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7つも年下のK校一年生の彼

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智美さんから投稿頂いた「7つも年下の高校一年生の彼」。

私は車屋さんで働いていた、そこの社長と付き合っていました、社長には奥さんも子供もいました。
社長さんは38歳で私は23歳、社長には可愛がられ、そのうち身体の関係を持ちました。
店が終わると「御飯を食べに行こう」と言われ、ホテルでセックスばかり…

社長はセックスが上手で虜にされていました。オチンチンも大きくてテクニシャン、私もいろいろと仕込まれ、社長好みの女にされていました。
半年もすると子供が出来てしまい、内緒でおろし退社、別れました。

喫茶店で働き、子供をおろしたお金の為に夜はファストフード店でアルバイトしていました。

そこにK校生の男の子が三人いました、その中の1人 「伊藤くん」は私好みの背の高い格好いい子。まだI6歳のK校一年生でした。
伊藤には彼女がいたのだけど

「終わってからドライブに行かない?」
「いいっすよ… 智美ちゃんとなら」

伊藤を誘う事ができました。
I6歳のK校生は可愛くて面白くて楽しくて… それからは週に三回は遊んでた。

「ねっ… 伊藤さ… 彼女大丈夫? 私と遊んでてバレたら…?」

「大丈夫っすよ… もう別れてるから」

「私のせい?」

「全然… 智美ちゃん関係ないですって」

それからは買い物に付き合わせたり、飲みに連れてったりほぼほぼ彼氏みたいにしてた。
伊藤のうちにもバイト終わってから遊びに行ったり、普通に休日迎えに行ったり…
伊藤のお母さんも歳がかなり離れてるから、私の事を全然怪しみもしない。

「いつも すみませんね」とか言われてた

実際、やましい事もしてなかったから。

私は伊藤といるのがホントに楽しくて、ホントの弟みたいに可愛いがってたの。(実弟もおります)

それで夏に二人で海に行った、ちょっと恥ずかしかったけど水着見せてみたり。伊藤は今まで私をエッチな目で見たことなかったけど、この時は流石に見てた。これは私の作戦だったんだんです、ちょっとは女に見られたかったの。胸元とかお尻、アソコに目線が(笑) I6だもんね。

だけど伊藤は私に絶対に手を出したりしなかった…

私… たまに凄く寂しくなる時があって、夜中に伊藤に電話した

「どうしたんっすか? 何かあったの?」

「別にないけど… ちょっと… ねっ」

そしたら伊藤、雨の中バイクでワザワザ近くまで来てくれて

「今、智美ちゃんちの近くなんだけど… 大丈夫なら帰るけど…」

何?こいつ… どうしてそんな事まで…
私、直ぐに伊藤のところまで行ったの、あいつ笑いながらタバコ吸ってて

「何か心配で… 来ちゃったけど… 余計なお世話かな?」

私、泣いちゃって… 7つも年下の伊藤に抱きついちゃった

「何しに来たの… バカ… 」

「バカって… バカだけど… 何かあったのかと思って…」

ああ…ダメだぁ… 私完全にこいつ好きになってる… もっと年近かったら… 何でこいつこんなに大人なの?

「何かあった…?」

何もないなんて言えない… しかも私完全にこいつにやられてる… もういいゃ…
家に連れて行きたいけど、実家暮らしだし…だけど…

「家に来る… 私んち…」

「いや… それはマズイでしょ… こんな時間だし… 帰りますよ」

「実家で親と住んでるから… いいでしょ…」

「何… 何言ってんすか…余計ヤバいじゃん」

「じゃあこのままどっか行こ…」

それでクルマで誰も来ない場所に行った
7つ下のK校生に私から手を出してしまった

「まさか… 初めて…?」

「うっ… うん… 」

助手席の伊藤にキスをして私から脱いだ、雨がかなり降ってた…
私は伊藤の乳首を舐め、オチンチンをしごいた… I6歳のチンチンはとても硬く、社長のより大きかった。

「智美ちゃん… ぁぁぁ…」

伊藤のオチンチンをしゃぶる私… ビクッビクッて硬直してもっと大きくなった

「痛くない… 気持ちいい…?」

「何か変な感じ… ちょっとくすぐったい」

「若いのね… 初めてだもんね… 私でいいの」

「智美ちゃんなら… 可愛いし… 好きだから」

「好きにして… いいんだよ…」

伊藤は私の身体にシャブリついた、オッパイ乳首… 夢中で舐めてる。椅子を倒され脚を大きく開かされた

「あんまり見ないで… 恥ずかしぃ…」

「ココって… 舐めてもいいの…」

頷くとアソコに恐る恐る口を近づける伊藤…
ペロッ ペロッペロッ 凄い濡れてたのに…
伊藤は毛を触ったりクリトリスを確認したり、とにかく沢山舐めてくれた。

「ぁぁん 伊藤… 気持ちいぃ… 臭くない? イヤならしなくてぃぃょ…」

伊藤は下から舐め上げる様に、割れ目に舌を入れて動かしてくれた

「あっぁぁん 伊藤… そこ… そこ… クリ…」

そう言うとそこを重点的に押し付けながら舐めてくれた

「あっあっ ぁぁんんっ… 気持ちぃぃ… すごぃ気持ちぃぃ… アアアアっ ぃぃ…い」

伊藤にこんな恥ずかしい事してもらってる…こんなエッチな声も聞かせてしまった…

「智美ちゃん… かわぃぃ… ねっ…」

恥ずかしぃ、だけど凄く気持ちいい興奮する。伊藤はもっともっと舐めまわしてくれる。

「私も… オチンチンもっと舐めたぃ…」

伊藤のオチンチンから汁がいっぱい出てた、私の舐めて興奮してる… チンチンを喉の奥まで入れて舌をでペロペロ、口でピストンすると

「智美ちゃん… もう…オレ… 出ちゃう…」

私の口に凄い勢いで精子が暫く出た、それもドロドロの濃い匂いのキツイの、まだ凄い出てる

「智美ちゃんごめん… 口に… 」

「ううん… いいの… 嬉しい… 私でこんなに出してくれたんでしょ… 今度はアソコに入れて…」

I6歳、K校一年のオチンチンは全く縮む事もなく元気だった、私が助手席に座り伊藤のオチンチンが…

「もう少し… 下… そう… そこっ ああああんっ おっきいっ 最初はゆっくり…」

オチンチンは私のマンコをググッグ??って押し広げて入ってきた… 一度出したのに凄い…

「こうっ? こうすれば 気持ちぃぃのか…な… ぁっ… ぁぁぁ 智美ちゃん…」

「ぁぁん どう? 気持ちぃぃ…?」

「ヌルッとしてて…熱くて… 気持ちぃぃ…」

初めてのクセに意外と腰使い上手い

「もっと早くしても ぃぃよ… ぁぁん」

伊藤は一番奥から、中間くらいをピストンしてる…

「もっと… 奥… 奥の方に 当てて…」

「こう… 熱い… 智美ちゃんのアソコ…」

腰を回す様に動かしてきた、アソコが拡げられる

「伊藤… わたしの… ユルいって言われるんだけど… 気持ちぃぃ? ユルくない?」

「初めてだからわかんない? 智美ちゃんのはユルいの? 柔らかくて気持ちぃぃ…よ…」

「ホント… うれしぃな… 伊藤… もっともっと… いっぱいして…」

アソコが感じてどんどん濡れてくる、好きな子だから凄く感じちゃう

「あんっあんっ もっと…もっと突いてェ… 伊藤?? イクっ イクゥ… あっあっああ」

「智美ちゃん… 智美ちゃん… 」

また一回 また一回 何度もしてくれる
伊藤のオチンチンは全く弱らないまま三回目の射精…

「ぁぁんあん ああああんっ 伊藤?? またイッちゃうぅぅぅぅっ!!」

私のお腹とマンコの毛に2回分の精子が飛び散ってた、出す度に口でキレイに舐めて大きくして、直ぐに入れてもらう。

「まだできる…? 」

「うん… 全然大丈夫… 智美ちゃんは?」

「もっとして欲しい… 」

大雨の中、正常位で五回も伊藤はしてくれた、精子でベトベトだった(笑)

「凄いねっ 五回も出来るだけなんて」

「そうなの? 俺のオカシイ?」

「ううん 凄い… おっきいし いっぱい出るし、凄くうれしぃよ」

「だけど… 女の人って… ホントにこんなに声だすんだね… ちょっとビックリ」

「ひいた… ? 恥ずかしかったけど… ホントに気持ち良かったから…」

「智美ちゃんのエッチな声… 凄く興奮してドキドキした… もっと聞きたくて… いっぱいしてみたんだけど…」

「やぁだ… エッチ…」

「あの… 智美ちゃん…?」

「なあに…」

「智美ちゃんのお尻見せてもらっていい?」

「なんで? 」

「だって… 前向きだったから お尻見てない」

私は助手席にうつ伏せになり

「これで…いい…?」

伊藤はお尻を揉み、舐めたりしてる

「ぁぁん またしたくなってくるょ… 伊藤はお尻好きなの?」

「智美ちゃんのお尻… いつも見てた… ウエスト細くてお尻との感じがエッチで好き」

「ホント? うれしぃな」

「バイトで屈んだ時、いつも見てた… 小さくて可愛いお尻だなって… クルマだから無理だけど、後ろからしたかった…」

「そっか…ここじゃできないね… また今度はホテルでしよっか…」

「またエッチさせてくれるの?」

「させるんじゃなく… してね伊藤くん…」

それから次の春まで伊藤とずっと遊んでて、ずーっと続けばって思ってたけど…
まだK校生だったから伊藤が2年になって別れました。

年下の凄く可愛くて格好いい弟のような彼氏でした

おしまい…

16+

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