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結婚を決めた同期OLとした半年間の浮気

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柴木 純次さんから投稿頂いた「結婚を決めた同期OLとした半年間の浮気」。

半年後に結婚が決まった同期の美幸に誘われて、仕事の後に、飲みに行きました。
当時、私も美幸も入社4年目の26歳、私には、19歳の処女をくれた高卒同期の22歳の彼女がいて、ッ結婚を意識し始めていました。

美幸は、俺は彼女と結婚しないのかとか、結婚しようと考え始めたきっかけは何かとか、男の心理を根掘り葉掘りきいてきました。
酔った美幸は、「婚約者が初めての男だった」とか、「このまま婚約者一人しか知らなくて結婚していいものか」とか行ってきたから、俺は、
「俺の彼女も、俺しか知らないと思うぞ。美幸もそれでいいんじゃないか?」
と言ったが、美幸は、
「私、女子大だったからなかなか彼氏ができなくて、彼、私が24歳で処女だったのを凄く驚いてて・・・」
正直、面倒に思えてきて、お互い深酒してるうち、あれ?美幸ってこんなに可愛い買ったっけ?なんて思ったのは覚えていたけど、その後の記憶がありませんでした。

我に返った時、私と美幸はラブホで素っ裸でシャワーを浴びていました。
シャワーで酔いが醒めた私は、
「おい、美幸、これマズいぞ。」
「今更マズいって・・・もう、柴木君勃ってるじゃない。」
そう言われて、ヤバいとは思ったけど、美幸、彼女よりもムチムチして色っぽくて、それに、
「婚姻届けはまだ出してないから、私、まだ独身だし・・・」
と言い出す始末でした。
正直、美幸が24歳まで処女だったのは俺も驚きました。
可愛いしモテただろうと思っていました。
だから、目の前に裸でいる美幸を抱けるのは、正直、美味しいとは思いました。

私の彼女はCカップだから、美幸のEカップは揉み応えがありました。
オマンコは彼女の方が小振り、美幸は肉厚でふっくらしていて、いわゆるモリマンでした。
クンニしようとすると、
「柴木君、クンニするタイプなんだ・・・」
「彼氏はしてくれないのかい?」
「彼は、指で弄るだけ・・・ああっ・・・恥ずかしい・・・でも気持ち良い・・・」
美幸は、フェラは仕込まれているようで、そこそここなしました。
彼女にはいつも生ですが、婚約者がいる美幸に生挿入はマズいので、コンドームをして入れると、彼女よりも柔らかい包まれ感のあるオマンコでした。
彼女のオマンコは、部分的にコリコリ感があるのですが、美幸のオマンコは全体に圧迫感があって、抱き心地も骨っぽい彼女と違って柔らかでした。
ロリっぽい彼女に比べて、美幸は色気がありました。
美幸は、かなり感じて悶えていましたが、まだ、どこが一番弱いか把握していないので、彼女のようにヨガらせまくってイカせることはできませんでした。
「柴木君と彼じゃ、全然違うんだね。チンチンの感じも全く違う・・・やっぱり、他の人を経験しておくのも大事ね。」
と浮気セックスを正当化し始めました。

この日以来、月2回くらい、美幸に誘われてラブホでセックスしていました。
平日の夕方、新幹線で一駅の街のラブホで、美幸とシッポリ交わりました。
美幸の結婚式の一ヶ月前、
「柴木君・・・来週、婚姻届けを出すから、最後、一泊旅行に付き合ってくれないかな・・・」
「それはいくら何でもマズいだろ?」
「彼、出張だって言うから、私も休みを取って、女子大があった街に行って、女子大の友達に結婚報告するって言ってあるから・・・」
有休を取って、美幸の女子大がある街の奥座敷に宿を取り、 チェックイン後に即一発してたら中居さんに見られるハプニングがありましたが、それはそれで刺激になって燃えました。
その後、風呂上がりには美幸を股開かせて浴衣の紐で縛り上げて、小さめの温泉コケシにコンドーム被せて異物挿入で狂わせた。
美幸、潮まで噴いて悶えてたけど、あんなこと、彼氏とじゃできないだろうし、私も彼女にはできません。
ヘロヘロの美雪に一発決めて、夕食を食べて軽く呑んで寝る前にも一発、クタクタになって寝ました。

そして翌朝、最後のセックスをしました。
美幸のオマンコを脳裏に刻みながら最後のクンニをして、最後のフェラを終えた美幸が、
「柴木君・・・今日あたりから安全日なの・・・今夜、彼に会うから中に出されたら困るけど、生で、そして私の身体に射精してくれないかなあ・・・」
と言われ、美幸との最後のセックスは生挿入、お互いの粘膜を感じ合いながら、スローなセックスをしました。
舌を絡める情熱的なキスをしながら、別れを惜しむように交わりました。
たぶん、30分近く繋がっていたと思います。
射精したら終わるから、じっと抱き合っていましたが、やっぱり快感を求めて少しずつ腰が動いてしまい、最後、美幸のおへそのあたりからEカップまでドッピューと射精しました。
もう、腰が蕩けて暫く起き上がれませんでした。

美幸は、女子大のある駅でお土産を買うと言うし、二人で帰るわけにもいかないから、女子大のある駅でお別れしました。
浮気なのに、半年で、計16回しかセックスしてない間柄なのに、駅で別れる時になんだか切ない気持ちになりました。
「じゃあな、美幸。この事は・・・」
「ええ、墓場まで持っていく・・・付き合ってくれてありがとう。私の唯一の元彼さん・・・さようなら・・・」
「さようなら・・・」
帰りの新幹線、約1時間、美幸の事を考えていました。
私は、美幸を好きで抱いていたように思えたのです。
もしかして美幸も・・・もし、俺と美幸が付き合ってたら・・・なんて、考えていました。
浮気なのに、切ないお別れでした。

同期として出席した美幸の結婚披露宴、ひな壇の新婦を見て、
「さようなら美幸・・・幸せになれよ・・・」
なんて呟いたりして、元カノが嫁ぐような気分で複雑でした。
同じく同期として出席していた彼女に、
「美幸さん綺麗だなあ・・・」
と言われて、ああ、彼女もお嫁さんを夢見てるんだなと・・・もう付き合って3年、そろそろ覚悟を決めようと思いました。

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