エッチ体験談が12,000話を突破しました。

ふたつ顔をしたオンナ

PR

ムコさんから投稿頂いた「ふたつ顔をしたオンナ」。

ぼくは 入社して 6年社長夫妻の
年上の長女結婚 一男一女 妻は8カ月の子を宿し 専務は 跡取りとして帝王学を厳しくしこみ そして ヒメと???

取引先の社長宅に 度々招かれ 長女の美穂さんと親しくなり 彼女は某TV料理番組の講師の助手をしている
彼女が その料理番組に出演することになり見に行く事に TVには数秒間の出演であったが 彼女は自慢げに話  

初めてのデートに 突然彼女が ラブホテルへ行きたいと言い出し びっくりしたぼくは
そこはどう言う所かと訊ねれと 
知っているから行きたいと 彼女と一緒にホテルに 付くと 珍らしそうに 辺りも物を手にして ビデオ付け AVを見て 馬鹿馬鹿しと ベットの上で飛び回り 無邪気な彼女は 満足げで
「内を見たなら帰ろ」と 
彼女は
「折角来たのだから」と 

何故ここに来たかったのかと 訊ねると 
彼女の初ての彼と 彼の友だちの男と三人で
ドライブに出かけ 車の中で 3Pの話になり 3Pの意味が分からない彼女はその言葉に乗り 突然後ろの男が抱きつき ラブホテルへと ヤバイと思って 彼の口にくわえたばこを取り上げて 二人の男の手や顔に 慌てた彼が 車をブレーキをかけ 何かに衝突
彼女は車から投げ出され 足にかすり傷を
して逃げて帰った 

それから 男を信じなくなり 今日・・・

ぼくが来るのを待つようになって 好意を抱くようになり 連れて来てもらったと涙ながらに話してくれた  
日頃は 陽気で明るい彼女にこんな過去があるのかと同情し 
彼女を抱き キスをして 
彼女は頷き 二人で風呂に入り 
ベットに 小柄な 彼女は胸は お椀の様な可愛い乳房 優しく愛撫をして ヒメとムスコは・・恥ずかしそうに 初めてだと顔を痛そうにしかめ 顔を手で 優しく抱き ? ?
(30年間女として)

そうして 彼女は妊娠 両親はお腹がめたないうちにと結婚 ぼくの両親の希望で
苗字はそのままで 婿となり・・・・

美穂の亡くなった祖父(先代)家をリホームして マイホームが完成 同時に 美穂の希望で 母親の部屋も作り 

この日 初夏の清々しい天気に恵まれ 
引っ越しと 美穂の出産の準備に 義母が手伝いに あわただしい一日も・・・ 
美穂は待望のマイホームができ 両親や 
妹たちに 気兼ねなく愛し合えることが
うれしくて 寝室のカーテンやベットなど
自分の好みに合わせ 義母もまた 美穂の希望で和室の隅に茶室を設け二間続きの部屋に引っ越し祝いと お寿司を 義母の部屋に 美穂が 先に風呂に入ると
ぼくを呼び 新しい風呂で 陽気な声で ふざけ合い
義母が 浴室の外で 
「そんなに騒で 何をしてるの」と  
美穂が上がりを義母が手伝う 手が脱衣場に置いてある ぼくが下着を取ろうと 偶然にも 義母の手がぼくの ▽ に触れ 立ちあがる顔に ▽ 触れ 気まずく 着替えて 
座敷に待たせた 引っ越し祝いに 取引先で頂いた地酒を 美穂はホットミルクで 乾杯
美穂がひとりで 新築家の事などで話が弾み疲れたと 美穂が 寝室に 
義母とふたりに お風呂を進めたが 後にすると 何故か話す言葉も少なくなり 酔った義母がお酒を断り ぼくが肩に 義母を引き寄せると うるんだ目でぼくを見上げ ばくは義母の口に 義母は拒みながらも激しくキスを 息が激しく舌を絡ませ 首に抱きつき義母の浴衣の上から 胸で乳房をさわり 拒む義母の 浴衣の胸を開き 乳房を揉み 手は股間に ヒメを指で中を動かし 微かな声で喘ぎ 手で口を押さえ 頭を振り 感じまくり その場に崩れこみ ぼくは 義母を 抱いて隣の部屋に 
布団が引いてある そこへ 静に寝かせ 浴衣を脱がせ むさぶる様に 激しく愛撫を パンティも脱がし こんもりとした密林の中の ヒメに手や舌で クンニをすると 義母がムスコを求めるように ヒメを手で開き 悩ましように ぼくも たまらず ムスコを開いたヒメに静に インサート 美穂と違い
ヒメの奥で ムスコを締め付け 奥に腰を押しこむと 受け入れるように 腰を上げ
脚を ぼくの腰に絡め付け 興奮したぼくは義母の許しなく ヒメの中へ 蜜を 
義母の 開いた太い腿の内の ヒメの口から流れでる 蜜を手で取り それを眺めて ぼくの目の前に 義母が 小さな声で 
「随分 我慢してのね フフフ… 早く美穂に 気づかれないよに 行きなさい」

