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困った娘たち

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役得父さんから投稿頂いた「困った娘たち」。

私の話を聞いて下さい。
私にはI6とI3の娘がいます。
どちらも父親の私にべったりのお父さん子に育ちました。
嫁は少し不満と言うか、何やら不信感を抱いてるようです。

しかし、つい最近までは私にはやましい事はありませんでした。
あの日、娘たちのあられもない姿を目撃するまでは…。
その日、娘たちの誕生日が近かったので、何か欲しい物がないか聞く為に部屋に行きました。
ノックをしなかった私が悪いのですが、ドアを開けたら娘たちが全裸でレズプレイをしていました。

下の娘が上の娘に覆い被さり、キスをしている所でした。
「すまん!」
私は慌てて部屋から出てドアを閉めました。
すぐに娘たちが揃ってドアわ開けて声を掛けてきました。
「も~、お父さんも混ざりたいなら遠慮しないで良いのに~」
「いや、まさかお前達がそんな関係だったとは思わなくてな」
「ほら、中に入って」
「その前に二人とも服を着なさい」
「お父さんになら見られても平気、って言うか見て」
私は軽く混乱したまま腕を掴まれて部屋に引き込まれました。

「あのね、私達がお父さんの事大好きなのは知ってるよね?」
「ああ、いつもべったりだもんな」
「同じくらい私はお姉ちゃんが好きだし、お姉ちゃんも私を愛してくれるの」
「そうなのか、お父さんはお前達の関係については何も言わないぞ、本気なら応援もする」
「ありがとう!それでね、もうすぐ私達の誕生日でしょ?」
「ああ、それでお父さんも聞きに来たんだ」
「ちょうど良かった!お姉ちゃんと話し合って、欲しい物決めてたの!」
「何が欲しい?お父さんに買える物なら何でも良いぞ?高価なアクセサリーなんかだと厳しいけどな(笑)」
「ううん、お店で買える物じゃないの」
「ん?そうすると何だろう?」
「「お父さんとセックスしたい!」」
二人声を揃えて言われた。

「いやいやいや…親子なんだぞ?好きな人とか彼氏とかはいないのか?」
「そんなのいないよ」
「そうだよ、お父さんより素敵な人なんていないもん!」
「しかし…本当にお父さんが相手で良いのか?後で後悔しても遅いんだぞ?」
「「後悔なんてしないよ!」」
本気で私とセックスしたがっているのがわかるくらい真剣な表情で言われた。
「わかった、少し早いけどお前達が望むならセックスしよう」
「「やったー!お父さん大好き!」」
決まった途端、娘たちによって服を脱がされた。

長女が私をベッドに誘い、次女がドアに鍵を掛ける。
だったら最初から鍵を掛けていて欲しかった。
次女がベッドに来てすぐに二人掛かりでフェラチオしてくれる。
「お父さんのチンポ…想像より大きくて美味しい」
「そうね、今からこれを私達の中に入れてもらえるなんて夢みたい」
「二人ともフェラチオ上手いな、どこで練習せたんだ?」
「私はバナナで」
「私は玩具よ」
次女はバナナで長女は玩具?
「玩具ってバイブか?」
「そう、通販で買ったの」
そう言ってベッド脇の棚からバイブを何本が取り出す長女。

「何本あるんだ?」
「これで全部」
「凄いな」
「お父さん、お姉ちゃんたらその黒いのをお尻に入れて、ピンクのをオマンコに入れてオナニーするのよ」
「ちょっと!内緒にしてって言ったじゃない!」
「私に使わせてくれないんだもん!」
「まあまあ…喧嘩するな、アナルも使えるのは恥ずかしい事じゃないぞ?実はお父さんアナル好きだからな」
「そうなの?じゃあオマンコの後でアナルもして!」
「喜んで」
「あー!良いなー!私もやりたい!」

