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未練は無いと思っていたが残っていた元嫁への思いを断ち切って

元夫さんから投稿頂いた「未練は無いと思っていたが残っていた元嫁への思いを断ち切って」。

俺は大学を出て1年目の新人社員、そこにバイトに来た元嫁、アイドル並みに可愛かったなあ。
出会ったときはまだ20歳、短大の2年生だったけど、あまりの幼顔の可愛さに、てっきり高校生かと思ったもん。
短大生と知って猛アタック、口説き落として抱いたら、処女だったんだよね。

処女をあげたら元嫁の方が夢中になって、2人で結婚資金をせっせと溜めて、交際2年半、俺25歳、元嫁22歳で結婚した。

元嫁、顔はロリだけどイイ身体してたんだ。
Cカップだったけど、小柄だからもっと大きく感じたし形もツンと上を向いてグッド、腰のくびれはエロくてそそられた。
オマンコも毛が薄くて小振りなロリマンだったなあ。
脚も綺麗で、パンツルックよりスカートが似合ったっけ。
身体はエロいけど、童顔が可愛いからセーラー服着せるとまるで女子高生。
逃がすとエロい身体だから、セーラー服着たまま着衣セックス、新婚時代はハメ撮りもした。
もう、リアル女子高生だった。
「アン、アン、アアーン」
って啼き声もアニメ調で可愛かった。
結婚が早目だったから、暫くは子供を作らずセックス三昧のハメ撮り三昧だった。
今でも忘れられない、元嫁の身体と淫らな官能の日々・・・

俺は元嫁を愛していたし、元嫁も俺を愛していた。
でも、元嫁の義理実家が耐えられないくらい嫌で、結果的に離婚。
とにかく支配的というか、必ず上下関係をつけたがる儒教的な家庭だった。
というか、元嫁の父親の家系がそういう感じで、父方の親戚がみんなそんな感じ。
どう見ても俺よりバカな親戚に、無条件にひれ伏すことを要求されることを寛容できなかった。
まるで無条件反日の韓国と日本のように、対等という概念がなかった。
理工系の俺は、理論立てて話をすると、「屁理屈をこねる婿」認定され、やがて嫁の義実家に出入り禁止になった。
最後、塩を撒かれて売り言葉に買い言葉、離婚になった。
俺28歳、元嫁25歳、アパートで荷造りしながら、元嫁は、
「ごめんね、ごめんね・・・」
と言って泣いていたし、俺も泣いていた。
でも、未練は無かった。
元嫁の義実家と関係を戻すのは、不可能・・・

今の嫁とはお見合い。
俺30歳、嫁26歳で見合いした。
元嫁と比べたらアイドル並みの可愛さはないし、美人でもないけど、八重歯とエクボが純朴な印象を与えたし、現に純情なお嬢さんだった。
それに、義両親がとてもいい人だった。
嫁は、男性との交際歴がゼロで、結婚までセックスNGだった。
見合いから1年で結婚、それまでは元嫁のハメ撮りで処理してたから、複雑だったなあ。

結婚披露宴の夜、新婚初夜、新婦は処女・・・
嫁がベッド上で正座して、
「本当に私で良ろしかったですか?」
と言った。
「バツイチの俺のところに嫁いでくれて、感謝しているよ。」
と答えると、嫁はゆっくりと素っ裸になった。
「あなたの赤ちゃんを産みます。よろしくお願いします。」
と三つ指ついて頭を下げた。
初めて見た嫁の裸でフル勃起して、感動的な場面を味わう余裕がなかった。

27歳の女とは思えぬほど、綺麗なオマンコだったなあ。
たっぷりと時間をかけて、クンニした。
初めて味わうクリ責めに痙攣しながら、羞恥と快感い耐えてた、八重歯とエクボが純朴そうな純情お嬢さんが可愛かった。
正常位で挿入しようとしたら、フェラしてくれた。
「一通り、母から教えられました・・・」
と恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。

