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我慢した夏

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パレンダーさんから投稿頂いた「我慢した夏」。

これは私の数ある体験のひとつで今まで一番興奮した時の話です。
高校3年の夏。私は当時Hカップあり回りの男子からの目線や陰口のせいで自分の胸があまり好きではありませんでした。陸上部に友達が入ると言うこともありその場の流れで自分も入部することになりました。

しかし走る時に胸が揺れるのが嫌だし目線も嫌だったのですぐにマネージャーになることになりみんなのサポートをするようになりました。
2年の春に入部してきたT君という1年生は可愛い顔をしていて見た目で気になるようになり、T君も少しずつ話しかけてくれてだんだん仲良くなりました。
ある日、部室から男の先輩たちが私の胸をイジル声が聞こえ、私は嫌な気持ちになっていました。その声にT君の声が聞こえてきて、私はT君もやっぱりそういう目で見てたのかと思いショックでした。

でも中から聞こえてきた声は。「まなみ先輩のことあまり悪く言わないでください」と言う声で、今までそんな風に自分をかばってくれた男子がいなかったし。私は嬉しくて優しいT君を好きになってしまいました。それから私からも話かけたりしてだんだん仲良くなりました。そして三年になったら告白しよう決意をしましたがなかなか踏み出せずにいたとき。三年の春にT君に呼び出され告白をされ、私たちは付き合うことなりました。

お互いに付き合うのは初めてで、友達の時とは違うドキドキや不安はありましたが、手を繋いだりデートを重ねて順調に進んでいきました。でも3ヵ月たってもキスまでいけず、モヤモヤした気持ちでいました。やっぱりキスもその先のことも考えてしまい.家でT君を想像してオナニーしたりしてしまったり、隠れて部活で着ていたT君の服の匂いをかいだりエッチな妄想が止まりませんでした。私は自分の胸が好きではなかったけどT君にならめちゃくちゃにされたいし、T君がしたいことはさせてあげたいし、私もT君にいろいろしてあげたいと思うようになっていました。

8月の夏の蒸し暑い日T君と帰っていたとき、私はT君に公園のベンチでいつもより体を密着してみました。するとT君は私の顔を見つめキスをしてくれました。最初は軽いキスだったのですが、私も気持ちが高ぶり少し舌を入れてしまい、引かれると思いましたが、T君は力強く抱きしめてくれでディープキスをたくさんしてくれました。私はT君としたいことを告げると、T君も前からしたかったと言ってくれました。「来週土曜日にデートしたいです。」と言って来てくれたので私はその日がエッチするときなんだと思いました。

次の日の夜T君から電話があり、なんか神妙なトーンで衝撃的なことを告白されたのです。「実は付き合う前に先輩の水着をぬすんでしまいまして…」そう言えば昔体育で着たスクール水着がなくなったときがあったのを思いだしました衝撃はありましたが犯人がT君だと知ってイヤな気持ちにならなかったし、逆に私でエッチな気持ちになってたんだと思うと嬉しくもありました。それに私もT君の服の匂いを嗅いだりしてオナニーしたりしましたし。私もそれを打ち明けました。するとT君は「先輩の想像では自分はどんなことしてました?」と聞いてきました。私は恥ずかしかったですけど質問に答えました。

「T君に身体中にキスされたりいっぱいイチャイチャしてくれたよ…」
T君「先輩を満足させたいです…」
私「T君はしたいことないの?てか私の胸好きかな?」 
T君「先輩のことめちゃくちゃにしたいです。胸も見たいし触りたいけど先輩胸きにしてますよね…」 
私「T君になら好きにしてほしい。」
そんな会話をしてました。

当日、外は最高気温を更新する暑さでした。昼間はデートをし、夜にドキドキしながらラブホテルに行きました。 
ここからは覚えてる限り会話でいきたいと思います。
T君「先輩好きです。」
ホテル入ってすぐに抱きしめられディープキスをしました。そしてT君が先にシャワーを浴び、上がってきたので、私も行こうとすると。
T君「今のままの先輩としたい…」 
私「でも汗かいてて汚いよ…」
T君「お願いです。」
私「嫌いにならない…?」
T君「はい…大好きですから」