「アナルは慣らさないと切れて痛いだけだからな、今日から少しずつお父さんが慣らしていってあげるから、それまで我慢しなさい」
「うふふ…聞いた?お姉ちゃん、お父さんが私のアナルを慣らしてくれるって!」
「良かったじゃない、バイブ使わせなくて正解だったでしょ?」
「うん!秘密バラしてごめんね?お姉ちゃん」
「良いのよ、私も今日アナルセックスしてもらえるし」
「二人とも仲直り出来て良かった、そろそろお父さんにもお前達のマンコ舐めさせてくれないか?」
「じゃあ、お父さん横になって」
仰向けになった私に二人が逆向きで覆い被さる。
目の前には綺麗なピンク色の美味しそうなマンコが並んでいる。

どちらも既に愛液が溢れて太腿まで濡らしている。
私はフェラチオされたまま交互にマンコを舐めた。
味も香りも良く似ている。
どちらも私好みだ。
長女は上付きで次女が下付きなのが違うだけだ。
ならば、長女は正常位で次女はバックかな?
体位を考えながらクンニと手マンを続ける。
長女はGスポットを刺激するとイキ易く、次女はクリトリスを刺激するとイキ易いようだ。

「お…お父さん…もう我慢できないの…」
「私も…オマンコにお父さんのチンポ欲しいよぉ…」
「何度かイッテたもんな、マンコが疼いて仕方なさそうだな…どっちが先にセックスするんだ?」
「私!」
次女が元気よく返事をした。
「もしかして最初から決めてたのか?」
「そう、いざって時に揉めないようにね」
「妹ちゃんは下付きだからバックかな?」
「最初は普通にセックスして欲しい」
「とすると正常位か、わかった」
長女が見守る中で次女と正常位でセックスをする。
指くらいしか入れた事のないマンコはキツキツで、濡れ過ぎなくらい濡れてても少し痛かったらしい。

「んんん~」
「大丈夫か?ほら、お父さんと手を繋いで力を抜いて」
「お父さんの手大っきいね、安心する」
「身体に力が入ると余計に痛いから、なるべく力を抜くんだ」
「緊張しちゃって…でも手を繋いだら安心したから平気よ」
「じゃあ奥まで入れるぞ」
まだ半分も入ってなかったから、残りを押し込んでいく。
「大きいよ~、オマンコいっぱいになっちゃったし、子宮が押し上げられてる」
「処女卒業おめでとう」
お祝いの言葉を掛けながら子宮口をグリグリと刺激する。
「ああっ!あっ!そこダメ!変になる!」
「気持ち良いだろ?」
「もっとお父さんを感じたいのにイッちゃいそう!」
「イッテ良いんだぞ?お父さんのチンポで感じてくれたら嬉しいな」

「ああーん!お父さんごめんなさい!」
「おお!マンコが更にキツく締め付けてきて気持ち良いな!イッテるんだな?何度でもイキなさい」
「良いな~、私も早く入れて欲しいな~」
「すまんすまん、こっちにおいで」
長女を近くに来させて空いた手で抱き寄せてキスをする。
「見てるだけじゃ寂しいよな?ごめんな」
舌を絡め合いながら手マンをしてあげる。
「あはっ!お父さんてば欲張りね、妹とセックスしながら私の相手もしてくれるなんて」
「二人とも俺の可愛い娘だからな」
「だからお父さん大好き!」
「お父さんも二人を愛してるぞ」
長女も一緒に楽しんでたが、次女がイキ過ぎて過呼吸気味だ。

「お…お父さん…もうダメ…」
「辛そうだな、そろそろお父さんの精子を子宮に出してあげよう」
「待って!今出されたら私飛んじゃう!」
「初めてで飛ぶほどイクなんてなかなか無いぞ?お父さんがずっとそばに居るから安心して飛んじゃえ!」
軽くスパートをかけて子宮口を突き上げ、次女がまたマンコを収縮させるのに合わせて膣内射精した。
次女は背中を反り返らせてビクンビクンと激しく痙攣し、口から涎を垂らして失神してしまった。
そんな次女に長女はキスをして涎を舐め取って綺麗にしてあげている。
「ふう~、出したばかりだけどまだまだ硬いままだからすぐにセックス出来るぞ?お姉ちゃんはどんな体位が良い?」
「お父さん元気ね、私はお父さんと密着したいから対面座位かな?」
「よし!それじゃあおいで」
その場で胡座をかき長女を迎え入れる。

