エッチ体験談 12,000話 突破!!

テレセに嵌った私

由香さんから投稿頂いた「テレセに嵌った私」。

24歳でソフト会社の事務をしています。
私がテレセに嵌ったのは彼氏と別れ3ヵ月くらいの時でした。
レディコミで見かけた番号にドキドキしながら電話しました。

季節は夏の夕方でした。アパートの1階に住んでいたので外で遊ぶ子供の声やご近所さんの声も聞こえてきます。

「もしもし」と若い男性の声が聞こえました。
「今どんな服装?」
「Tシャツにホットパンツです。」
「ブラジャーの色は?」
「家なのでブラは着けていません。」
いきなりエッチな質問。テレセってこんなん?そう思って切ろうかと思ったら、
「俺今エッチなビデオ見ながら硬くなったおちんちん扱いてるんだよ。ほらビデオの声聞こえるだろ?」
そういわれると確かに女性のエッチな声が聞こえてきます。「だめだめ」って、嫌がる素振りを見せても「あ~~ん」って、凄く感じている声。自分の顔が赤くなるのがわかりました。
それと同時に体の奥が熱くなってきちゃったんです。
「服の上からおっぱい揉ませてよ。」
「そんな急に言われても困ります。」
行動とは反対の返事をしましたが、思わず左手で胸を持ち上げるように揉んでしまいました。
「電話をブルートゥースにしてちょっと玄関に行ってくれない?その方が両手が開くだろ?」
「ちょっと待っててくれる?」
えっ?って思ったけど言われた通り玄関に立ちました。
「玄関のドアのカギ開けて。ドアは閉めたままで。」
私は言われた通りにしました。その時は知らない人の言うことを聞いている自分に驚いてました。
「開けました。」
「両手で後ろから由香の胸を下から揉むよ。ほら、気持ちいいだろ?」
「そんなこと…無いよ。」
さっきのビデオの女性のことを思い出しちゃっいました。(AV女優さんみたいだって。)
「乳首起ってるじゃないか?」 「感じてるんだろ?」 「ほら、これ乳首分かっちゃうね。」
なんだか凄く感じてきちゃって、乳首をTシャツの上からグリグリ弄っちゃいました。
冷房の風も来ない玄関で、数分だけど胸を弄られてその気になってきた私。
「右手がホットパンツのチャックを下げるよ。 下げる音を聞かせてごらん。」
そう言われ耳からイヤホンを外しマイクを近づけチャックを下しました。
ジジジジジジ・・・
イヤホンを耳に戻すと男の嫌らしい息遣いとエッチなビデオの声が聞こえてきました。
「パンティの横から俺の指が由香のビラビラを…ハァハァ 凄い濡れてるじゃないか。」
指を割れ目に滑り込ませると、自分でも驚くくらいに濡れていました。
「あっ、だめ。そこは…」 「んんん…」
玄関の姿見に私の嫌らしい顔とエッチな姿が映ってる。
「俺の指が由香のおまんこの中に入っちゃうよ。」「あぁぁそんなに締め付けないでくれよ。
男の声とは違って私はクリトリス派なのでクリトリスを濡れた指で捏ねるように弄りだしました。
「あああ、だめ、感じちゃう。」
ドアの向こうで通行人の声が聞こえる。こんなの初めての事で、身体はほんの少し触れただけでビンビン感じちゃいました。
「あぁぁ…だめ、イッちゃう、イッちゃう…」
耳元で男の嫌らしい声と吐息を感じ、クリトリスを触っているだけでイッちゃいました。
1回イッた後は、男の言われるがままにその場でパンティを脱ぎ、あそこに指を入れたりクリトリスを弄ったりしながら何度もイッちゃいました。

玄関で誰かが入って来るかも?誰かに聞かれるかも?そう思うといつもと違う快感に酔いしれてしまい、テレセに嵌っていきました。
きっと彼が出来ても続けると思います。

1 COMMENT

匿名

オナニー好きな女の子には、興味深い、話だろうね。
由香ちゃんは、これから調教されて開発してゆくのだろうね。
由香ちゃんの、これからが楽しみだね。

返信する

コメントを残す