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告白2

美樹さんから投稿頂いた「告白2」。

瑞穂様は私に言いました
【ただ快楽ばかり求めて自分では何もしない受け身の姿勢でいたら、それはただの公衆便所、使い捨ての性奴隷にしかなれない、美樹はそんな奴隷に成らない様に自分磨きしないと駄目だからね】

私はマゾです….ありがち?ですが高校生の時に虐められていました、当時は自分がマゾなどという認識はありませんでしたし、SMと言う言葉と意味は知識として知ってはいましたけど、其が具体的にどういう事なのか、どういう行為をするのか等々迄は知りませんでした、abnormalな世界が実際に存在し其処に身を置く男女が複数居る事を知ったのもずっと後です。

私への虐めが始まったのは高校1年の2学期、虐めの切っ掛けは詳細な記憶はありませんけど、些細な事だったと思います…
虐めの内容も当初は上履きを隠されたり、机の引き出しに鼠の死骸等々を入れられたりという子供染みたものでした、ですから私は彼女達を情けない子達とむしろ蔑む気持ちでした、なので、然程苦痛とも思わず通学していました。

虐めの内容が変化したのは瑞穂が転校して来てからです….
クラスメートの居る教室でも髪の毛を掴み引き倒し足蹴にしたり、平手打ちをされたり…以前は教室での露骨な虐めはありませんでしたから私自身この変化に戸惑いましたし彼女達が怖いと思う様にもなりました。

クラスメートは見て見ぬふりで瑞穂以外は誰1人擁護してくれませんでした、自分に矛先が向く事を恐れたからだと思います
でも、瑞穂が止めに入るのは直ぐにではありませんでした…

彼女は小柄で女優の吉高由里子さん似の可愛らしい子で瞬く間に校内の人気者に成りました。私も彼女とは直ぐに仲良くなり一緒にゲームセンターで遊んだりファミレスで飲食したりしていました。その間も虐めは継続していましたから瑞穂も私が虐めの対象者だと知っていました。でも、その事を知りながら瑞穂は何故私が虐められているのか等々を口にする事もなく普通に接してくれたんです。

唯一私を庇ってくれる瑞穂を私は信頼し心を許していました…でも、彼女のその行動には理由があったんです…
其がわかったのは彼女が転校して来てから半年程経った6月の半ば頃のある日でした。
普段通りに登校した私はトイレに呼び出され下着を脱ぐ様に命令されたんです、余りに破廉恥な要求に当然拒否しました。

その時、素直に脱ぎなさいよ美樹 と言って瑞穂が私の前に来たんです….えっ!何故?どうして瑞穂が居るの? 私には訳がわかりませんでした。
呆然としている私に彼女達は早く脱ぎなさいよと迫ります、尚も私が拒むと牝豚にパンツは要らないんだよ!そういって突き飛ばし、私はトイレの床に倒され1人が馬乗りになりました。
美樹、脱がないなら私が脱がすからね そう言って瑞穂がスカートを捲りパンツに手を掛けました。

イヤ!や、やめて!お願い…やめて脱がさないで…私は懇願
しました、じゃあ自分で脱ぐのね?と言い瑞穂がパンツから手を離し、馬乗りになって居た子に離れる様に言いました。
私がゆっくり立ち上がるのを待って時間がないの早く脱ぎなよ
瑞穂が冷酷な眼差しで私に言いました。

美樹、気付かなかった様だけど、私はこの子達の仲間よ、美樹 と遊んでたのも美樹を観察する為だったの、それでね、私、美樹を3匹めの奴隷に躾るって決めたの。
余りに理不尽な言葉であり宣言でした。
友達だと思っていた瑞穂が虐めグループの仲間と知り私は失望しました。
追い詰められた私に逃げる術はありませんでした…
私は彼女達の見ている前でパンツを脱ぎました…屈辱に泣きながら…