朝 義母と美穂が 朝食の用意
気まずそうに 小さな声であいさつ 母が
「元気出しなさい スッキリ したでしょ」
美穂が
「何が すっきりしたて」
義母が
「男は スッキリして 会社へ あきらさん そうよね」と
微笑み 片目でウインク

その日の
「松本さん お昼 一緒に行かない」
社員たちは 親子で出かける事に 何も抵抗もなく
昼で何処も一杯で 専務がよく行く 和食専門店へ 奥の座敷に席を取り 向い合せで座り 専務が身をのり出すように 小声で
「あきらさん これは 誰にも言えない事  わたしが 美穂がお腹にいる頃 おとうさ んが 浮気をしたの それを知ったのは  女の感ね わたしをかまってくれなくなっ たので 調べたら それが 遊びでの女な ら許しかも それがなんと 取り引き業者 の奥さんと それが わたしの父親に知れ 跡取りと育てた 婿の裏切りで 激動して 社長を辞めさせ 家を出て行くように 母 親が その事が 噂になって 取引先や  みんなに知れると 会社の 信用にも か かわるとそれで・・・ 知っての通り 
 わたしに 会社の権限を任せ 社長はあの 通りで」
また ぼくの 耳元へ 恥ずかしそうに
「恥ずかしい事で 昨夜あなたが わたしに ? わたしは 由香(三女)が生まれてか ら お父さんが あれが 駄目になり わ たしも仕事で そんな事など 忘れていた の それが 昨夜 こんな歳に(58歳) なって わたしも女だと 女の歓びを感じ たの 駄目な義母ね でも嬉しかたは   わたしは 暫くあなたの顔が目に浮かんで あなた 美穂が可愛かったら 浮気は絶対 に駄目よ わたし以外の」

意味ある言葉に 気が付いたのは それから半月後の事 ぼくが まだ入社して間もない仕事で やもうえず専務が 一泊で同行することになり ぼくはビジネスホテルをで 専務は 別のホテルに宿泊して その夜 ぼくを仕事の打ち合わせと 呼び出し 出かけると風呂上がりの躰にタオルを巻き付け 悩まし姿で ぼくを呼び裸にして 乳部を勃起した乳首を 濃厚な愛撫やフェラチオ ぼくも美穂と 違った素晴らし 豊満な肉体に 専務??義母の躰に思い切りむしゃぶりつき 義母のは激しく絡め 大きな声で喘ぎよがりその快楽に酔いしびれ ♪♪♪

それからは ぼくのスケジュールに都合よく専務が合わせ 
時には 出先のホテルで  ? 帰りの みちずりの ラブホテルも  ? 
享楽に酔い喘ぎ髪を乱した 淫乱な身体に身をまとい 
会社に帰れば 威厳な理性あふれる 専務

フ タ ツ の (>_<) した オ ン ナ

3+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR