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去年の冬の話

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コタツムリさんから投稿頂いた「去年の冬の話」。

テストの点が悪くて、親に見つからないように捨てたはずが見つかった。
母ちゃんがブチ切れて俺を探しにきたから、掘り炬燵の中に隠れたんだ。
そこに姉ちゃんが来たみたいで炬燵の中に足を入れてきて俺にぶつかる。

「きゃっ!何何?」
姉ちゃんが炬燵布団を捲って中を覗いて俺を見つけた。
「何してんの?」
「捨てたテスト母ちゃんに見つかって隠れてる」
「馬鹿ねー、素直に見せて怒られてれば良かったのに」
「流石に一桁のテストは見せられないよ」
「それでも捨てて見つかるよりはマシだったはずよ」
そんな風に話してたら母ちゃんが近づいて来たようだ。

姉ちゃんは布団を戻して俺を匿ってくれた。
母ちゃんも炬燵の中は確かめずに足を入れてきたから、俺はぶつからないように端に寄って息を潜める。
母ちゃんと姉ちゃんね楽しそうな会話が聞こえてくる。
「まったく…あの子ったらテスト隠して捨ててたのよ」
「どうせ悪い点だから捨てたんでしょ?」
「そうなのよ~」
「素直に見せて怒られてれば良かったのにね」
「まったくよ、隠そうとする性根が気に入らないわ!」
前言撤回…俺にとっては楽しい会話じゃなかったわ。

しかし炬燵の中は暑い。
汗をかき始めた。
シャツの襟をパタパタしながら視線わ彷徨わせたら、姉ちゃんの足に目が止まった。
姉ちゃん足開いて座ってるからパンツ丸見えだ。
俺はそーっとズボンを脱いでセンズリを始めた。
炬燵の中で姉ちゃんに近付き足の間に入ってかぶり付きでパンツを見る。
生足とパンツに興奮してセンズリのペースも上がる。
俺の息遣いに気付いたのか、姉ちゃんが足で俺を抱えるようにして閉じる。
目の前には蒸れ蒸れのマンコがある。
空いてる手でパンツ越しにマンコを撫でる。
一瞬ピクッと反応したけどそれ以上は何も反応しない。

母ちゃんと姉ちゃんの会話も続いてる。
次第にパンツにシミが広がり始める。
完全に汗とは違う液体で濡れてる。
パンツの上からマンコにキスをして舐める。
すると、姉ちゃんが手を炬燵の中に入れてパンツを横にずらしてマンコを出してくれた。
俺は直にマンコを舐めた。
汗とマン汁が混ざった味がする。
夢中で舐めてると、パンツをずらしてた手が俺の頭を抱えてマンコに押し付けてきた。
喜んでマンコを隅々まで舐めた。
その内に母ちゃんが買い物に行くと言って炬燵から出た。

少しして姉ちゃんが布団を捲って俺に言った。
「母さん出て行ったよ、どうする?続きする?」
俺は炬燵から出て姉ちゃんを押し倒してキスをした。
そうしたら姉ちゃんから舌を入れてきた。
お互いに強く抱きしめ合いながら舌を絡ませる。
「んふ、いつまでもキスしてると時間無くなっちゃうね」
「本当に良いの?」
「今更何言ってんのよ、母さんの目の前で私のマンコ散々舐めたくせに」
確かにその通りだ。
姉ちゃんに促されて服を脱ぎ、姉ちゃんの服も脱がす。
「お返しにフェラしてあげる」
姉ちゃんにチンコをしゃぶられた。
舌が別の生き物みたいに動いてチンコに纏わり付く。

金玉まで念入りに舐められてしまった。
このままじゃマンコに入れる前に射精しそうだったから、情けないけど姉ちゃんに言って止めてもらった。
「そうだよね、初めてなら口よりマンコに出したいよね」
中出しまでするつもりはなかったけど、姉ちゃんが良いなら中出しさせてもらおうと決めた。
やっぱり正常位で姉ちゃんの顔見ながらかな?
足を開いてもらって間に入りマンコに挿入。
マンコの中はトロトロの熱々でチンコが溶けそうだった。
「やべえ、チンコ溶けそう」
「あんたのチンコも熱くてマンコ火傷しそうよ」
お互いに笑いあった。
時間が無いからガムシャラに腰を振った。
もうすぐで射精しそうって時に玄関から音がした。
俺は姉ちゃんを抱えて、ついでに服も拾い集めてダッシュする。
姉ちゃんも全力で俺にしがみ付いた。

母ちゃんが来る前に姉ちゃんの部屋まで逃げて、ベッドの上で一安心。
ドアにも鍵を掛けたし、改めて腰を振る。
するとドアの前まで足音が近付いてきた。
「お姉ちゃん?部屋にいるの?オヤツ買って来たから一緒に食べない?」
「あ、はーい、今ちょっと手が離せないからすぐに行くよー」
姉ちゃんは俺に突かれながら返事を返す。
母ちゃんは姉ちゃんの返事を聞いて去って行った。
「もう、母さんが話してきた時くらい腰振るの止めてよね」
「無理だよ、姉ちゃんのマンコ気持ち良いんだもん」
「それより早めに出してね?母さんに怪しまれちゃうから」
「母ちゃん帰ってくる直前に出そうだったんだけどね、びっくりして射精止まっちゃったみたい」
「あらら、残念だったね」
そんな話をしてたらまた母ちゃんが来た。

「お姉ちゃーん、お茶も入れたから早く来てー」
「もう少しだから待っててー」
「姉ちゃん、もう出そう、中で良いよね?」
「早くしてねー、お母さん先に食べちゃうわよー?」
「すぐに行くー」
「姉ちゃん出すよ!」
小声で姉ちゃんに宣言して中出し。
ドアの向こうに母ちゃんが居ると思うと興奮して射精が止まらない。
ドクドクと姉ちゃんの中に精子が流れ込むのがわかる。
「ちょっと、どんだけ出すのよ」
「わかんねー、マジ気持ち良すぎて精子止まらねー」
「あんたの精子でお腹いっぱいになりそうね」
大量に精子を出してスッキリ。

まだやりたいけど母ちゃんが待ってるから仕方無くマンコから抜く。
「姉ちゃんチンコしゃぶってよ」
「母さん待ってんだけど」
「行く前にお願い」
「しょうがないなー」
ドロドロチンコをしゃぶって綺麗にしてもらって、一緒に部屋から出てオヤツを食べに行った。
すっかり忘れてたけど、母ちゃんは覚えててガッツリ怒られた。

9+

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