長女は私の肩に片手を置き、もう方の手でチンポを握って腰を下ろして自らマンコへと挿入していく。
「ん…本当に大っきい…それに硬いわ…」
「本物のチンポは満足かな?」
「バイブなんかより全然素敵」
長女が蕩けた顔で私の首に腕を回して激しくキスをして舌を絡めてくる。
私は左腕で長女の背中を抱き締め、右手でアナルを愛撫する。
「んはぁ…オマンコとアナル同時にされたらすぐにイッちゃうわ」
「妹ちゃんと同じくらいお姉ちゃんもイカせてあげるからね」
「嬉しい」
長女の体温と胸の感触を感じながらチンポでマンコを捏ね回す。

「ああ…夢じゃないのね、私今お父さんとセックスしてる…アナルも穿られてる」
「夢なんかじゃないぞ?お姉ちゃんにもちゃんと子宮に精子出してあげるからな」
「それなんだけど、私今日危険日なの…お父さんの赤ちゃん産んで良い?」
「ああ、セックスまでしたんだ、産んでくれたらお父さんも嬉しいな」
「ありがとう!元気な赤ちゃん産むからね!」
断られると思ったのか、了承したら殊更喜んだ。
テンション上がりすぎたのか、すぐに長女もイッタ。
イク時の締め付けは次女と良い勝負だ。
だが、今は座位で長女が私に抱き付いている。
全身で抱き付かれて密着されてるから、より一つになってる感じが強くて気持ち良い。

約束したから射精しないように堪えつつ、次女と同じくらい長女を連続してイカせる。
イキ過ぎて抱き付いていられなくなった長女をしっかりと背中に回した腕とアナルに挿入した指で支えて膣内射精する。
長女もだらしなく口から涎を垂らして失神してしまった。
その涎を綺麗に舐め取って寝かせる。
長女はアナルセックスも希望してたが、失神したままでは可哀想だ。
仕方無く長女と次女の間に寝て二人を抱き締めて休む。
暫くしたら次女が目を覚ました。

「大丈夫か?」
「あれ?私…」
「イキ過ぎて失神したんだよ」
「そうだ!お父さんとのセックスが気持ち良過ぎて気を失っちゃったんだ!」
「お姉ちゃんもさっき失神しちゃってな、休んでたんだ」
「ねえ、お姉ちゃんはどんな体位でセックスしたの?」
「対面座位だよ」
「私もそれでしてみたい」
「もう平気なのか?」
「うん」
次女のリクエストに応えて対面座位で挿入。

次女は挿入に手間取っていたが、それは自らマンコにチンポを入れる事に慣れてないからだ。
無事に挿入出来たら、正常位より深く入る事に戸惑い、密着出来る体位に喜び、コロコロと表情が変わって可愛い。
次女も長女に負けないくらい激しくキスして舌を絡めてきた。
繋がったままキスすると一体感が増して好きだと言われた。
私も同じ事を思った。
密着して上も下も繋がるんだから当たり前か。
今度は我慢しないで素直に射精しようと決めて腰を動かす。

次女はやはり感度が良いのか、また何度も続けてイク。
すると長女が目を覚まして私と次女がキスしてる所に混ざってきた。
3人で舌を絡め合いながら次女に再び膣内射精。
三度目の射精をしても萎えないのは私が若いからか、それとも娘たちのおかげなのか…。
次女が退いたら約束通りに長女とアナルセックスだ。
四つん這いになった長女のアナルを舐める。
柔らかく解れたアナルはパクパクと開いたり閉じたりを繰り返す。
「お姉ちゃんのアナルヒクヒクしてていやらしい」
「妹ちゃんもこんな風になるようお父さんが仕込んであげるからな」

「どのくらいでアナルセックス出来る様になるの?」
「どうだろうな、お父さんだけで仕込むと何日か掛かるかもな」
「お姉ちゃんに手伝ってもらうって事?」
「違う違う、妹ちゃんもアナルオナニーして慣らせば早くアナルセックス出来る様になるって事だよ」
「じゃあ頑張る!早くお父さんとアナルセックスしたいもん!」
「まあ、今日はお姉ちゃんがアナルセックスでどんな風になるか見てなさい」
会話しながらもアナルの愛撫は続ける。
人差し指と中指の二本を挿入して腸内をかき回してた。

