エッチ体験談 12,000話 突破!!

何でもしてくれるお姉ちゃん

しじみさんから投稿頂いた「何でもしてくれるお姉ちゃん」。

僕のお姉ちゃんは小さい頃から、お願いすると何でもしてくれます。
僕が初めてお姉ちゃんにお願いしたのは、幼稚園の頃に「おっぱいを吸わせて」でした。
僕とお姉ちゃんは7歳違いなので、お姉ちゃんのおっぱいはお母さんより大きくて、柔らかいし弾力はあるし乳首の色も綺麗でした。

その日から毎日お父さんとお母さんに内緒でお姉ちゃんのおっぱいを吸いました。
お姉ちゃんも偶に気持ち良さそうな表情をして「あん」とか「ん」とか声を出してました。
吸いながら揉んでたからかもしれません。
ある日、おっぱいを吸ってる時にチンチンが勃ってるのに気付かれました。
「あれ?オチンチン勃ってる?お姉ちゃんに見せてごらん」
僕はズボンを脱いでチンチンを出しました。
「皮被ってて可愛い!触っても良い?」
赤ちゃんみたいにお姉ちゃんに抱っこされたままおっぱいを吸いながら、お姉ちゃんにチンチンをシコシコされました。

凄く気持ち良くてお姉ちゃんをギュッと抱きしめて乳首を強く吸います。
「ふふ…可愛いなぁ、気持ち良い?もう出ちゃいそう?」
「お姉ちゃぁん…何だかオチンチンが変だよぅ」
「まだ射精した事無いのかな?そのまま出して良いんだよ」
「オチンチンから何か出そう!お姉ちゃん、お姉ちゃん」
「ほらほら、お姉ちゃんの手にいっぱい出しちゃいな」
次第にチンチンをシコシコするペースが早くなり、僕は初めて射精しました。
ドロリとした精子が皮から溢れてお姉ちゃんの手に付きます。
お姉ちゃんはそれでもシコシコするのをやめてくれません。
そして強めにシコシコされた拍子にチンチンの皮が剥けました。

「オチンチンの皮剥けたねぇ、おめでとう」
「僕のオチンチンどうなっちゃったの?平気なの?」
「大人のオチンチンになったんだよ?良い事だから安心して」
少しヒリヒリと痛むけど、お姉ちゃんが優しく舐めてくれたので安心しました。
翌日はパンツにチンチンが張り付いて痛かったので、またお姉ちゃんにお願いして舐めてもらいました。
「痛いの痛いの飛んでけ~」
そう言って玉の方からチンチンの先まで念入りに舐めてくれます。
「痛いの無くなって気持ち良くなってきたよお姉ちゃん」
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」
お姉ちゃんはチンチンをパクッと咥えて口の中でペロペロとチンチンを舐めます。
玉まで一緒に咥えられて、チンチンも玉も溶けちゃいそうなくらい気持ち良いです。
「お姉ちゃんまた白いの出ちゃいそう」
そう言ったけどお姉ちゃんはチンチンと玉を咥えたまま離そうとしません。

僕はそのままお姉ちゃんの口の中に射精しました。
お姉ちゃんはチンチンと玉を咥えたままゴクゴクと精子を飲んでます。
「いっぱい出たね、痛いの取れた?」
お姉ちゃんが口を離すと、チンチンと玉は唾液でベチョベチョになってます。
「痛く無くなった!お姉ちゃんありがとう!大好き!」
「お姉ちゃんも大好きよ、またいつでも言ってね?」
お風呂で洗うのも痛いので、僕はチンチンだけは洗わずに毎日お姉ちゃんに舐めて綺麗にしてもらいました。
その度に射精してたけど、お姉ちゃんは毎回全部飲んでました。
チンチンの痛みが全く無くなり、お風呂も平気になった頃、お姉ちゃんの部屋にエッチな本を見つけました。
お姉ちゃんと小さな弟がエッチな事をしてる本でした。
僕はお姉ちゃんも本みたいな事をしたいのかな?と思って、お願いしてみました。

「お姉ちゃん、お姉ちゃんのアソコ見せて」
「ふふふ…エッチな事に興味が出てきたのかな?良いよ」
お姉ちゃんがスカートをまくってパンツを脱ぎます。
「ほら、見える?これがお姉ちゃんのオマンコよ」
「うわー、凄くエッチだね!お尻の穴も見せて」
「もう、欲張りさんだね」
後ろ向きになってお尻の穴も見せてくれました。
「お尻の穴も綺麗…オマンコとお尻の穴舐めて良い?」
「まだお風呂入ってないから汚いよ?」
「お姉ちゃんだって僕のオチンチン舐めて綺麗にしてくれたじゃん」
「そうね、じゃあ…お姉ちゃんのオマンコとお尻の穴綺麗にしてくれる?」
「うん」
僕は舐められる事が嬉しくて、夢中で舐めました。