その事があってからは毎日下着を取り上げられました、取り上げられた下着は場所にかまわず捨てられました…目の前で切り刻まれた事もありました。
どうせ脱がされ捨てられるのだからと穿かずに登校した事もありましたけど…結果はさらなる屈辱でした 。
「美樹ちゃんはお馬鹿さんねぇそんな浅知恵、無意味なんだよ…」
そう言うと二人が私の腕を後ろに捻り上げて自由を奪いスカートを下ろすとマジックで下着の絵を書いたんです…更にその日はパンツの代わりと言ってブラジャーを取り上げられました、勿論 ブラジャーも学校近くのコンビニのゴミ箱に捨ました。
【私は美樹です 性奴隷です】そんな文言を書かされ自分で捨てたんです…取り上げられたブラジャーを自分で捨てなければならない屈辱に涙が溢れました。

下着を取り上げる理由は私を辱しめるのも目的でしたが其れよりも性器に悪戯をする事の方が主目的でした。

授業中はスカートを捲り上げて股間を晒して置かなければお仕置きされました、四つん這いにされてお尻を平手で四人に叩かれるんです。
更に陰毛も剃り落とす様に強要されました、私は許しを乞いましたが彼女達は「お前は奴隷なんだよ!明日迄に剃って来な!」そう言って聞き入れてはくれませんでした。
やむなく陰毛を剃り登校するとスカートを脱がされチェックされました、挙げ句には油性ペンで調教中と割れ目の所に書かれ消す事も禁じられました、文字が消えそうになると自己申告しその都度書き直して貰わなければなりませんでした。
申告する時は正座をしてマジックを両手で捧げ持ちお願い致しますと言って自らスカートを脱ぎ仰向けに寝なければなりませんでした。
文言もその都度変わりました、牝豚や淫乱女、変態、性奴隷、等々…その頃になって瑞穂が本気で私を性奴隷に仕込むつもりなんだと認識しました。

ですから、虐めという表現は適切ではなく私がされていた事は調教という言葉が当てはまると今は思っています。
勿論、SMがどういうものなのかも知らなかった私はそれが調教などという認識はありませんでしたけど…でも、性奴隷の意味は分かりましたから瑞穂に性奴隷になんかならないと訴え許して欲しいと懇願しました、でも、瑞穂は私の願いを無視し翌日からは飲尿迄命令されたんです。
拒みました、でも答えは無理強いでした…二人に口を開かされ一人が容器に放尿したオシッコを流し入れたんです…
「美樹、明日からは素直に飲みなそさい 美樹はマゾなのよ」
「…ち、違う、違います…」
「気付いてないだけ、て言うか目覚めてないだけよ、私にはわかるの美樹はマゾよ」
瑞穂の言葉は確信に満ちたものでした。

逃れる術もなく私は高校の2年間ずっと奴隷調教を受けたんです、帰宅してからの行動も翌日瑞穂に報告しなければ平手打ちをされました、トイレの回数、何時に寝たのか、お風呂は何時に入りどれくらい入って居たのか等々、事細かに瑞穂の前に正座して報告しなければなりませんでした。当然、自慰行為も厳しく管理されました。
自慰行為をする場合は四人の監視の中でしなければならず、1人での行為は許されませんでした。
四つん這いでお尻の穴に棒を挿し込まれたりもあります。
女の子の前の穴、そしてお尻の穴は事あるごとに弄られました、浣腸は勿論、アナル拡張も…卒業時にはバイブ程度なら労せず飲み込む迄に広がってしまっていました。

女子校の虐めは陰湿で淫靡で破廉恥です…少なくとも私の在籍した女子校は男性が想い描く華やかな花園ではありません。
私は彼女達の性欲処理もさせられていたんです…処女も放課後の教室で彼女達に奪われました、異物挿入で処女を失うという屈辱は男性に理解出来るでしょうか?彼女達はその時の私の涙を笑い飛ばしその後はバナナや苦瓜、玉蜀黍、ソーセージ等々の異物を挿し込み私を文字通りの性的な玩具として弄んだんです。
でも、私は知らず知らずそんな恥辱を受け入れアソコを濡らす女に成っていました…飲尿も命じられれば素直に口を開き飲み干しました。

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