エッチ体験談 12,000話 突破!!

ウチのオーナー

白濁した液体さんから投稿頂いた「ウチのオーナー」。

俺はフリーター。コンビニでバイトしている
ウチのコンビニはオーナー店で当然オーナーがいる
コンビニのオーナーなんて本部の奴隷で食い物にされて捨てられるだけの存在だけど、ウチのオーナーは悪知恵が働くようで本部を通さない闇ルートからの仕入れとかレジに細工して本部から搾取される金を減らしたりしている

ずっとオーナーがレジに24時間へばりついてる訳にもいかないので、俺のようなオーナーと結託してレジを操る人間が必要なわけで、俺はオーナーとは悪のパートナーというわけだ
とある日、俺はオーナーに声をかけられた
「○○君、ちょっといいかな?」
「はい。なんでしょう?」
「ちょっと一緒に来て貰いたい所があるんだけど」
オーナーは同じくシフトに入っていた女の子に、「△△さん、悪いけど、シフト切り替わる後1時間1人でも大丈夫かなぁ?」
「はぁ、まぁ、大丈夫だと思いますが」
と女の子が返す

俺はオーナーに連れていかれた
俺はオーナーが運転する車に乗り込んだ
「どこ行くんです?」
「○?の辺りにある○?△店知ってる?」
「あぁ、確かあの二階建ての大きな本屋の隣にある店ですよね?」
「そうそう、あそこでさ万引きがひとり捕まったらしいんだわ」
「万引きっすか?」
「訳ありな上、とってもおいしそうなJKなんだと」
俺はオーナーが何を言ってるのか理解して口をつぐんだ

車はすぐに○?△店に着いた。歩くと遠いが車なら15分ほどだった
店内に入り、バックヤードに入ると初対面の○?△店のオーナーが出迎えた
「よお、□□(ウチのオーナーの名前)。相変わらず悪どい顔つきだな」
「てめぇほどじゃないよ」
○?△店のオーナーとウチのオーナーとは悪友といった感じに見えた
バックヤードの奥に例の万引きJKらしき女の子が椅子に座っていた

「この辺りじゃ万引きなんかで有名で、後1回したことが学校に知られたら退学になる」
「訳ありってそういうことか」
オーナー二人の会話で状況がわかった
アダルトビデオで良くあるシチュエーションをまさか目の当たりにするとは
「○○君、まずおとなしくさせるのが俺達の役割だ」
「了解っす」
俺とウチのオーナーが奥に入っていくと盗品と思われる化粧品が机に並べられている

髪は茶色いが、顔つきは可愛らしかった
JKは口を横一文字に結んだままジロッとこちらを睨んでくる
俺が後ろに回り込み、JKを羽交い締めにした「おい、クソっ離せよ」
JKが暴れだす
ウチのオーナーが足を掴んで片足を棚に引っかけた
羽交い締めにされてなければ足は簡単にはずれただろうが、今のJKの体勢ではまず片足は固定されたまま
すかさずもう片方の足をウチのオーナーが押さえつける
JKの両足は大きく広げられ下着が丸見えになっている

「クソっ離せよ変態野郎」
JKは口汚く罵るしかできない
イチイチウチのオーナーとか○?△店のオーナーとか面倒なのでウチのオーナーをAオーナー、○?△店のオーナーをBオーナーとします
BオーナーがJKの正面に立ってJKの下着をずらした。マン毛で覆われたマンコが晒された
BオーナーがローションをJKのマンコに注ぐ
「やめろ!マジでやめろ!うっ」
マンコをそのまま貫かれてJKがうめく
Bオーナーの激しい攻めにJKのあえぎ声がこぼれた
「まだ暴れるってんならこのまま中に出すぞ」
「それ…だけは」
Bオーナーがチンコ引き抜くとJKの口に突っ込んだ
「ほら、精子吸い出さないとマンコに出すからな」
マンコに出されてはたまらんとJKが口の中で舌をチンコ絡ませ口に出させた

JKの目から涙、口から精子がこぼれる
JKの足を掴んでいたAオーナーが足を離してBオーナーの代わりにマンコにチンコを差し込む
Bオーナーに負けない激しい攻めを見せるAオーナー
必死に声を殺しているJK
「俺はこのまま出させて貰うよ」
「!」
途端に泣き顔を見せるJK
そのまま果てるAオーナー
「あ…あぁ」
「なんちゃってぇ~コンドームしてたのでしたぁ」と物凄く悪い表情をしてチンコから外したゴムをJKの目の前でブラブラさせるAオーナー
「もう……許して」
さっきまで気の強そうな表情はみる影もなく懇願してきた

懇願されても俺はまだ何もしてない。このまま帰れるわけもない
「次は俺いいすか?」
「おう、存分にやってくれ」
俺は両オーナーのようにドSじゃないので、JKの目の前でコンドームを付けてからハメさせてもらった
その後は交代で好き放題JKを犯す3人
俺も充分JKの体を楽しませて貰った
その後の聞いた話ではJKはその店に来ることは無くなったらしい

コメントを残す