「あ…あは…ん…」
お姉ちゃんが凄くエッチな声を出します。
オマンコもトロトロになってきました。
お尻の穴もヒクヒクしてエッチです。
「舌を入れて中まで綺麗にして欲しいな」
お姉ちゃんからのお願いなので、オマンコもお尻の穴も舌を入れて中まで舐めました。
「あん!お尻の穴にも舌入れちゃうの?」
「だってお姉ちゃんが中も綺麗にって言ったじゃん」
「お尻の穴にも入れると思ってなかったからビックリしただけよ、嫌じゃなかったら続けてくれる?」
「オマンコもお尻の穴も美味しいから嫌じゃないよ!」
そう言った途端、お姉ちゃんはビクンビクン体を震わせてガクッと床に崩れ落ちました。

「お姉ちゃんのオマンコとお尻の穴が美味しい…しじみちゃんに美味しいって言われちゃった…嬉しい」
「お姉ちゃん大丈夫?」
「大丈夫、気持ち良くてイッちゃったから、力が抜けちゃっただけ」
「イク?」
「しじみちゃんは気持ち良くなると白いのが出るでしょ?女の子は白いの出ないけど、同じように気持ち良くなると力が入らなくなるの」
「そうなんだ~、じゃあもっと舐めても平気だね?」
「えっ?ちょ…」
お姉ちゃんの返事も聞かずにまた舐めた。
舌を入れて気持ち良いなら、本みたいに指を入れたらどうなるか試してみた。
「うわぁ!お姉ちゃんのオマンコもお尻の穴も中が温かいね!指に吸い付いてくるみたい!」
「ああん!そんなにしたらまたお姉ちゃんイッちゃう~!」
エッチなお姉ちゃんをもっと見たくてオマンコとお尻の穴をぐちゃぐちゃにかき回した。

そしたらオマンコとお尻の穴がギュウっと指を強く締めつけてくる。
「お姉ちゃんまたイッちゃったぁ…少し休ませて…」
「お姉ちゃん気持ち良かった?」
「すっごく気持ち良かったわ」
「僕も気持ち良くなりたいからオチンチンいれるね」
「今はイッたばかり…はぅん!」
何か言ってたけどオマンコにチンチンを入れちゃった。
「オマンコの中オチンチン溶けちゃいそう」
ヌルヌルトロトロのオマンコがチンチンを包み込んでくれる。
動かすとチンチンを離さない!とオマンコが言ってるみたいに吸い付いてくる。

自然と腰が動いて何度もオマンコの中をチンチンで擦った。
「オマンコの中気持ち良くてもう白いの出ちゃう~」
「お姉ちゃんのオマンコの中に出しちゃって良いよ!オマンコに白いの飲ませて!」
お姉ちゃんもチンチンから出る白いのを欲しがってるから、そのままオマンコの中に出した。
出すときは自然と腰を前に突き出してオマンコの奥の方で出してた。
オマンコに出し終えたチンチンを抜き、本みたいに続けてお尻の穴にチンチンを入れた。
お尻の穴も中が温かくて、ふんわりチンチンを包んでくれる。
お尻の穴の所にチンチンをひっかけるみたいにすると気持ち良い。
何度か腰を引きすぎてチンチンが抜けちゃったけど、その度に入れ直してお尻の穴の中を擦る。

そしてまたお尻の穴の中で白いのを出した。
何でか知らないけど、白いのを出す時は腰を突き出して奥の方で出しちゃう。
チンチンを抜いたらお尻の穴が開いたままで中が見えた。
奥の方に僕が出した白いのが見える。
もっと見たかったけど、お尻の穴がキュウッと締まって閉じちゃった。
「お姉ちゃん、どうしよう…まだオチンチン硬いままだよ」
「待って…お姉ちゃんイキすぎて動けない…」
「お姉ちゃんは寝てて良いからお口使わせて?」
お姉ちゃんに上を向いて寝てもらって、口の中にチンチンを突っ込んだ。

オマンコやお尻の穴みたいに口の中をチンチンで擦る。
お姉ちゃんはチンチンを吸いながら舌で舐めてくれる。
「また白いの出すから飲んで!」
オマンコとお尻の穴に出したのに、またドクドクと白いのが出る。
お姉ちゃんは全部飲んでくれたけど、それでもまだチンチンを吸って離さない。
何度も口で白いのを出させられて、腰がガクガクになってチンチンも勃たなくなった。
そこでやっとお姉ちゃんがチンチンから口を離してくれた。
「お姉ちゃんがイキすぎて動けないのにオマンコとお尻の穴を気持ち良くした仕返しよ」
お姉ちゃんがイッた数より僕がイッた数の方が多い気がする。
この日はお姉ちゃんと一緒にお風呂に入って洗いっこした。
お風呂ではオシッコする所も見せてもらった。

1 COMMENT

サイトウ

なんだかずいぶんすごい話なんですけどもね、いくら、お姉ちゃんが大好きとはいえ、お姉ちゃんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでいるなんてね、普通あり得ないだろうけどね❗️❓️。でもまあ、お姉ちゃんも、弟君のことが大好きだから、弟君の要求にすごく素直に差せてもらえるんだからね、いっそのこと、お姉ちゃんと二人で家庭内結婚していつまでもお姉ちゃんと超超超超超ラブラブラブラブラブラブラブラブセックスをたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん楽しんでお姉ちゃんを大事にしていつまでも幸せになってほしいですね❤️❗️。

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