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今も心に残るマゾ元カノ智美の最後の言葉

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健太さんから投稿頂いた「今も心に残るマゾ元カノ智美の最後の言葉」。

これは、バブルが弾けた直後の頃の話。
大学2年まで付き合っていた短大部の彼女が、遠方に就職して別れて寂しい思いをしていた3年生の新学期、新入生に三つ編みが似合うとても清純そうな子がいて、誑かしアタックした。

智美と言うその1年生の女子大生に、ダメ元でキザに決めて告ったら、頬を染めて受け入れてくれて、俺の方がビックリ。
智美はちょっと小川範子っぽい垢抜けない純情顔だったから、幼く見えた。
交際1週間で口説くも、怯えられてダメだった。
その後1か月、優しく接して、可愛い、大好き、愛してる、その他諸々、歯の浮くようなセリフを浴びせてから口説いたら、落ちた。

恥じらいながら見せたその裸は華奢で、乳房は小振りだったがツンと上を向いて可愛い、愛の言葉を囁きながら、キスと愛撫を20分くらいした。
その後、股を開かせるとタテスジ一本のロリマン、そのマンコを開くと、これまた綺麗で間違いなく処女。
クンニも20分くらいかけてトロットロにして、気持ち良すぎて虚ろになっている智美に、そ知らぬふりで生挿入、短大部だった前カノに続いて二人連続の処女ゲット。
前カノよりも痛がってたが、出血は前カノほどではなかった。
もちろん外出しで、可愛い乳房にドピュドピュ出した。

処女をもらったら、智美はやたらベタベタするようになった。
キャンパス内でも手を繋ぎたがるし、ヤキモチ妬きで、友達の女子大生と会話してると、困り顔でしょんぼりしてた。
そのかわりとても従順で、俺の猥褻な要求に何でも応えた。
夏休みに帰省した時に、高校のセーラー服を持って来させてコスプレ、そして、それを着せてハメ撮りもさせてくれた。
当時はまだデジカメなんかないから、8ミリビデオカメラで動画撮影した。
三つ編みの垢抜けない田舎のセーラー服女子高生が、生チンポで抉られてヒイヒイする無修正動画がたくさん撮れた。
バイブを経験した智美は、処女喪失から8か月でクリイキだけでなく中イキもするようになった。
それはやがて、バイブだけでなく俺の生チンポでもイクようになった。、

セックスでヨガるようになると、猥褻行為がエスカレートしていった。
俺が4年生、智美が2年生になったら、緊縛SMとかアナル開発とか、野外露出、ノーパンお出かけなど、変態行為に走り出した。
試薬を吸い取るときのスポイトで、智美のクリを吸って剥きだしたり、吸出したクリにクリクリップを挟んだり、うら若き乙女にあるまじき動画が増えていった。
この頃になるとクリイキだけでなく
アナル開発も順調で、夏休みにはアナルバイブで解すだけでアナルでイケる二穴女へと成長を遂げた。
極めつけはバスルームでアナルにアナルボールを入れてセックスした後、アナルボールをズルズル引き抜くと、アナル会館に白目を剥いて気絶した事だった。
アナルボールは入れる時より抜くときの方が快感らしく、ゆっくり抜いてもアヘアヘヨガるが、一気にズルズル抜くと仰け反ってヨガリ狂って気白目を剥くのだ。

見た目は実に清純そうなのに、上半身だけセーラー服を着て、自分からM字開脚して指でマンコを拡げて、
「ケンちゃんのオチンポに出会って、私は変わったの・・・」
とビデオカメラに向かって微笑んでた。
処女喪失後僅か1年で、羞恥が強ければ強いほど濡れるマゾ女になっていた。
セーラー服ロリータ女子大生の智美は、どんな恥辱にも嬉々として応える変態マゾ女になった。
ファッションは清純さ、若しくは楚々としたものを好むが、中身はノーパンで、デート中、
「ノーパンだから、智美のマンコの匂いがプンプンしてるぞ。スケベな男たちには、智美のマンコ剥き出しだってバレてるだろうな。」
と耳元で囁けば、淫らな妄想に耽ってお漏らしした愛液が内股を伝うこともしばしばだった。
智子は、見られると思うと変態妄想を爆発させた。

智子は、安全日になるとマンコ丸出しで、
「ケンちゃんの精液、私のマンコに注ぎ込んで~」
と既に妄想濡れしたマンコを押し開きながら、生チンポに跨って、ヒイヒイとヨガリ泣いた末に、中出し射精にイキまくった。
見た目は純情な三つ編み娘でも、荒淫な智子だったから、俺が卒業するまでの2年間で、綺麗なピンクのマンコも薄灰色のマンビラが育ち、吸われて挟まれてこねられ続けたクリは真っ赤に充血して剥けきっていた。

卒業して、別れる時、あんな変態行為をしてきた俺とのお別れなのに、智美は泣いた。
俺の荷物を全部実家に送った日の夜、智美のアパートで最後の夜を迎えた。
SMの道具は全て処分したから、最後の夜はノーマルセックス、でも、それまでで一番情熱的なセックスだった。
翌日、東京駅まで見送りに来た智美に別れを告げた。
「智美、2年間、俺みたいな変態男と付き合ってくれて、ありがとう。さようなら・・・」
「ケンちゃんに出会えて良かった。新しい世界を見ることができた。この先、ケンちゃん以上の人に巡り合えるかわからないけど、私、頑張るから・・・」
智美は、さようならと言わなかったが、涙を流していた。
改札を通ってホームに向かうエレベーターに乗る前、縁返って智美に手を振った。
智美は、胸のあたりでずっと手を振って俺を見送っていた。

今では俺もアラフィフのオヤジになった。
結婚して22年、上の娘は大学2年生、智美がマゾの味を占めて三つ編みを揺らしていた年頃だ。
娘を見ていると、智美のことが思い出された。
こんなうら若き乙女に、俺はなんていうことをしたんだろうと思えた。
でも、今思い返してみると、元々俺にはサドの性癖は無かったから、智美にマゾの素質があってそれが開花し、俺に加虐させてたのではないかと思う。
そう考えると、忘れられない智美の最後の言葉、
「ケンちゃん以上の人に巡り合えるかわからないけど、私、頑張るから・・・」
と言ったその意味は、考えさせられる。
智美・・・幸せにしてくれる男に巡り合えたのだろうか・・・

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