腸液が指に付くようになったので、指を抜いてアナルを広げ、舌を入れて更に濡らしていく。
次女が興味を持ったので交代して長女のアナルを舐めさせる。
マンコを舐めるのはしょっちゅうだが、アナルは初舐めらしい。
「どうだ?今アナル舐めてるのは妹ちゃんだぞ?」
「良いわ!妹ちゃん上手よ」
気を良くした次女は舌を突き出したまま顔を前後に動かして何度もアナルに出したり入れたりしている。
それを眺めながら私は次女のアナルを指の腹でマッサージしたり舐めたりした。
気持ち良かったのか、次女はお尻を私の顔に押し付けてくる。

「妹ちゃんもアナルの才能ありそうだな」
「お父さんにアナル舐めてもらうの気持ち良いの」
「今日からはお姉ちゃんとも舐め合いなさい、そうすれば早くお父さんとアナルセックス出来る様になるからな」
「お姉ちゃん、お願いしても良い?」
「もちろんよ!可愛い妹のアナルが舐められるなんて最高よ!」
姉妹仲が深まったようで何よりだ。
「そろそろ交代しよう、もうアナルの準備も整っただろう」
「とっくにOKよ、早くお父さんのチンポ入れて」
「ははは、今すぐ入れてやるからな」
次女が舐め足りないような感じだったが場所を交代してくれたので、長女の尻を掴んで亀頭をアナルに押し付ける。
チンポは精子と愛液でヌルヌルだから唾やローションは不要だろう。

「良いかい?お姉ちゃんのアナルにお父さんのチンポが入る所をよく見てるんだぞ?」
次女が顔を寄せてかぶり付きで見る。
腰を押し出して開いたアナルにチンポが埋まっていく。
「凄い、お姉ちゃんのアナルにお父さんのチンポが入ってく」
「これは良い感じのアナルに仕上がってるな」
「お父さん気持ち良い?」
「ああ、お母さんのアナルより断然気持ち良いよ」
「お姉ちゃんも気持ち良さそう」
「気持ち良いわよ、バイブより深い所まで来るし、何よりお父さんのチンポだもの」
「良いな~、私も早くお父さんとアナルセックス出来る様になりたいな」
「せっかくだ、見ながらアナルオナニーしてみなさい」
「そうね!それが良いわ!何だったら私が舐めてあげるわよ?」
長女と私がアナルセックスを、長女は次女のアナルを舐めたり指を入れたりと三人でアナルを楽しむ。

初めてにもかかわらず、次女は長女にイカされていた。
アナルイキが出来るとは思わなかった。
やはり姉妹は似るんだなと思った。
「アナルイキが出来るならお姉ちゃんか妹ちゃんに玩具プレゼントしようかしら?」
「初めてはお父さんのチンポが良いから、その後で頂戴」
「わかったわ、それまではお父さんと私の舌と指で仕込んであげる」
「マンコの処女だけじゃなくアナル処女もお父さんに貰えるなんて嬉しいな」
「あら?私だって玩具は使ってるけどチンポはお父さんのが初めてよ?」
「二人の処女を貰えたお父さんは幸せだよ」
「ねえ、今日だけじゃないよね?明日からもセックスしてくれるよね?」
「もちろんだ!二人ともお父さんが責任持って愛し続けるよ」

「じゃあ、お母さんとはもうセックスしないで」
「そうよ!今までお父さんを独り占めしたんだもの、今日からは私達だけを愛して!」
「わかった、もうお母さんとはセックスしない、って言うか出来ないよ」
「出来ない?」
「二人が最高すぎてお母さんじゃ満足出来ないだろうし、もうお母さんじゃ勃たないと思う」
「「良かった!」」
今日一番の笑顔かな?
長女も会話を挟みながらもしっかりイキまくり、直腸に射精した時も派手にイッテ潮まで吹いた。

「ふう…お姉ちゃんのアナルも最高に気持ち良かったよ」
「アナルが妊娠しそうなくらい精子出してくれたね、ありがとう」
その後、二人揃ってアナルから抜いたチンポを舐めて綺麗にしてくれた。
結果、この日から更に二人の大好きアピールが激しくなって嫁の不信感が募る事になった。

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