エッチ体験談 13,000話 突破!!

姉の尻に欲情して

馬並みさんから投稿頂いた「姉の尻に欲情して」。

暑くなって姉の格好がエロくなった。
ノーブラTシャツ&ホットパンツで家の中をうろつく。
胸はAカップだから欲情しないけど、尻の形は最高に良い。

丸みがあってツンと上向きのヒップアップで、大きさも小さすぎず大きすぎず。
キッチンで食器洗いをしてる姉。
若干前屈みで尻を突き出すような姿勢。
ホットパンツが尻に食い込んで超エロい。
姉の後ろにしゃがんでガン見してたけど、我慢できなくなった。
「姉ちゃん!」
俺はそう叫んで姉の尻を掴んで割れ目に顔を押し付けた。
「きゃっ!何?ちょっと!」
「匂い嗅がせて!前から姉ちゃんの尻にムラムラしてたんだ」
「やだ!やめて!」
「やめられない」
嫌がる姉の腰を抱えて鼻をグリグリと尻に押し付けて深呼吸。
すえた香りがして、排便した後なのが丸分かり。
姉は観念したのか、抵抗がなくなったので俺は調子に乗ってホットパンツと下着を一纏めに一気に膝までずり下げた。
「やだ!何するのよ!変態!」
「直に嗅ぎたいんだ」
また抵抗を始めたけど、無理矢理アナルに鼻をくっ付けて嗅ぎまくる。
やっぱり直だと匂いが濃い。
口が自然とマンコの位置にくるから、次第に濡れてくるのがわかった。
「姉ちゃん、マンコ濡れてきたよ」
「違うもん!暑いから汗かいたの!」
「その割にはヌルヌルしてるけど?」
恥ずかしいのか言い訳が止まった。
俺はアナルを嗅ぎつつマンコを舐める。
どんどん溢れてくるマン汁。
いつの間にか洗い物をする音が聞こえなくなった。
姉は気持ち良くなって洗い物どころじゃなくなったらしい。
指も使ってマンコを愛撫。
クリトリスを軽く撫でたり吸ったりすると、姉の腰がガクガクする。
指をマンコに入れてGスポットを擦っても腰を震わせてる。
姉の弱い所が分かったから、執拗に攻めてみた。
数分で姉が腰砕けになって床にへたり込む。
俺は我慢汁でベトベトになったチンポを出して姉を組み伏せてマンコに挿入した。
完全にスイッチの入ったマンコは簡単にチンポを根元まで飲み込む。
姉も無抵抗だ。
激しく腰を振っても喘ぐばかりで逃げたりしない。
マンコからはマン汁が溢れすぎて凄い事になってる。
チンポに纏わり付くマン汁は白濁して糸を引く。
不意に足音が聞こえてきた。
慌ててチンポを抜いて姉を立たせて洗い物を再開させる。
入ってきたのは母だった。
幸い俺と姉は対面キッチンのカウンターの中だから母からは下半身が見えない。
姉はまだホットパンツと下着を膝まで下ろした状態だから助かった。
俺もチンポ出したままだし。
母はテーブルについてコーヒーを飲み始める。
まだ寝ぼけてるみたいだ。
俺は静かにカウンターの下に隠れて姉の足からホットパンツと下着を抜き取る。
ついでに自分もズボンとパンツを脱いで下半身裸になった。
俺が何をしようとしてるか姉も理解したんだろう。
無言で首を横に振る。
だけど俺は止まらない。
姉の後ろに立ち、腰を掴んでチンポをマンコに入れた。
カウンター越しに母を見ながらセックスしてしまった。
母はテレビの方を見てるから、こっちには気付いてない。
姉のTシャツの中に手を入れて小さな胸を揉む。
揉むと言うか、撫でると言うか…。
むしろ乳首メインで愛撫する。
やっぱり小さすぎる胸は揉みがいが無いね。
母のすぐ近くって事で姉のマンコは更に大洪水。
緊張から締まりもアップして、チンポを痛いくらい締め付けてくる。
一定のリズムで腰を振り続ける。
そして訪れる限界。
「出る」
姉の耳元で囁くと同時に膣内射精。
姉は逃げる事も叫ぶ事もせずに黙って俺の精子を受け入れた。
いつものセンズリの時よりも長い射精。
確かにここ二週間程は抜いて無かったから溜まってたけど、それにしても大量の精子が出た。
しかも勃起しっぱなし。
ゆっくりとマンコからチンポを抜き、そのままアナルにグイッと押し込んだ。
マン汁まみれのチンポは、かなりの抵抗を感じながらもアナルをこじ開けて無事に入った。
姉は身体を震わせながら耐えてるみたい。
「初めて?」
そう囁いて聞くと、コクンと小さく頷いた。
拡張無しで挿入したから痛かったらしい。
だからと言って止めるつもりは無いけどね。
ゆっくり奥まで押し込み、ゆっくり引き抜く。
これをアナルが慣れるまで繰り返す。
暫くして姉の身体から力が抜けた。
「慣れてきた?」
「うん」
そこからは徐々に腰を振るペースを上げていく。
左手で乳首、右手でクリトリスを同時に愛撫。
初めてのアナルセックスなのに、三ヶ所攻めの快感に負けた姉は簡単に果てた。
まるで中に精子を出せと言わんばかりにアナルが収縮を繰り返す。
俺も耐えられなくなり腸内に射精。
また大量の精子を吐き出して、ようやく勃起が治まった。
チンポを抜いてポッカリ開いたアナルから精子が垂れる。
よく見るとマンコからも溢れた精子が床に垂れてた。
こっそり姉の下着で床の精子を拭き、それを履かせた。
ホットパンツも履かせてから自分のチンポを見る。
白濁したマン汁と腸液がまとわり付いてる。
小さな茶色い塊もチンポの先に付いてる。
便かな?
塊だけキッチンペーパーで拭き取って、マン汁と腸液はそのままにしてパンツとズボンを履く。
俺もコーヒーでも飲もうかと思い、用意して姉から離れようとしたら姉に腕を掴まれた。
何かと思ったらグイッと引き寄せられてキスされた。
軽いのじゃなく、舌を絡ませ合うディープなやつ。
まだスイッチが入ったままなのかも知れないので、俺も姉を抱き締めて暫く舌を絡ませた。
そして何事も無かったように母と同じテーブルで三人でコーヒーを飲んだ。

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