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内田有紀に似た3歳年上の早苗さんの部屋に入り浸っていた大学時代

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陸奥男さんから投稿頂いた「内田有紀に似た3歳年上の早苗さんの部屋に入り浸っていた大学時代」。

大学2年の終わりに、お互い19歳同士の処女と童貞で初体験して、2年間付き合ってた短大生が卒業して帰郷しちゃって別れたんだ。
彼女を見送って、俺も春休みで帰省し、4月に戻って大学3年が始まった。

そん時、バイト先の3歳年上の早苗さんっていう美人OLさんが、
「彼女、帰っちゃったんだってね。寂しいんでしょ。お酒、付き合ったげようか?」
と言ってくれて、飲みに行った。
早苗さんって、横顔が内田有紀に似てて胸キュンだった。
この夜、2人して大泥酔、勢いでラブホへ入っちゃった。

酔っぱらってキス、そしてペッティング、ギンギンのペニスをズボンの上から握られて、俺はスカートに手を入れてパンティの上からワレメをなぞった。
我慢できなくてパパッと脱いで、シャワーを浴びながら洗いっこ、ベッドでクンニに至ると、内田有紀に似た美人のオマンコがグジュグジュになってた。
処女だった前カノほど綺麗ではないけど、その使われ感が卑猥だった。
クンニはクリを舐めたり吸ったり、美人のお姉さんが色っぽい声で喘いだ。
前カノの拙いフェラとは大違いのバキューム食らったあと、コンドーム付けて二回戦、3歳年上のお色気に悩殺されたっけ。

「キミに彼女ができるまで、若しくは大学を卒業するまで、付き合ってあげる。」
これ以降、週末は早苗さんのの部屋に入り浸ってた。
ヤリたい盛りの俺は、平日でも時間があれば早苗さんを求めた。
どうやら早苗さんも失恋したばかりのようで、俺に応えてくれた。
あの頃、携帯電話にメール機能が付いて、平日の夕方、早苗さんにメールして待ち合わせたこともあった。
早苗さん、
「したいんでしょ?部屋においで。」
とお見通しで、でも、仕事の後で部屋に着いたらもう夜7時で、明日も休みじゃない早苗さんは、部屋に入るなりスカートとパンティを脱いで、
「お風呂入ると時間がかかるから・・・」
と言って、俺のチンポにコンドームを被せると、
「まだ濡れてないけど、ゆっくり入れれば大丈夫だから・・・」
と言って、カーペットの上にり仰向けになって股を開いてくれた。
こんなふうに、平日は着衣セックスだった。

初めての生は、早苗さんの安全日が始まった、ある土曜日だった。
「生でもいいけど、中には出さないでね。」
ペニスの先をオマンコにゆっくりと入れるとヌルッとした感触がした。
初めての生挿入にものすごく興奮して、しかもゴム越しでないダイレクトな感触に、5分くらいで出そうになった。
慌てて抜いたら早苗さんの胸から顔にまで精液が飛んじゃった。
一緒にお風呂に入って、少し休んで二回戦。
ヤッてる最中に早苗さんい生理が・・・
「中でいいよ・・・」
と早苗さん、初めての中出しに興奮して、二回戦だというのにものすごい量の射精だった。

内田有紀さん似の3歳年上の早苗さん、あの温かみのある抱き心地、今でも忘れられないな。
大学の後半の2年間、最高に楽しかった。
ありがとう早苗さん、あなたは今も自慢の元カノで、今でも別れの時を覚えてるよ。
大学を出て地元に戻るとき、俺、
「早苗さん、俺と一緒に・・・」
「ダメ。大学を出るまでって約束だったよね。私、あなたについて行くわけにはいかないのよ。年上だし、お仕事も放り投げられないでしょ。」
「・・・・・」
「泣かないの。ほら、握手してお別れしよう。お仕事、頑張るのよ。」
「早苗さん・・・さようなら・・・」
「改札抜けたら、振り向かないでまっすぐ前を向いてホームまで行くのよ。さよなら・・・」
と言った時、別れ際の早苗さんの泣きそうな顔は、今でも忘れていない。
そのまますれ違ってお互い背を向けて歩き出し、俺は改札を抜けて歩着続けた。
エレベーターに乗るために直角に曲がったとき、振り向いた。
早苗さんの背中が見えた。
一度も振り向くことなく、早苗さんの姿は次第に小さくなって、雑踏に消えた。
思い出す・・・20年前の東京駅・・・

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