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ブラコンが行き過ぎた妹

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困った兄さんから投稿頂いた「ブラコンが行き過ぎた妹」。

俺の三歳下の妹は超が付く程のブラコンなんだが、ちょっと行き過ぎだと思うから書く。
一緒に風呂に入りたがる、トイレにも一緒に入りたがる、家でも外でも常に抱き付いてくる。
大まけにまけてここまでは良いとしても、人前でもキスしてくる、セックスしたがる、朝は顔面騎乗からのフェラチオで起こされる。

流石にこれは異常だよな?
親は既に諦めて対処は俺任せ。
部屋は別々だけど、隣り同士だからオナニーの声が筒抜けなんだわ。
「お兄ちゃんお兄ちゃん」て俺をネタにしてオナニーしまくり。
因みに俺はI7で妹はI4な。
変だろ?
毎日毎日これじゃ俺も我慢出来なくなるわな。
ムラムラしてオナニーして、ティッシュをゴミ箱に捨てた。

ちょっと部屋を開けてたら妹がいつの間にか侵入してて、精子が付いたティッシュをゴミ箱から取り出して開いて舐めてた。
「お前、それは無いだろ」
「お兄ちゃんこそティッシュなんかに出さないで私に頂戴よ!」
何故かキレられた。
我慢してる俺の気も知らないでキレられたから、ムカッときて押し倒した。
そしたらキスして舌絡めてきたんだ。
だから俺も手マンしてやったんだが、既にビショビショ。
精子舐めて濡らしてたみたい。

「初めてお兄ちゃんからしてくれたね、お兄ちゃんの手、気持ち良いよ」
「なんで最初からマンコ濡れてんだよ」
「お兄ちゃんの精子の臭いと味で濡れちゃった」
「まったく…俺だって我慢してたんだからな?もう今日から我慢しないぞ?」
「私は最初からお兄ちゃんとセックスしたかったんだからね!もっと早く襲ってよね!」
妙に吹っ切れた感じがして、妹を襲ってるのに罪悪感が無い。

十分に濡れたから下着を脱がせて足を開かせた。
改めて見るとエロいマンコしてる。
俺は震える手でパンツを脱ぎ、シャツも脱ぎ捨てて妹の足の間に割り込む。
「入れるぞ」
「やっとお兄ちゃんのチンチン入れてもらえるんだね、嬉しい」
妹にも抵抗感は無い。

チンポに妹の手が伸びてきて握り、自分でマンコの入り口に固定してる。
「お兄ちゃんのチンチンと私のオマンコがキスしてるね、私の処女を早く貰って」
妹の手に支えられたチンポをマンコに押し込んだ。
「んん!えへへ…痛いけど幸せ」
「大丈夫か?止めるか?」
「止めちゃダメ!ちゃんと奥まで入れて中に精子頂戴!」
開かせた足が俺の腰を抱え込んできて押されて、一気に奥まで入れてしまった。

「うあ…なんだこれ…マンコってこんなに気持ち良いのか…」
「お兄ちゃんのチンチン奥に届いてるよ、熱くて硬くて気持ち良い」
「お前の中だってトロトロで熱くてチンポに吸い付いてくるぞ、すぐに出ちゃいそうだよ」
「お兄ちゃん格好良いから経験あるんでしょ?それなのにすぐ出ちゃいそう?」
「馬鹿、俺だって経験なんて無かったよ…お前が初めてだよ」
「えー!?お兄ちゃん童貞だったの?お兄ちゃんの初めて貰っちゃった!えへへへ」
「すぐ出ちゃったらごめんな?動くよ?」
先に謝ってから腰を振る。

引く時も押す時もチンポがヌルヌルでキツいマンコに擦られて気持ち良すぎる。
ゆっくりだと余計に我慢出来そうにないから、妹には悪いけどガンガン腰を振った。
妹はギュウっとしがみついてくる。
エロくて反応も可愛いとか反則だろ。
思った通りに俺はすぐ限界。
「ごめん、もう出る」
「そのまま中に出して!お兄ちゃんとの赤ちゃん産みたい!私を妊娠させて!」
「父さんと母さんには俺から言うからな」
「お兄ちゃん大好き!」
「出すぞ!」
オナニーしたばかりなのに、かなりの量の精子が出た。

