エッチ体験談が12,000話を突破しました。

元カノと不倫

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はいさいさんから投稿頂いた「元カノと不倫」。

スペック
私:35歳の体格ガッチリ170cmのフツメンサラリーマン 独身
元カノみほ(仮名):35歳普通体型150cm程度の可愛い系看Cカップ護師 既婚者

みほは高校の時の彼女で3年間同じクラス、お互い童貞・処女で初めて異性の体を知った仲です。
交際時は貫通式を終えSEXの快感を知った私達は、青姦したりアナル舐めさせたり、対面座位の時にアナルに指を入れたりと
そうとうSEXに溺れていました。
しかし、半年も経たずに、友人に寝取られ破局していまいました。

それからお互い地方の大学に進学し、私も新しく出会った子と付き合ったり別れたりを
繰り返しSEXの熟練度を上げる日々。
みほは私から寝取った友人と遠距離ながら大学卒業あたりまで付き合っていたそうです。
純ですねぇ。

大学を卒業し、私は地元へ、みほは東京へ。

社会人になってから、大型連休中に帰ってきたみほとは何度も飲みに行きました(他の同級生もいます)。
その中で、他の仲の良い子から「みほ、また○○(私)の事気になってるってw」
そんな事言われたらその気になってしまうのが男。

しかし、なぜかチキンが入ってしまい、なにもアプローチ出来ずまま月日が経ってしまいました。。。

それから私は趣味を通じて知り合った女性と結婚し夢のマイホーム。
結婚式は挙げずに、共通の趣味に没頭。

その2年後に、みほが結婚したと報告と同時に結婚式の招待状が届く。
ちょっと気が引けたが、みんな参加するので参加。
すこし複雑な心境だったが、イケメン旦那を見て幸せになれよと心から祝福。
宴会ホール外の喫煙所でみほのお父さんと再会したのだが、第一声
「なんで新郎が○○君じゃない!君が一番良かった。。君がみほと結婚してくれるもんだと。。。」

えぇ~!旦那さん可哀そう。

交際期間は短かったが、当時はそうとう可愛がってもらい、夕飯も一緒に食べさせて頂いた。
ちなみに、みほは父子家庭で、一人娘。

式の途中でも、仲の良い子がいきなり泣き出し、感動でもしてるのかな?と思ったら
「なんで今、みほの隣に○○がいないのよ。泣」

えぇ~!旦那さん可哀そう。

すべて苦笑いでかわしました。
あ、冒頭に出てきた私から寝取った奴は呼ばれてません。

それからというもの、私は諸事情により離婚。
子供は授かっていませんでしたので、親権どうこうにもならず、円満離婚。

前置きが長くてすいません。

私が離婚してすぐに、みほのいる東京に出張することになりました。
すぐに同級生のLINEグループに連絡。

東京にいる男(A)未婚と女(A)既婚子無しとみほ既婚子無しと私未婚の計4人で飲みに行くことに。
仕事が終わり、集合場所に向かうと、私以外集まっておりました。

相変わらずみほは可愛かった。離婚しフリーになっている私はずっとみほを見てたみたいです。
後日、女(A)から「ずっとみほ見すぎww」とLINE来ました。

みんな酒もまわり、下ネタもガンガン飛び交います。
女(A)が最近旦那としてない、みほはどうなの?みほもしてない。○○(私)としてこい!だの。
完全に男(A)は蚊帳の外。っていうかツッコミ要因な存在なので、それでもみんな和気あいあいと飲み続けました。

終電もあるので、御開きとなる頃には、みんな千鳥足。

運よく?私とみほは同方向の為、途中まで送る事に。
みんなと解散した後、二人だけで歩いてると

みほ「なんか懐かしいね。二人で並んで歩くの。」
私「そうだな。初めてデートした日の事思い出すな。」
みほ「映画観に行ったよね。」
私「おっ!よく覚えてたな。手を繋ぐのも相当緊張したの覚えてるw」
みほ「お互い手汗びっしょりだったよね!!」

って話してる途中、お互いの手の甲が触れると同時に
スッとさり気なく、みほの手を繋いでみる。
みほも拒否する事もなく、俺の手を受け入れる。

かれこれ20年弱ぶりのみほの手。相変わらず小さくて可愛い手。
みほは今どんな気持ちなのか。今何を話せばいいのか。相手は既婚者だぞ。不倫だぞ。
急に冷静になり、葛藤し始める俺。

お互い無言

多分、みほも同じことを考えてるはず。

さり気なくみほを見ると、涙を流していた。
焦る。
ハンカチで涙を拭いてあげると、余計に泣き出す。
ちょうどよく、人気のあまりない公園内だったので、周りから白い目で見られることもなく良かった。

みほ「ねぇ?なんで結婚したの?」
私「え?」
みほ「ねぇ?なんで離婚したの?」
私「え?」
みほ「タイミング悪すぎ。。。」
私「ごめんな。」
みほ「謝らないで。」
  「ねぇ。」握ってる私の手を強く握ってきた。
私「わかったよ。おいで。」

優しくみほをハグした。
懐かしいこの抱き心地。
高校時代の二人の思い出が走馬灯のように思い出したのを覚えている。
恥かしい所を見せ合い、貪りつき、唾液を交換し、交じりあった日々。

