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私とは不釣り合いなほど清楚な年上美人が彼氏と別れるまで粘って結婚したお話

年下夫さんから投稿頂いた「私とは不釣り合いなほど清楚な年上美人が彼氏と別れるまで粘って結婚したお話」。

結婚18年の妻は3歳年上の47歳、好みのど真ん中で惚れぬいて結婚したので、今でも妻が大好きで、ほぼ毎日抱いています。
妻を初めて見たのは21年前、社会人1年生の23歳だった私は、清楚な美人で 中山 忍 さんに似た美しい妻を見て、一目惚れしました。
階数は違いますが、妻は私の勤務先が入居する同じビルに努めるOLで、タイトスカートの制服がムチっとして勃起ものでした。

見かけるたびときめくわ、股間は疼くわで、満を持して告白すると、当時26歳の妻には彼氏がいて断られましたが、私は、
「縁起でもないことですが、もし、破局したときは、私にチャンスをください。」
と言いました。

憧れの彼女には彼氏がいる・・・その事実が切なかったです。
週末になると、きっとデートして今頃はラブホで、彼女は彼氏に股を開いて、太い陰茎を入れられ、彼氏の背中に腕を廻して喘いでいるだろうと想像すると、胸が張り裂けそうでした。
毎週末、清楚な彼女がセックスしている絶望の妄想に苛まれました。
清楚な彼女は、股を開かされて陰唇をめくられ、彼氏に恥ずかしい膣口を覗かれながら、陰核を舐めあげられて悶えているのだろうか?
清楚な彼女は、差し出された彼氏の陰茎を咥えて、おしゃぶりしながら我慢汁を味わっているのだろうか?
清楚な彼女は、どんな格好で彼氏の陰茎に貫かれて、彼氏にどんな喘ぎ声を聞かせて、どんな表情でどんな痴態を晒しているのだろうか?
清楚な彼女は、お尻の穴まで晒して四つん這いで後ろから突かれたり、彼氏に跨り騎乗位で腰を振って豊かそうな乳房を揺らしていたのだろうか?
もしかしたら安全日には、彼氏は清楚な彼女の膣内で射精するのだろうか?
そんな妄想で、哀しい勃起をしていました。

妻が私に話しかけてきたのは、告白から1年後でした。
「2か月前、彼と別れました。やっと心の整理がついて、別れを受け止める事ができました。まだ、告白は有効ですか?」
こうして、妻との歴史が始まったのです。
交際して1か月で口説きました。
「私の方がお姉さんですけど、本当に大丈夫ですか?」
と言われましたが、清楚を絵にかいたような 中山 忍 さん似の美人とムチっとしたヒップラインは我慢の限界でした。

ラブホに入ると、抱き合ってキス、情熱的でした。
バスルームから出てきた一糸まとわぬ妻の色白ムッチリボディにフル勃起でした。
ベッドで仰向けの妻の足を広げて、憧れ続けた淫裂を見つめました。
27歳の淫裂を眺めたのは、前彼だけではないでしょう。
何人か前の初彼は、薄紫の陰唇がはみ出ていない淫裂を見たに違いありません。
それは、清楚な美人に相応しい淫裂だったでしょう。
その後、何本かの陰茎で擦りあげられ、陰唇が伸びて薄紫に変色していったのです。
そんなことを想いながら、妻の淫裂を舌でなぞり、陰核を転がしました。

妻がクンニで悶えた後、私を押し倒して、
「立派なオチンチンね・・・」
と言いながら、フル勃起剥き出しでベッドに仰向けになった私の陰茎を握りました。
あの清楚な美人が、イキリ起った陰茎をおしゃぶりする姿に、歴代の彼氏の仕込みを感じてしまいました。
仰向けになった私の陰茎にコンドームを被せると、妻が跨ってきました。
「私、騎乗位が好きなの。腰が自由に使えるから・・・」
そういうと、腰をクイクイさせて、清楚な顔を歪めて感じ始めました。
自分で感じる場所に陰茎を当てて、まるで正常位の時はここをついてねと私に教えるように、虚ろな表情で私を見下ろしながら、乳房をユサユサさせてムッチリボディで喘ぎました。
やがて、自分で起きていられないほど感じて、私の上に倒れこみました。

私は、半回転して正常位になり、先ほど妻がレクチャーした辺りを突きました。
その後私は、妻の膝を抱えて妻の身体がくの字になるくらい折りたたんで、膣口が天井を向くほどにして、角度をつけて下から妻が感じる膣の上側を突きあげました。
妻は、激しい刺激の快感に完全に恍惚の表情でした。
その結合部分は、私の陰茎で妻の陰唇がグワッと縦長に拡げられ、愛液が溢れだし、出し入れするたび白く濁って陰茎にまとわりつきました。
最後、フィニッシュに向かう前、妻と私は身体を隙間なく密着し、舌を絡め合って激しいキスをしました。
そして、私はコンドームを精液で満たしました。
「合格よ・・・思っていた以上に良かった・・・」
上気した妻の身体は27歳の色香を放ち、清楚な美人でも女であることを主張していました。

交際は1年と8か月、私26歳、妻29歳で結婚しました。
結婚祝いにもらったデジカメで、新婚の営みを撮影しました。
先日、久しぶりにそのデータを見てみました。
四つん這いになった妻をバックから生陰茎で貫く写真では、三脚に据えたデジカメに結合部が写るように、私は妻のお尻を鷲掴みにして、左右に割りひろげていました。
この頃はまだ薄紫だった陰唇が、陰茎に引きずられている様子がハッキリ写っていました。
新婚ホヤホヤを楽しむ私たちは、現在同様に安全日以外は中出しをしなかったから、私は妻のお腹辺りに射精し、妻のへその辺りにたまっている写真がありました。
そして子作り写真では、陰茎が抜かれた膣口から、カリに掻き出されるようにして大量の精液が流れ出ていました。

「やだあ。そんなの見て・・・」
と妻が後ろから覗き込みながら、右手は私の股間に伸びて、夫婦の営みが始まったのです。
結婚18年、すっかりドドメ色になった妻の陰唇をめくりあげ、生で陰茎を挿入し、陰茎に絡み付く膣壁の感触を味わ尽くしました。
おりしも安全日だったから、47歳の妻の子宮の中に思い切り射精し、妻を絶頂の快感に浸らせてあげました。
妻の無防備な痴態を見て、もしかしたら、結婚する前よりも私は妻が好きなんじゃないかと思った結婚18年の営みでした。

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