ドクドクとチンポが脈打って精子を妹のマンコの中に放出する。
勢いが弱まってきたら、射精しながら更に腰を振ってマンコの中全部に精子を擦り込む。
「まだ中で硬いままだよ?もう一回する?」
「次はフェラチオで抜いて欲しいな」
「わかった、起きてるお兄ちゃんにフェラチオするの初めてだね」
「そうだな、しかも俺からお願いしたのも初めてだな」
「今日からはいつでも言ってくれたら口でもオマンコでも抜いてあげるね!」
マン汁と精子でドロドロのチンポを妹は嬉しそうにしゃぶってくれた。

慣れたもんで、苦もなく喉奥までチンポを咥える。
しかもそのまま飲み込むように喉を動かして射精を促してくる。
かと思えばバキューム効かせて激しくジュポジュポと吸ってくる。
「あー、やっぱりお前の口気持ち良いな」
気を良くした妹は更に激しくフェラチオしてくる。
「そんなにしたらもう出ちゃうよ」
そう言ったらまた喉奥まで咥えられた。
「奥に出して欲しいのか?」
聞くと小さく頷いた。
妹の頭を抱えて股間に押し付けたまま射精してやった。

喉奥に直接精子を流し込んであげたら、妹も俺にしがみ付いてグイグイ顔を押し付けてくる。
金玉まで吸われる勢いで精子を吸いとられた。
最後は亀頭を咥えたままチンポをしごかれて残りを搾り取られる。
「お兄ちゃんの精子飲んじゃった」
「美味いの?」
「好きな人の精子だもん、美味しいよ」
話しながらも妹はチンポから手を離さない。
萎えるのを許してくれないみたいだ。

「ねえ、せっかく初めてのセックスなんだから、もっといっぱいしようよ」
「わかったよ、じゃあお前も脱いで裸でやろうぜ」
目をキラキラさせていそいそと服を脱ぎ出す妹。
ベッドに入り精子臭いキスをして改めてセックス。
それから4時間ぶっ通しでやりまくった。
「あんた達~!もう夕飯だよ!」
母さんがノックも無しにドアを開けながらそう言った。
布団は暑いから掛けて無かったから、バッチリセックスしてるのを見られた。
「母さんドアをノックくらいしてよ、あと、今日から俺と妹はこーゆー関係になったから」
「あ…ああ…ごめん…えと…ご飯冷めちゃうから早く来なさいね」
母さんは挙動不審になって部屋を出て行った。

「見られちゃったね」
「どっちみちこうなった事は言うんだから良いだろ?見られた以上これからは今までみたいに我慢しなくて良いんだし」
「そっか!お父さんとお母さんの前でもキスしてもらえるんだね!」
「ははは…お前からは散々してもらったけどな」
しっかりと中出ししてから服を着て夕飯を食べに部屋を出る。
妹は俺と腕を組んでる。
キッチンのテーブルに着くと父さんと母さんは既に座って待ってた。

「父さん、さっき母さんにも言ったし見られたけど、今日から俺と妹は恋人として付き合うから」
「そうか…妹ちゃんは昔からお兄ちゃん大好きだったからな…いつかこうなるとは思ったよ」
「妹が俺の赤ちゃん欲しがってるから、高校卒業したら家出て妹と暮らすよ」
「子供をつくるのか?」
「うん、家に居たままだと二人に迷惑掛けちゃうからね」
「だが大変だぞ?世間体なんて気にしないで良いから、家に住み続ければ良い」
「そうよ、子育てだって大変なんだからね!それに世間体なんて今更よ?妹ちゃんが外でもお兄ちゃん大好き!ってくっ付いてたんだから」

両親から結婚を認められて、家を出なくても良いとまで言われた。
これには俺も妹も驚いた。
だけどありがたく両親に甘える事にした。
「ありがとう、父さん母さん」

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