公園の近くにラブホが会ったのは覚えてる。
もう二人の気持ちは一致していた。

また二人無言のままホテルに入室しました。

部屋のドアが閉まった途端。
お互いカバンを床に投げ、熱く抱き合い唇を犯しあう。

服の上からみほの胸を揉み上げる。

みほ「ふうん。。あ。」

懐かしい。みほの喘ぎ。

ディープキスをしながら、みほのスカートのジップ、シャツのボタンを外し脱がす。
キャミソールとショーツ姿。
可愛いよ。

みほをお姫様抱っこし、ベッドに移動、そしてゆっくりとベッドに降ろす。
私も、スーツを脱ぎボクサーパンツ姿。

みほのキャミソールを脱がし、上下下着姿に。

みほ「年取ったから体恥かしい。」
私「気にすることないよ。すごい可愛い。」
みほ「○○の体。。。懐かしい。。。」

互い下着姿のまま、また唇を重ねあう。

みほの背中に手を廻し、ブラのホックを外す。
あぁ。あの時のままだ。年取っても綺麗なピンクの乳首。

みほ「あ、シャワー浴びt」
言い終わる前に乳首を舐める。

みほ「あぁん。ちょっと、シャワ、あん。ふうん。」
舐めれば舐めるほど、硬くなる乳首。

みほの下に手を伸ばすと、下着越しでもわかるほど、温かく湿っていた。
下着の腰紐に指をかけると、理解したのか腰を上げる。

久しぶりに眺める、みほの秘部。
昔はアンダーヘアの手入れなんてしてなかったのに、トライアングルに整えられビラビラ周りは綺麗に脱毛されていた。
旦那の影響かと、すこし嫉妬。
これは私への挑戦状だと勝手に意識し始める。

みほの股の間に顔を沈め、じらしにじらし続ける。
みほの息遣いもだんだん荒くなる。

クリの皮をむき、ペロっと

みほ「ふあぁぁ!」
激しく吸い付くと、腰がガクガク跳ね上がる。
みほ「あわぁ。ふあぁ!らめぇ~、いっちゃう、いっちゃう」

絶頂に達してピクピク
それにしても、当時はいかせる事も出来なかったし、ダメー!をらめぇ~何て言わせる事も出来なかったな。。。
俺が上手くなったのか、歴代彼氏か旦那にクリいきを覚えたのか。。。

とりあえず嫉妬心に火が着いた。

クリを激しく吸い上げ、中指と薬指でGスポットを攻め上げる事に。

みほ「ふあぁ~ふあぁ~!あぁぁ、何か出そう、やだよ、やだよ。。こわい。あぁ!」
奥の方からどんどんシャバシャバの潮が押し寄せてきた。

その瞬間、潮がビシャビシャ吹いて、みほは手で顔を隠していた。

みほ「初めてだよ。あの、し、、お?吹いたの。。。」
  「ちょっと上手くなり過ぎてない?」
私「そんな事ないよ。でも、痛くなかった?大丈夫?」
みほ「そういう優しい所がキライ」

お互い、フフっと笑いいざ挿入

交際時期は常に生外
今回も

私「生でいい?」
みほ「うん。○○のいっぱい感じたい」

正常位で、ゆっくりとみほに。。。
さすがに中の感触までは鮮明に覚えていなかったが、みほのよがる声と挿入時に毎回眉間にしわが寄るのは
懐かしさと切なさが溢れかえってきた。
当時は猿のようにお互いをぶつけ合うようなものだったが今は大人。

スローセックスを楽しむ。
ゆっくりと、お互いの粘膜を感じつつ、イヤらしい音を鳴らしながら、みほの弱い所を攻める。

みほ「はぁはぁ、すごいよ。ふあぁぁあ。」

体位を松葉崩しにして、少し激しく突き上げると。

みほ「そこ!だめ!!あぁん。あん。いっちゃ、、、いっちゃう。うぐぐ。いっちゃう!いっちゃう!」

うぐぐ?
なんやその声は。と思ったが言えず。
みほは2度目の絶頂

寝バックに体勢を変えると、ここでもみほは喘ぎよがり続けた。
俺の中指をみほの口元にやると、チュパチュパ吸い上げ舌で指を舐め回してきた。
指でみほの口内を犯してると、みほのよだれが枕元に落ちる。
すごい興奮する。
みほもどうやら同じのようだ。

股間あたりのシーツはみほの愛液でびっしょりだ。

そろそろ俺も、限界が近づいてきた。
正常位に戻り、今度はガンガン突き上げる。

俺のピストンのリズムでみほも喘ぐ。
久しぶりの生。長くは続かない。

私「みほ、どこに欲しい?」
みほ「中に」
私「いいの?」
みほ「うん。○○の中に下さい。お願いします。」

この時、初めてみほに敬語でお願いされた気がした。
一番興奮した。相手は既婚者?そんなのお構いなしだった。
ただ目の前の女性を満足させたかった。
要求された事はしてあげたかった。
ただそれだけだった。

私「わかったよ。全部出すからな。」
みほ「うん。ありがとう。」
私「みほ」
みほ「○○」

そして、みほの奥で精子をぶちまけた。ドクドクとみほの中に放出されていく。

みほ「あぁ~、○○のすごい出てるの分かる」

にゅぷっと、抜くと同時に秘部から精子が垂れて出てくる。

あぁ、元カノかつ友人である既婚者に中出ししてしまった。
私「ほんとに中に出して良かったのか?」
みほ「うん。旦那も同じA型だし、○○の子も欲しい」
私「いやいや、そんなの俺がダサすぎる。」
みほ「大丈夫。今日安全日!!」

彼女のその笑顔がほんとに可愛かった。

もちろんこんな事になってしまったので、終電なんてとっくに無い。
ホテルを出てタクシーを拾い、みほにタクシー代を渡して帰らせた。

あれから、みほから生理きちゃった。ってLINE

なんだよ。きちゃったってw

また出張になったら連絡してねってさ。
ずぶずぶの不倫関係は続きそうです。

長々と駄文失礼致しました。

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