正常位で足を開かせ、チンポをあてがった。
嫁としては、男の前で股を開くなんて初めてだから、かなり恥ずかしそうだった。
純情顔のお嬢さんが恥じらう姿は、萌えた。
愛液でドロドロのオマンコにゆっくり入れた。
大学時代の女子高生だった17歳の元カノ、短大生だった20歳の元嫁、そして27歳の純情嫁、今まで3人お処女と巡り合ったが、新婚初夜で処女喪失は最も感動的だった。
初夜の交わりでは、チンポを抜いて嫁のお腹のあたりに射精した。
「えっ?」
と不思議そうな顔をしたが、
「子作りは、君がセックスに慣れてからにしようね。」
と言ったら頷いた。

嫁が成熟しきった女体を初めて晒し、初めて男に股間を晒し、舐められ、悶えさせられ、メリメリと処女膜を突き破られた夜・・・
その時の嫁の初々しさ、恥じらいは、忘れられない。
その後の結婚生活で、何度もこの俺に抱かれて、セックスの快楽を知っていった嫁。
結婚して半年の頃、チンポで感じて身を捩り、快感に耐え切れずに初めてヨガリ声をあげた嫁。
「初めて快感を素直に表現できたね。明日から、子作りしよう。」
嬉しそうに、でも、恥かしそうに純朴顔の頬を染めた嫁。
翌日、オエのチンポを奥までハメられ、体内を掻き回され、子宮に精液を注ぎ込まれる快楽を知った嫁。
連日の熱い中出し精液を感じて、ヨガりまく売った嫁は、結婚8か月で始めてイッた。
元嫁が初めてイッたのは結婚半年後、処女喪失から3年を要した。
やっぱり、中出しセックスは女を早くイカせるのかもしれないと思った。
俺と嫁は、一男一女を儲けた。

今年、再婚して17年が過ぎた。
純朴お嬢さんだった嫁は、44歳になっても純朴お母さんだ。
相変わらず八重歯とエクボが可愛い。
長女は高一、長男は中一、4人家族で幸せにやっている。
セックスもまだ盛んで、嫁も恥じらいを捨てて大股を拡げて快楽を貪るようになった。

ついこの間、元嫁に再会した。
滅多に行かない駅裏のスーパーに寄ったら、そこで働いてた。
45歳の元嫁は、あの頃の面影丸わかりの顔してて、今も可愛かった。
好きなまま別れたから、今でも嫌いじゃないけれど、未練は全くなかったから、普通に話せると思った。
元嫁、バツ2になってた。
中学生の女の子がいるらしく、女手一つで育てていた。
「30歳で再婚したんだけど、父があの通りでしょ・・・元旦那、離婚届置いて、出て行っちゃったの・・・」
「そうか・・・大変だな・・・俺も、再婚して子供が二人いるよ。」
「今、幸せにしてる?」
「ああ・・・幸せだよ。」
「良かった。あんな思いさせちゃったから、ずっと気になっていたんだ。」
「俺のこと気にかけてくれて、ありがとう。」
そう言ったとたん、胸がキューッと痛んだ。
「あっ!私、仕事中だから・・・さようなら。」
「ああ、じゃあな。さようなら。」
俺、急に泣きそうな顔になったから、元嫁、気を遣ってくれたんだと思った。
そういう優しい女だった。

帰り道、元嫁と暮らした遠い昔を思い出していた。
そう言えば、ハメ撮りした8ミリビデオテープ、処分していないなと思い出した。
もう、8ミリビデオカメラもデッキも無いし、持っていても仕方がなかった。
俺は、押入れの奥に眠っていたハメ撮りが録画されている8ミリビデオテープをカートリッジから引き抜き、ハサミで裁断して捨てた。
テープを裁断しながら、未練がないと思っていたのに残っていた元嫁への思いも、裁断した。

2 COMMENTS

匿名

最近なんか切ないお話が多い気がする。。。
俺も色々思い出してしまう。

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