エッチ体験談 12,000話 突破!!

母豹変

戸惑い息子さんから投稿頂いた「母豹変」。

いきなりですが聞いてください!

昨夜までは父も母もいつも通りでした。
喧嘩してたけど、それも良くある事なので気にしませんでした。

だけど今朝、母が僕を起こしに来た時の格好がノーブラキャミソールにミニスカート。
もう40近いのにいきなり若作りしてました。
朝からメイクもバッチリ決めてて、一気に目が覚めました。
「おはよう、どうかな?まだ見れる?」
「あ、ああ、おはよう母さん。まだまだ若いね、どこの美人かと思ったよ」
「もう…母親にお世辞なんて言っちゃって」
「いや、お世辞じゃないよ」
「ふふ…嬉しいわ。お礼にサービス」
母が僕の隣に腰掛けて艶かしい動きで首に腕を回してきてキスされました。
驚いて固まってると、更に舌まで入れてきてネットリ絡ませてきます。

目覚めから頭が痺れるようなキスをされて、朝立ちが余計に硬くなります。
「あら、母親相手にこんなにしちゃって…悪い子ね」
そう言いながらチンコを短パンの上から撫で回され、ただの朝立ちとは言えませんでした。
「か、母さん…どうしたの?」
「何でも無いわよ?ただの親子のスキンシップじゃないの」
「そっか…」
今までこんな事された覚えはありません。
多分、昨夜の夫婦喧嘩が原因だと思いました。

「このままじゃ辛いでしょ?スッキリしておく?」
「えと…母さんが?」
「嫌?」
「そんな事はないけど良いの?」
「息子とスキンシップするのに問題なんてあるかしら?母さんに任せて」
そう言ってパンツの中に手を入れられました。
優しい手つきでチンコを擦られてカウパーが溢れます。
「若いわね、もうこんなにしちゃって…母さんの手がそんなに気持ち良いの?」
「誰かに触られるなんて初めてだし、母さんの手が柔らかくてスベスベしてて気持ち良いから」
「初めてなのね、嬉しいわ。もっと気持ち良くしてあげる…立ってパンツ脱いで」
促されるままにパンツを脱いだ。

「お臍まで反り返って素敵よ。美味しそう」
口を開けたかと思ったら、金玉からチンコの先までネットリ念入りに舐めてくれた。
母の熱い息がチンコに掛かり、涎まみれになったチンコを両手でこね回してくる。
「こんな素敵なおチンポ隠してたなんて…母さんショックだわ」
「普通は母親にアピールしないだろ?」
「それでももっと早く知りたかったわ」
「まあ、いくらでも見て良いから拗ねないでよ」
「うふふ…もう食べちゃっても良いかしら?おチンポもビクビクして切なそうだものね」
僕が返事をするより早く母はチンコを咥えた。
そしてジュポジュポと音を立ててバキュームフェラ。

たまに深く咥えてきてチンコを全部飲まれる。
完全に喉までチンコが入ってるのに、母は苦し気なくフェラを続ける。
「んぱぁ…こんなに喉の奥まで犯されたの初めてよ。これが母さんの中に入ったらどうなっちゃうかしら…」
「もう止めちゃうの?気持ち良かったのに…」
「焦らないの、お口で終わりなんて嫌でしょ?ちゃんと母さんの中に出させてあげるから」
「早く出したいよ」
「待ちなさい、母さんも下着脱ぐから」
再びフェラをしながら器用にスカートをたくし上げて下着を脱ぎ始めた。
上からだからマンコは見えないけど、手入れされた陰毛がハッキリ見えた。

「マン毛生えてる範囲少ないね」
「綺麗でいたいから手入れしてるもの」
チンコは涎が垂れるほどベチャベチャになった。
母に手を引かれてベッドに寝かされ、母が僕の顔を跨いでマンコを見せてくれた。
「これが母さんのオマンコよ、オマンコ見た事ある?」
「ネットで見た事あるけど、母さんのオマンコが今まで見た中で一番綺麗だよ」
「ふふふ…母親をその気にさせちゃダメじゃない」
「だって本当に綺麗なんだもん。舐めても良い?」
「貴方が生まれてきた場所よ、貴方の為にあるんだから好きにして良いわよ」
母の腰を抱えて引き寄せ、割れ目に沿って舌を這わせた。
熱く熟れたマンコは舐めるたびにヒクヒクして、もっともっとと誘ってくる。

