた意味深に答えてくれた。

まだメールは続いていて、僕が「また遊ぼう」とメールすると「良いよ」と返してくれたので、「また食べるかもしれないよ?」と返すと「絶対食べちゃうじゃん」と笑顔の絵文字つきで返されたので、しばらく楽しめそうです。

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