私「ならいいよ。私も好きだから」
私はT君にキスされながら服を脱がされました。私の体は汗でベタベタしており恥ずかしくなってきました。T君に触られる度
私「恥ずかしい…恥ずかしいよぉ…」
とたくさん言ってしまいました。実際なメチャクチャ恥ずかったです。
するとT君は私が着ていた汗だくのシャツを丸め鉢巻きのようにして目を負おって目隠しをしてきました。さらには着けていたブラで両手を上で縛りだしました。

T君「これで恥ずかしくないですね…」
困惑はしましたがT君がしたいならと思ったし興奮してる自分もいました。
私「余計恥ずかしいよぉ…」
そしてT君は恥ずかしがる私の口を塞ぐようにキスをしまくりながら胸やお尻、太ももを触りました。
私も何かのスイッチが入ったようにT君の口に舌を絡ませました。
私「私の全身T君まみれにして…」
T君「はい。我慢できないです。」
T君は私の耳、首筋、胸、脇、太もも、をなめ回し。特に胸はT君の涎まみれでヌルヌルになりました。

私「下もさわって…」
T君は胸になめ回しながら手マンを激しくしてきました。
私「ダメ…激しいよ…」
T君「全身舐めていいならここもいいですよね」
私はT君に足を開かされマンコを舐め回しました。
私「だめ…汚いよ…恥ずかしぃ」
T君「先輩かわいい…次恥ずかしいって言ったら罰ゲームですからね…」
そう言うと今度はお尻の穴の匂いを嗅いできました。
私「だめだよ…あっ…恥ずかしいよぉ…」
T君「まぢかわいいです」
T君の全身キスは1時間以上続きました。

T君に目隠しと拘束を解かれ、自分の体を見るとヌルヌルでテカテカしていてイヤらしくなっていました。
今度は後ろから胸にを寄せられ。
T君「さっきの罰ゲームです。自分でヌルヌルしてください、」
私は自分の胸がめがけて涎をかけ自分の体を自分の涎で汚し続けました。
私「次は私がしてあげるね…」
次に私はT君を仰向けにしヌルヌルの体をT君に擦り付け、体もなめ回しました。
T君のオチンチンを胸で包み込み涎を垂らし、胸からはみ出した部分は舌先でペロペロしたりしました。
T君「気持ちよすぎる…先輩に股がってパイズリしたいです。」
今度はT君に馬乗りにされT君はオチンチンを自分で激しく胸に擦り付けます。 

私「T君のお尻も舐めてあげるね…」
私はT君にお尻を顔につける方向変えてもらい。T君のお尻の穴を舐めながらパイズリをしました。
T君「ヤバいです。イキそうです」
私「だめ 最初は私の中で…」
そしてT君のオチンチンがヌプリとマンコに押し込まれ一つになりました。
T君「先輩の中、ヌルヌルでキツツキであついです…」
私「T君が好きだからだよ…T君の好きなように…」
T君とディープキスしなから正常位でしまくります。

T君「先輩締め上げすぎです…」
私「ごめんね…T君を好きだからマンコが勝手オチンチンに抱きついちゃうんだもん…」
T君「先輩一緒におっぱいなめたいです…」
T君は私の胸を顔に寄せ、一つの乳首を二人で舐めました。
T君「イヤらしいですね…僕たち」
私「逆の乳首も…」
ちょうどディープキスの真ん中に乳首がありキスの気持ちよさと乳首の感度とマンコの気持ちよさ、息使い、ヌルヌルの二人の体が密着し、私たちはイキ捲りました。

その後はパイズリ、フェラ、バック。でイかせたり、イったり。
逆にT君を目隠し拘束して騎乗位でイかせたりと、何回もしてしまいました。
T君としかエッチしたくないしT君も私じゃなきゃヤダと言ってくれました。
お互い大好きだけじゃこんな気持ちよくはなれなかったと思うんですよね、エッチの相性もすべてが重なったからだと思います。
みんなも気持ちいエッチを大好きな人とでしましょうね。

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