小さめの小陰唇の内側も外側も丁寧に舐める。
「ああん…気持ち良い…上手よ」
「母さんが喜んでくれて嬉しいよ。母さんのオマンコ美味しいよ!」
「母さんにもまたおチンポ食べさせてね」
母が体を倒してチンコを咥える。
朝から親子で一心不乱に性器を舐め合った。
「ああっ!母さんイッちゃいそう!イッても良い?も…もうだめなの!」
「母さんがイクとこ見せて!」
「はぁぁん!息子にオマンコ舐められてイッちゃうぅぅ~!」
プシャーッと顔に潮を掛けられてビックリしたけど、すぐにマンコに吸い付いて潮を口で受け止めて飲んだ。
母は腰をガクガクと激しく痙攣させてグッタリしてしまった。
そのせいでチンコが完全に喉奥まて入ってる。

母の唇がチンコの根元に押し付けられてるのが分かる。
苦しくないのか心配になるけど、息してるから大丈夫だと思って再びマンコを舐める。
今度は穴の中とクリトリスを集中して舐めた。
クリトリスは勃起して自然と皮が剥けてる。
ペロッとひと舐めするたびにビクンッ!と母の腰が跳ね上がる。
そして穴に舌を出し入れするとクネクネと腰を動かす。
まだチンコを喉奥に咥えたままなのに、色々と反応して面白い。
不意にアナルがヒクついてるのに目が付いた。
マン汁を指に付けてアナルにin。
途端に母が顔を上げてチンコが口から抜けた。

「ダメ!そこは汚いわ!」
「汚くないよ、だって母さんの肛門だもん」
「気持ち良くしてくれるのは嬉しいけど、恥ずかしいからそこは止めて?お願いよ」
「でも母さんの肛門、指を咥えて離さないよ?」
「貴方が出し入れするからじゃない。あん…お願い…それ以上はダメよ」
「もう少しだけ…オマンコも気持ち良くしてあげるから」
アナルとマンコに指を出し入れしつつクリトリスを集中して舐める。
すると母は何も言えなくなった。
チンコすらフェラする余裕が無くなったみたいだ。
しっかり握ってるけどね。
「はぁっ!はぁっ!またイク!あぁっ!」
マンコとアナルが指をギュウーッと締め付けてきて、また潮を噴きながら派手に痙攣してる。

今度はわざと潮を顔で受け止めた。
母の匂いがする。
「母さんまたイッたね?僕もイかせてよ」
「ま…待って…今は体に力が入らないの…」
「仕方ないな~」
母をそっと横に降ろして脚を開く。
「母さんの中に戻らせてね」
「今はイッたばかりで敏感なの…お願い…待って…」
「待てないよ」
チンコをマンコに擦り付けて焦らしてから一気に奥まで突っ込んだ。
「はぁぁん!子宮突かれてるぅ!またイクぅ!」
言葉通りに母のマンコがギュウギュウとチンコを締め付けてきて、激しく痙攣してイッた。

「母さんさっきからイキっぱなしだね」
「これ以上イかされたら母さんおかしくなっちゃうわ…」
「僕がイクまで頑張ってね」
締まるマンコが気持ち良くて、何度も腰を打ちつけた。
母は数え切れないくらいイキ続ける。
「母さん僕ももうイクよ」
「良いわ…そのまま中に出して」
「母さんから生まれた僕の精子が母さんの中に帰っていくんだね?いっぱい出すからね!」
「来て!最後に一緒にイキましょう!」
「イクよ母さん!」
「母さんもイクぅ!」
イク瞬間に母が
抱き付いてきて、両脚でも僕を抱え込んだ。

グイッと引き寄せられて体が密着したままマンコの中に出した。
ドクドクと母の子宮に精子を流し込む。
物凄い力で抱き締められてる僕は動けない。
顔だけは少し動かせたので、母と唇を重ねた。
お互いにイキながら舌を絡めて射精が終わるのを待つ。
「はぁ…こんなにイッたの初めてよ。母さんを本気で夢中にさせる気?」
「母さんの中が気持ち良いんだもん…僕も母さんしか愛せなくなったかも」
「親孝行な息子ね、嬉しいわぁ…これからも沢山スキンシップしましょうね」
「もう僕は母さんの物だし、母さんは僕の物だよ」
「愛してるわ」
「僕も」
長い射精が終わったけど、まだ母が離してくれない。

