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酔い潰れた父の前で

父子家庭の弟さんから投稿頂いた「酔い潰れた父の前で」。

母は俺が小さい頃に亡くなって、父が片親ながら頑張って俺と姉を育ててくれた。
感謝しかないが、ひとつだけ父には言えない事がある。
それは俺と姉が男女の仲だって言う事。

高校くらいの時だったかな?お互いに惹かれあって自然と身体を重ねるようになった。
ゴムはつけないが危ない日には外に出して避妊してる。
と言うか、危ない日は姉ちゃんが最後に咥えて飲んでくれるから文句なんて無い。
俺と姉は隠れてセックスする日々を送ってた。
ある日、父が珍しく酔い潰れてリビングで寝てた。
俺は姉を引き寄せて服を脱がす。

「ダメよ、お父さんが目を覚ましたらどうするの?」
「大丈夫だよ、たまにはスリルがあって良いんじゃない?」
「でもこんな近くでなんて…」
「だから面白いんじゃん」
強引に脱がせて俺も裸になる。
「へへっ、姉ちゃんもうマンコ濡らしてんじゃん」
「仕方ないでしょ?こんな…お父さんの側でなんてドキドキしちゃうんだから」
「じゃあ、早速フェラしてもらおうかな」
姉の前に立ってチンポを顔の前に突き付ける。

姉は父をチラチラと確認した後、いつものようにオナニーしながらフェラしてくれた。
「どう?父さんの目の前でしゃぶる弟のチンポは?」
「んむ…美味しいわ…興奮しちゃう」
「マンコからクチュクチュ音がするくらい濡れてるもんな」
「言わないで」
「俺も姉ちゃんのマンコ舐めたいな…シックスナインしようよ」
床に寝て姉を上に乗せて舐め合う。
自分で言う通りに興奮してるせいで、いつもよりマンコの濡れ方が凄い。

異常なくらいマン汁が溢れ出してくる。
「凄いな、もうチンポ欲しくて仕方ないんじゃないの?」
「そうよ、早くオマンコに入れて」
「だったら父さんの顔を跨いで立ってよ」
「何する気?」
「父さんの顔の真上で姉ちゃんのマンコにチンポ入れてやるよ」
躊躇する姉に無理矢理父の顔を跨がせて、立ちバックでチンポ挿入。
「ほら、お待ちかねの弟チンポだよ?」
「あああ…お父さんの顔が下にあるのに…気持ち良いのぉ」
「姉ちゃんてMっ気あるよね?それとも露出癖?」
「違うわ!そんな気無い」

「でもこの濡れ方は異常だよ?見られるかもって考えて興奮してんでしょ?」
「意地悪」
父の顔の真上でオッパイを揉みながら激しくマンコを突く。
ビチャンビチャンとエロい音がマンコからする。
「父さんの顔に姉ちゃんのマン汁が垂れそうだね」
「いやぁ…」
「そしたら起きた時にどう思うかな?」
「やだぁ…意地悪しないでぇ…」

「そんな事言ってもマンコがギュウギュウ締め付けてくるよ?」
「違うの…」
「何が?素直になりなよ、そうすればもっと気持ち良くなれるよ?」
いじめすぎたのか、姉が黙り込んでしまった。
構わずに腰を打ち付けてフィニッシュ。
姉が何も言わなかったから中に射精した。
「あ~、父さんの顔の真上で中出し気持ち良い~」
「ああ~ん、どうしよう…こんな快感知っちゃったら元に戻れないわ~」
「気に入ったんだね?」
「だっていつもより気持ち良いんだもん」

「だったらもっと気持ち良くしてやるよ、父さんの上で四つん這いになって」
「そんな事したらお父さんの顔のすぐ近くにオマンコが…」
「そうだよ、その体勢でセックスしよう」
姉は少し震えながら父を跨いで四つん這いになる。
「鼻息がオマンコにかかってる」
「姉ちゃんのマンコの匂い嗅がれてるね」
「恥ずかしい…」
「でも気持ち良いだろ?」
「うん」
改めてドッグスタイルでセックス。
父の目と鼻の先で姉マンコを犯すのは確かに興奮する。

おかげですぐに射精しちゃったよ。
「まさか目の前で娘と息子がセックスして中出しまでしてると思わないだろうな」
「当たり前じゃない」
「不意に動かないで、チンポ抜けたら精子が溢れて父さんとの顔に垂れるよ?」
「あっ…どうするの?」
「俺に合わせて立ち上がって」
姉ね腰を抱えて何とか入れたまま立ち上がった。
そして父の隣に寝て正常位と松葉崩しで中出し。
お掃除フェラまでしてもらって無事にやり切った。

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