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ボディペィンテイングのお仕事

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のどごし<精子>さんから投稿頂いた「ボディペィンテイングのお仕事」。

俺の兄貴はボディペィンテイングとかフェイスペィンテイングとかの資格持ってて、それを仕事にしている
兄貴は結婚をして実家を離れ、電車で数駅の距離に住んでいるが、実家の方で生産した塗料とかをちょうど暇してた俺が兄貴に届けた時の話だ

出迎えてくれたのは兄嫁のあかねさん。街ですれ違えば振り向いてしまいそうな美人でスタイルもいい
会うたびに1回やらせてくれないかなと密かに思ってる
「こっちにお願いできるかな」とあかねさんにガレージに運び入れるように頼まれたので持ったままガレージに入ると塗料を加工?調合?してる兄貴がいた
「おっ、悪いな」
俺に気付いた兄貴が手を止めて俺に椅子に座るように促した。あかねさんがジュースを持って来てくれたので頂いた
「あぁ、そうだ。なぁ今月末の日曜暇か?」
「別にデートする相手もいないし空いてるけど」
「その日にボディペィンテイングのイベントがあって、山ほど仕事が入ってるんだ。人手が足りなくて、手伝って欲しいんだが」
「え?何?塗ったりするの?」
「それはダメだ、お前は資格持ってないからな。法に触れるよ。サポートしてくれるだけでいい」
「私からもお願いしていいかな?」
あかねさんがドキッとするような表情で言ってきた。こんな顔向けられたら断れる奴なんていないだろう
「私も手伝いたいけど、その日はどうしても行かないと駄目な用事があって」
あかねさんが手を合わせながら、「もし、うまく手伝ってくれたら、ゴム付きで1回だけセックスさせてあげるから」
は?
俺は聞き間違えたのかと一瞬思った
「え?セックス?俺とあかねさんが?」
「どうかな?」
「是非!」
声が裏返った
「悪いなあかね」
作業を再開してた兄貴がこちらをチラ見して言った
「中出しするわけでもないし1回ぐらいなら、ね」
すでに半月後の行為に俺のチンポは荒ぶっていた

そしてイベント当日俺は材料と一部の道具を持って兄貴に付いて回った
全裸の男女がたくさんいた
おっぱいもまんこも見放題。これだけで来て良かったと感想
「あっれー、久しぶり~」
なんと高校の時のクラスメートだった大里さんがおっぱい出して立っていた
大里さんの担当が兄貴だったみたいでその場でパンツ脱いだ
俺の視線に気付くと、「やっだぁ、恥ずかしい」と、手で体を隠したが兄貴にはい、じっとしてと隠した部分が丸見え、まんこは予め剃ってあってツルツルだった
ああー!犯してぇ!せめてオナりたい!
俺の頭は沸騰しそうだったがイベント終わった後のご褒美にすり替え、気持ちを押さえつけた
この後も何人かの全裸を拝み(野郎もいたが)、目に焼き付けてイベント終了した
兄貴の家に帰るとあかねさんがすでに帰ってきてた
「お帰り~、今日はありがとね」
あかねさんが俺の手を掴んで寝室に入った
「約束だもんね、はいコレ」
俺にコンドームを渡してきた
「あのっ、最初は付けなくてもいいですか?途中で付けますんで」
あかねさんが服を脱ぎながら、「ダメよ~、いっぱい我慢汁出してるでしょ?妊娠しちゃったら事だしね」
確かにそうかもしれない
「入れるまでは付けなくてもいいからね」
俺は全裸でベッドに座ってるあかねさんを押し倒し、おっぱいを揉んでみた
「んん」微かに甘い声を出すあかねさん
足を広げまんこを舐めたり指を這わせたり、少ない経験ならが目一杯愛撫して俺はチンポにゴムをはめて、あかねさんのまんこを犯した
うわーすっげぇ気持ちいい
俺は夢中で腰を振った
元々、ゴムのサイズがいまいち合ってなかったのか、俺の腰の振りがオーバーだったのか俺がイッた瞬間ゴムが外れてしまったあかねさんの体に精子を撒き散らしながらまんこの中にもいくらか入ってしまった
「あらあら、どうしましょ」
あかねさんが慌てて起き上がった
「わざとじゃないですよ」
俺のチンポはおさまってなかった
「1回出すのも2回出すのも同じですよね?」
「えっ?ちょっ」
俺は力ずくであかねさんを押し倒して生で再度ハメた
「ダメよ!ヤメて!」
俺の腰は止まらない
そして中出しレイプを2回した
済んだ後、あかねさんは風呂場に駆け込んでいった
まさか中出ししたと思ってない兄貴に、「おっ、帰るのか?またな」と見送られ俺は家に帰った

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