「母さん?」
「もう少しこのまま…」
マンコがチンコを押し出すまで繋がったままキスをする。
どれくらい経ったのか分からないけど、やがてチンコが押し出される。
「抜けちゃったね」
「そうね…」
母が名残惜しそうに僕を離す。
体を起こす前にもう一度舌を絡ませてから起き上がる。
唇と唇の間に涎の糸が伸びた。
母は力が入らずに起きるのに苦労している。
抱きかかえるようにして母を起こした。
「優しいね」
「僕はお嫁さんを大事にするからね」
「母さんをお嫁さんにしてくれるの?」
「だって母さんは僕の物だろ?お嫁さんじゃないか」
ニッコリ笑う母がフラつきながら立ち上がり僕を抱き締める。

「父さんと離婚する事になったから、今日から一緒に寝ましょ?」
昨夜の喧嘩で離婚話までいったのか…。
だから僕に縋ってきたんだと理解した。
だからって母を突き放すつもりはない。
一生愛し合って面倒見るつもりだ。
母と腕を組んで朝食を食べにキッチンに行く。
父は既に食べ終わってコーヒーを飲みながら新聞読んでた。
僕は父の向かいに座って、母が僕の隣に座る。
まるで少女のように母が僕に甘えて、付き合いたての恋人みたいに食べさせ合いをする。
父に見せつけてるようだ。
だけど父は新聞に目を落としてこっちを見ない。

母はそれなら…と僕に抱き付いて口移しでご飯を食べさせてきた。
「母さんのご飯美味しいよ、お返しに僕も食べさせてあげる」
「うふふ…あ~ん」
僕も口移しで食べさせる。
ようやく父がこちらを向いた。
「お前達!親子で何やってるんだ!」
「あら?離婚して他人になるアナタには関係ないでしょ?」
「そうだよ、理由は知らないけど離婚するんだろ?なら母さんは僕の物だ」
「んぐぐ…勝手にしろ!」
すっかりご飯も食べ終えたけど、こっちを睨む父に見せつける為に母と舌を絡ませ合う。
「あっ…さっき出してくれた貴方の精子が下りてきちゃった…」
「また何度でも中に出してあげるよ」
「元気ね、さっきあんなに愛し合ったのに」
「母さんとなら一晩中でもセックス出来るよ」
「うふふ…今夜が楽しみね」
父は信じられない物を見たって顔でリビングを出て行った。

それから父とは一言も会話せずに夜を迎える。
「ねぇ、一緒にお風呂入りましょう」
「隅々まで洗いっこしようね」
敢えて父の前で会話して見せつける。
風呂でもセックスをして、母の喘ぎ声を響かせて聞かせる。
風呂上りもセックスの話をして、母をお姫様抱っこして寝室に向かう。
今度はちゃんと全裸になって抱き合う。
朝のように何度も何度も母をイかせて腰砕けにさせて、僕も三回続けて中に出した。
また繋がったままキスしてたら父が寝室に入ってきた。
「あら?今日からここは私と息子の寝室よ?アナタは他人になるんだから他で寝て下さいな」
「何?僕と母さんのセックス見たいの?」
「ふん!」
父がドアを叩き付けるように勢い良く閉めて寝室から出て行った。
翌日、リビングのテーブルの上に父の記入済みの離婚届けが置いてあった。

母はすぐに記入して、僕と腕を組んで役所に提出。
出せない婚姻届を一枚貰ってきて、帰宅してから僕と母で記入した。
「これで今日から夫婦だね」
「宜しくお願いします」
「こちらこそ」
父はまだ転居先が決まらず家に居るが、お構いなしに母とイチャイチャする。
「ねえ、今度アナルセックスさせてよ」
「口とオマンコだけじゃ足りないの?」
「母さんの全部が欲しいんだ」
「しょうがないわね…甘えん坊さんの貴方に母さんの初めてのアナルあげるわ」
その日から母のアナル拡張を始めた。
朝から晩まで暇があれば肛門を舐めたり指を入れたり。

