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同級生のすみれちゃんに毎日Hなことをした話

地球よりもきれいな丸顔さんから投稿頂いた「同級生のすみれちゃんに毎日Hなことをした話」。

S学生の頃の話です。同級生にすみれちゃんという女の子がいました。普段は、男子に混ざって外で遊んだりする活発な子で、基本的におとなしい子でした。おとなしいというか、あんまり怒ったりとかしなくて、毎日セクハラしてたけど、先生や友達にチクられたことは1度もありませんでした。

もしかしたら、俺以外の男子にもHなことをされてたかも。うちの学校は、人数が少なくて1クラスしかなかったので、すみれちゃんとは、6年間同じクラスだった。
すみれちゃんにHなことをするようになったのは、S4くらいから。外で遊んでるときは、さりげなくお尻を触ったりとかしてた。外では、他にも生徒がいたので、大胆なことはしなかった。

授業中は、わざと教科書を忘れて隣のすみれちゃんに見せてもらい、机の下で太ももやアソコを撫でたり、揉んだりした。パンツの中に手を入れて直接すみれちゃんのアソコをば触ったこともある。初めて触ったときは、(女子ってほんまにチ○コついてないのかー)と感動した。これは、S4のときの話。笑 席替えのときは、1番後ろですみれちゃんの横になれたらいいなーなんて思ってた。掃除は、すみれちゃんと同じ所を選んだ。音楽室掃除をしているときは、先生の目を盗んで、すみれちゃんのお尻を揉んでいた。普段は、手の甲で触ることが多いけれど、掃除中は鷲掴みしてた笑

その他にも、理科の実験中、図書室、トイレ、廊下ですれ違うときなどいろいろなケースですみれちゃんのお尻を触った。
S5のときのこと。授業中にすみれちゃんがトイレ行った。授業中にトイレに行くことは、別に誰でもよくあることだと思うけれど、なんとなくおかしいと思った俺は、少し時間を置いてから、「お腹痛いんでトイレしてきます」と言いすみれちゃんの様子を見に行った。トイレに行くと、パンツを持って教室に戻ろうとするすみれちゃんがいた。

俺と目が合うとパンツをその場に置き逃げようとしたが、すぐに捕まえた。パンツは、明らかに女の子ものだった。中をみると少し黄ばんでた。「これ、すみちゃんの?」と聞くと首を横に振る。俺は、彼女のズボンを強引に脱がせた。ズボンの下は、何も履いていなかった。そして、初めて俺は、同級生の下半身をみた。毛はうっすら生えていたと思う。

そのときの俺は、手に取った彼女のパンツとズボンのことなどすっかり忘れてて、生マ○コとお尻に夢中だった。「誰にも言わんといてな」と泣きそうになったので、「大丈夫!誰にも言わないよ。」とズボンだけ返した。すみれちゃんがズボンを履くと俺は、後ろからすみれちゃんのお尻を触った。ノーパンだと触り心地がめちゃくちゃ良かった。

彼女が手を洗っている間、俺は、両手でお尻を揉みまくった。2人同時に教室に戻ると怪しまれるので、すみれちゃんが教室に戻ってしばらくしてから俺も教室に戻った。その間に俺は、すみれちゃんのパンツを履いていた。興奮してしばらく勃起がなおらなかったので、アソコが落ち着くまでは、トイレで待機してた。そして、そのパンツは、そのまま家に持って帰り、写真を撮ったり、履いたり、顔にかぶったりしてたっぷり遊んだ。

次の日、「パンツは?」とすみれちゃんに聞かれたが、「今は、やばいから今度返す」と言いしばらくは、返さなかった。
S4、S5のエロ体験はここまで。
S6のときの話は、また今度にします。

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