エッチ体験談が12,000話を突破しました。

家族と言えども女

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三坂井梨さんから投稿頂いた「家族と言えども女」。

俺には姉がいるんだけど、身長163cmでDカップのくせにスレンダーで尻は丸く上向き。
顔は森高千里に少し似てる。
ガキの頃から姉を性の対象として見てた。
歳は4つ違いだ。

12の時にチンポの皮を剥いて包茎卒業。
13の時に夜這いをかけて熟睡中の姉に無許可中出しをした。
それから半年間、毎日夜這いしては中出ししまくった。
丁度半年経ったある日、いつも通りに夜這いして腰を振ってとんだ。
いつもと違ったのは途中で姉が起きた事。

「んん…えっ?何!何なの?」
「あっ、起きた?今日もお姉ちゃんのマンコ使わせてもらってるよ」
「やっぱりあんただったのね!毎日下着がドロドロに汚れてカピカピになってるし、生理でもないのにアソコからオリモノみたいに流れ落ちるから、気になってトイレで確認したら精子なんだもん!」
「そうだよ、毎日中出ししまくったからね」
「妊娠したらどうするつもりよ!」
「そしたら産んでね」

「馬鹿じゃないの?ってか、いつまで腰振ってんのよ!早く抜きなさいよ!」
「お姉ちゃんこそ何言ってんの?中出しするまで抜くわけ無いじゃん」
「ダメよ!もう終わり」
「嫌だ!前からお姉ちゃんが好きだったんだ!絶対妊娠させる!」
「ちょ…姉弟なのよ?」
「だから何?俺は本気だよ!」

押し問答が続いたけど、結婚したいくらい本気で好きだと言い続けて押し切った。
その間もずっと弱い所をチンポで擦りまくったのも良かったんだろうね。
最終的には姉が折れたと言うか、俺の本気を受け入れてくれた。
姉公認での中出しを初めてやった。
射精してる間も姉がずっと俺に抱き付いて離れない。
射精が終わっても繋がったまましばらく抱き合ってキスしてた。

一回受け入れてくれたらタガが外れたんだろうね。
姉が上になって腰を振ってくれたよ。
結局朝までセックスしてた。
汗やら何やらで身体は汚れたけど、そのまま制服を着て学校に行った。
身体に姉の匂いが染み付いてるみたいに感じた。
たぶん姉も俺の匂いを染み付けてたんだろう。
家に帰ると珍しく姉が先に帰宅してた。

「今日は朝からずっとあんたのが垂れてきちゃって大変だったよ」
「俺はお姉ちゃんの匂いが身体からするみたいで幸せだったよ」
「ふふ…そんなにお姉ちゃんの匂い好き?」
「うん、大好き」
「じゃあ、今から一緒にお風呂入る?」
「良いの?でも父さんと母さんは?」

「父さんはまだ帰って来てないし、母さんは買い物に出掛けたわよ?買い忘れがあったんですって」
「じゃあ一緒に入る!」
物心ついてからは初めての一緒のお風呂だ。
洗いっこしてイチャイチャしてセックスしてたら、母さんが帰宅しちゃった。
「あら?お姉ちゃんお風呂?あの子は?」
「今日は汗かいたからね、先にお風呂入ってた」
「あの子は知らない?」
「見てないよ、部屋じゃない?」

「そう、お母さんご飯の支度するから、後であの子に来るように言ってね」
「はーい」
母が風呂場の前から移動して一息ついた。
「あービックリした」
「まさか一緒にお風呂入ってるとは思わないよね~」
「しかもセックスしてるしね」
「話してる最中も奥をグリグリするし、オッパイ吸うし大変だったんだからね」
「えへへへ」

「ほら、お母さんに怪しまれないように早く出よう」
「待って、もうすぐ精子出るから」
「お湯が汚れるから外に出しちゃダメよ?」
「そんな事しないよ!俺の精子はお姉ちゃんの中に出すって決めてるんだから」
「結婚して赤ちゃん作るんだもんね」
姉に改めて言われてドキッとして、その拍子に精子が出た。

しっかりたっぷり中出ししたら、溢れないように繋がったまま風呂から出る。
脱衣場でも繋がったまま体を拭き、パンツを履く直前にチンポを抜く。
素早く拭いてパンツを身に付けた姉がチンポをしゃぶってキレイにしてくれた。
俺もパンツを履いて服を着たら姉と一緒にダイニングに行く。
「あら、お帰り」
「ただいま母さん、今日の夕飯何?」
「夏バテ防止にウナギよ、さっきタレを買い忘れてね~」
「付いてなかったの?」

「私も付いてると思ってよく見なかったのよ、そしたら付いてなくてねぇ」
「そうなんだ、お疲れ様」
まるでセックスを頑張れ!と言われてるみたいなメニューだ。
姉も期待した目で俺を見てる。
「母さん、後で話があるんだけど」
「ん?今でも良いよ?もう支度終わるから」
「食べてからで良いよ」
「ふーん」
とりあえず飯を食って一息ついたら話を切り出した。

「あのね、俺、昔からお姉ちゃんの事大好きで結婚したいと思ってるんだ」
「ぶっ!ちょっ、ちょっと!それ本気?」
「うん、変かな?」
「変よ!だってあんた達は血の繋がった姉弟なのよ?」
「わかってる、でも好きで好きでしょうがないんだ」
「お姉ちゃんは?どうなのよ、こんな事言われてるけど?」
「昨日告白された時はビックリしたけど、本気みたいだから受け入れたわ」
「はぁー、まさか息子と娘がそんな関係になるとはねぇ…お母さん今までの人生で一番ビックリしたわよ」
「ごめんね?急にこんな話して」
「普通は隠すわよね?どうしたの?」

「うん、母さんには黙ってたくなかったから」
「そうね、ショックと言えばショックだけど、話してくれて良かったわ」
「後は父さんなんだけど」
「お父さんには話さなくて良いわよ、私が折見て話してあげるから」
「ありがとう」
「お礼は良いわよ、それより卒業するまでは避妊しなさいよ?」
「う、うん」
「変な返事ね…まさか?」
「えーっと…まだ出来てないけど毎日中出ししてる」

「馬鹿!学生の内に妊娠したらどうするの!しかもあんたはまだ13じゃないか!」
「早いほうが良いかと思って…」
「ダメです!お姉ちゃんもあんたも学校卒業してからにしなさい!」
「俺は高校行かずに働くから、そしたら良いんだね?」
「それなら文句は言わないよ」
母の許可が出たから、嬉しくて姉と抱き合ってキスしちゃった。

「まったく…親の前で堂々とイチャつくんじゃないよ」
呆れられたけど、これで一歩前進出来た。
やっぱり強引でも女の部分を刺激すれば家族も落とせるんだな。
今は父も認めてくれて、実家に住みながら二人目を作ってる最中。
俺の卒業に合わせて子供を作って、可愛い女の子が産まれた。
姉に感謝しかない。

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