数日後には柔らかくなった肛門が完成した。
「遂に今夜初めてのアナルセックスだね!」
「優しくしてね?」
「ローションも買ったし、痛くしないから大丈夫だよ」
「でも初めてだからドキドキしちゃうわ」
父がワナワナと震えている。
母を膝に乗せてキスして更に父を追い込む。
「あん…もう、夜まで我慢しなさい」
「ごめんごめん、母さんが可愛くてつい」
「嬉しいけど人前で急にオマンコ弄らないで」
「母さんだってチンコ握ってるじゃん」
「あら、つい…」
父がテーブルをバンッと叩いてリビングを出て行く。

「今更悔しがっても遅いよね?」
「いい気味よ」
「ねえ、いつまでチンコ握ってるの?」
「だってぇ…こんなに硬くしてるんだもの」
「母さんもマンコビショビショじゃん」
「ここでしちゃう?」
「そうだね、夜まで我慢出来そうにないや」
お互いに服を脱がせあってリビングでセックスした。
「チンコがマン汁でヌルヌルだから肛門に入れても良い?」
「そんなにしたいの?良いわよ」
チンコで追加のマン汁を掬い上げて肛門に塗る。
「入れるよ」
しっかりチンコを握って処女肛門に押し込む。
ヌプ…っと亀頭が肛門に埋まり、カリ首を締めてくる。

「どう?痛い?」
「ん…大丈夫みたい…奥まで入れてみて」
平気そうなのでゆっくりと肛門の奥までチンコを入れていく。
「あはぁ…息子のおチンポを肛門に入れちゃった…」
「母さんの肛門気持ち良いよ、マンコとは違った気持ち良さがあるよ」
「ねぇ、動いてぇ」
ヌプ~っとチンコを引き出し、また奥まで入れる。
チンコにまとわり付いたマン汁が白く濁り始めて糸を引く。
「裏から子宮を突かれてれ気持ち良いわ!癖になりそうよ!」
「僕も癖になりそう!もっと激しくするよ!」
パンパンと腰を打ちつける音を響かせて肛門を犯す。
中は意外と広くて、締まるのは肛門周辺だけだから長く楽しめた。

「ううっ…そろそろ出そうだ」
「中に頂戴!お尻も貴方の物にして!」
「イクよ!母さん!」
ドビュッと勢い良く精子を直腸に注ぎ込む。
「お腹の中が熱いわ~、精子が入ってくるの分かるわよ」
「まだ出そうだよ、お尻も妊娠しちゃったりして」
「本当に妊娠しそうな量が出てるわね」
「これで母さんの全部は僕の物だよ」
「息子の物になるって幸せね、一生貴方に尽くすからね」
チンコを抜いた後は肛門が開ききって中まで見えた。

母さんぎ力を軽く入れたらキュッと肛門が閉じたけど、良いものが見れて嬉しかった。
そのままお風呂に入って洗ってもらい、夜まで裸で過ごした。
夕方には父が戻ってきたけど、裸エプロンで夕飯を作る母にムラムラして立ちバックで犯した。
テーブルには僕と母の分の手作りの夕飯、父は買ってきた弁当をテーブルに乗せてる。
また口移しで食べさせ合って、食後はエプロンを取って父の目の前で対面座位でセックスして中に出す。
そして抜いたチンコをパイズリしながらのお掃除フェラしてもらった。
チラッと父を見ると悔しそうに僕と母を見てる。
フェラしてもらいながらアナルセックスの良さを語り合い、口の中に射精して飲んでもらう。
それから一週間もしない内に父が引っ越した。
僕と母は毎日乱れた生活を送る?

1 COMMENT

サイトウ

すごいなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと、ゆうか、いいなーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥、お母さんと超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん楽しんで本当にすごくうらやましいしすごく良かったよね❤️❗️。しかも、両親が離婚するから、お母さんからセックスをしようなんてね❗️。さらに、両親が離婚した後に、提出することの出来無い婚姻届をもらって来て、【正式な❓️】夫婦になって、ますます、お母さんと超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん楽しんでね本当にすごく良かったしうらやましいんですけどね♥❗️。まあ、これからもお母さんを大事にしていつまでも超超超超超超超超超超超超超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん楽しんで幸せになってほしいですね❤️❗️。

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