エッチ体験談が12,000話を突破しました。

母と兄、母と僕

PR

ショウ太さんから投稿頂いた「母と兄、母と僕」。

僕はショウ太。k校1年生のことでした。
そのころ僕は母と父、4歳違いの会社員の兄とで暮らしていました。もう一人の兄は結婚して独立していました。

その日、夕方になって帰って来た僕は、家の静けさに変な違和感がありました。
(母ちゃんと兄ちゃん、二人とも家にいるはずなのに、なんでテレビも灯りもつけてないんだろ。)
僕は何気なしに浴室の方へ行きました。すると浴室のあたりは灯りがついていて、浴室のぼやけたガラス戸を通して、裸の女の人の後ろ姿が見えたのです。
「アッ、アッ、あアッ……」
母の声でした。裸の母が誰かに抱かれているのです。
僕は静かにそこを離れて、家から出ました。
しばらくグルグルと外を歩きました。母がセックスしてた、母がセックスしてた……相手は兄としか考えられなかったのです。

暗くなりかけたころ家に帰ると、そこはいつもの家でした。母は僕をハグして迎えてくれました。そしてリビングでノートパソコンを操作してた兄は、
「ちょっと遅かったね。どうしたの?」と僕に聞きました。

   ─~─

数日後、僕は浴室で母と兄がセックスする現場を確かめたくて、隠しカメラを用意しました。
うちの浴室には窓がなく、天井の換気口にカメラを仕掛けるには作業がデカくなるので、浴室の棚に置いてある僕専用のシャンプーの容器を改造し、友達から借りた小さな盗撮用カメラを仕込んだのです。

毎夜部屋で画像を確認しました。何日も真っ暗な浴室が映るばかりでした。
でもある日、画像に映る浴室に灯りがつきました。それは僕がまだ学校にいる時間帯の出来事でした。

全裸の兄と母が入って来ました。二人はもう別の所で、ある程度前戯を進めてたみたいで、兄のチンポはななめ上をむいて、コンドームがかぶさっていました。

兄は腰かけを出し、バスタブにもたれて座りました。すると母は兄の前に立ち、そそり立つチンポをまたいでゆっくり腰を降ろしていきました。
母の股の間に、チンポの先が埋まっていきます。
もうフツーにセックスしてます。
兄はどこに隠していたのか、タバコを出してくわえました。母がそれに火をつけると、兄は母に煙を吹きかけながら、腰を揺らしました。
「アッ…… アッ…… あアッ……」
母があの声を出しています。母の胸の先に手を伸ばしながら、兄は言いました。

「そろそろ、中に出させてくれや。」
母はあえぎながら「アカン…… それはイヤや…… 」と言います。
兄は「ええやんか。ガキ出来たってオロしたら済むこっちゃろ。」
母は首を振りながら言います。
「そんな……イヤや……」
兄は笑いながら「そうやな。またミズコ供養にカネがかかるもんな…… ショウ太は、オロすタイミング逃して産まれてきたんやもんな。」
「違う…… ショウ太は、産みたくて産んだ子や……」

僕はそれ以上再生する気がありませんでした。
だけど僕は、母と兄のセックスを何度も再生しながら、激しく自分のチンポをしごき、気持ち良い射精を繰り返していました。

   ~─~

それからしばらくしたある休日、父も兄も出かけてしまったのを見て、僕は母に抱きつきました。
「こら、何しよるのん?」と母は笑っていましたが、僕が乳首をつまんだりパンティーに手をかけたりするので「ちょっとアンタ、ホンマに何しよるのん!」と怒鳴って来ました。

「母ちゃん、僕、母ちゃんとセックスしたい!」
僕は母の服をめくりあげると、むき出しになった胸を揉みました。
「アカン、アカン!私、ホンマに怒るで!」
そう言う母に、僕は言いました。
「母ちゃん、アニキとはセックスしとるのに、何で僕はアカンねん!」

母は驚いたと言うより、哀しい顔になりました。

「アンタは……、アンタは私の子どもやからや。」
「アニキかって、母ちゃんの子どもやろが!」
「違う…… 違うんや……。アンタの兄ちゃんは二人とも、お父ちゃんと前の女との子なんや。」

「え?」
僕は初めてそのことを知りました。母は続けて言いました。
「あの子(兄)は、『俺と母ちゃんは血がつながってないから、セックスしてもかまへんやろ。』言うて、迫って来よったんや。私はイヤ言うたけど、あの子『じゃあ、女の子さらってセックスしたる』とか言いだして、そんな事本気でやりかねん子やから、言うこと聞いとるうちにこんな事になって……」

「母ちゃん……」僕は、そんな事を知らずに母に欲望をぶつけてしまおうとした……
「そやけどな。」母は僕のズボンを下着ごと脱がせ、チンポをつまみ出しました。「ショウ太は、私が産んだ私が一番好きなオトコやからな。」そう言って母は、僕のチンポを唇で包みました。僕のチンポは母の唇が触れただけで、フル勃起してしまいました。
「フフッ、あの子のより勢いがあるな。」母に言われて気がつきました。僕のチンポはほとんど真上をむいていたのです。

母は、僕が脱がせかけていた服と下着を全部脱いでしまうと、僕をチカラいっぱい抱きしめました。抱きしめられたと同時に、母は僕のチンポを手で股間に導いたのです。

僕のチンポが、僕のくぐってきた母の体内を感じた瞬間、僕は何の抑えも効かないまま熱い精液を母の中に放ってしまいました。
(アカン……)僕はチンポを抜こうとしました。だけど母の腕と脚が僕の身体を取りまいていて動きがとれません。

「ゴメン、母ちゃん…… 僕ばっかり気持ち良くなってもて……」
「何言うとるのん…… こうして、私の中にアンタが帰って来たん感じとるんが、ムッチャ気持ちええわ。」

母は僕の顔を胸に押し付けました。
「今度は、ゆっくりしような。」
(『今度』があるんだ……)僕は母の胸の谷間で思いました。(その時は、アニキより母ちゃんを気持ち良くしてやるんだ)

僕のチンポはジワジワ勃起を取り戻していました。
それは母が兄には拒んだ中出しを、僕には認めてくれた嬉しさでした。

8+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR