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妻の恥辱に満ちた淫らで数奇な人生

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祐輔さんから投稿頂いた「妻の恥辱に満ちた淫らで数奇な人生」。

私は大学3年から16年前までの8年間、縄師である調教師の元で撮影アシスタントとして働いていました。
そして私の妻は、その調教師の奴隷の一人です。
22年前、高校を出たばかりの妻は、ご両親の工場の借金のカタに、この調教師の元へ売られてきました。

当時、バツイチ40歳、寝取られ壁のあるご主人がいる人妻32歳、OL24歳、そして後の妻の4人が調教師の専属奴隷でした。

当時、妻はまず地元企業の社長に処女を売り、県議に3か月間凌辱され、その後調教師がもらい受けたのです。
それだけ需要があった妻は、かなりの上玉で、セーラー服を着せられると実に清純そうな美少女になりました。
ビデオカメラを構える私の前で、妻がセーラー服のまま目隠しをされて緊縛され、M字開脚でオマンコを晒しました。
調教師はクリトリスを器具で剥き、舌の先でクリトリスを舐めあげました。
じっくりと時間をかけて焦らされながら、クリトリスを愛撫されていました。
調教師は執拗にザラザラした舌でクリトリスを舐め回すと、クリトリスに吸いつきました。

その後、調教師は玩具の注射器のような器具の先端を勃起したクリトリスに皮を剥き上げるように被せ、ゆっくりと吸い上げました。
ツバが潤滑剤の代わりをして、密着したシリンダーの先端をクリトリスが膨張していきました。
真っ赤に充血したクリトリスが震えていました。
目隠しをされたセーラー服美少女は、何をされているか全くわかっていません。
十数分後、シリンダーを外しても、充血して肥大して飛び出た状態を保っていました。

調教師は、飛び出たクリトリスを舌先で舐めてやると、清純そうなセーラー服美少女があっという間に逝ってしまいました。
その様子は、ほかの3人の奴隷でも見てきましたが、見た目が年端も行かない女の子に見えたセーラー服美少女の恥辱の姿は、味わったことの無い興奮でした。
それらの動画、静止画は出版されていました。

調教師は、女性を辱めることに特化し、自らのペニスで女性を犯すことをしませんでした。
それはもっぱら私の役どころで、恥辱凌辱を受けて困憊した女性を犯していました。
私は、調教師の年齢を知りませんでしたが、アラ還っぽい感じでしたから、或いはもう役に立たなかったのかもしれません。
それは、私が仕えて8年したら、仕事を引退してしまったことからも想像に容易いです。
年齢的なものもあったでしょうが、16年前辺りからデジタル化の波が押し寄せ、紙ベースの写真本は売れなくなりはじめたことも一因かと思います。

当時私は29歳、妻は25歳でした。
私は、暫くは撮りためたものの整理と出版社への引き渡し業務があったため、調教師が引退した後も1年間、残務整理をしていました。
他の3人の奴隷は、一人ひとり帰る場所がありましたが、住み込みで調教師の世話をしていた妻は行くあてがなく、私のアパートに転がり込んだのです。
私は残務整理をしながら妻を凌辱して性欲処理しつつ、故郷に職を求めていました。

私は30歳で故郷に職を見つけて、東京を去って帰京する時、妻に身の振り方を訪ねました。
「お嫁さんにしていただくことは・・・できませんか?19歳から7年間、抱かれてたら私・・・このままお別れするのは切なくて・・・」
26歳になっていた妻ですが、見た目はまるで女子大生、それも新入生じゃないかというほど幼い清純顔をしていました。
私は、妻を連れて帰郷し、実家のそばにあった亡くなった祖父母が住んでいた家をリフォームして住み始めました。
妻を見た両親と兄夫婦は、そのイタイケな美貌に驚いていました。
昔、納屋だった部屋は妻の調教部屋にしました。

妻を緊縛し、羞恥のM時開脚にして、長きに亘る調教ですっかり皮が剥けて肥大しっぱなしのクリトリスを重点的に責めました。
舌先で舐めたり、指でこね回したり、クリトリス責めに悶える可愛い妻を楽しみました。
もう、肥大してミニペニスのような妻のクリトリスなので、クンニというよりフェラと言った方がいい感じでした。
肥大クリトリスを指でシコシコ、ちゅぱちゅぱフェラ、絶頂への階段を登る美しい新妻。
「あっ!あっ!ダメ~~あ~~あ~~イクッ!イキそう~~~」
清純ないつもの妻とは思えぬ下品な喘ぎで、縄を食い込ませました。
身をよじるようにして、逃げようとしても緊縛されていて無理なのです。
ここでピンクローターのお出ましです。
「んん~~~あぁ~~~!!いやあぁぁぁぁぁ」
ピュピュピュっと潮を噴いて、白目を剥いて気絶してしまいました。

ここから、緊縛を解いて生ペニスで愛してあげるのです。
もう、全委sんが性感帯になっている妻は、挿入した瞬間から感じまくりの逝きまくり、清純な乙女はどこへやら、淫らな淫婦に堕ちていくのです。

そんな妻は、27歳と30歳の時に娘を産みました。
第一子出産の折、アナルを開発して禁欲をせずに乗り切りました。
そして昨年、約1年間の闘病生活の末、この世を去ったのです。
数奇な運命に翻弄された妻の40年の人生でしたが、
「あなた・・・私ね、あなたと出会えて、幸せでした・・・」
そう言って微笑んだ翌日、息を引き取りました。

間もなく妻の一周忌がやってきます。
この1年、妻の恥辱の記録は一度も見返すことはありませんでした。
だから、一周忌を前にすべて焼却処分して、ここに、妻の数奇な人生を書き記します。

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